お部屋探しのコツや知識まとめブログ|イエプラコラム
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初めての一人暮らしで女性が安心して住める物件とは?選び方と気をつけるべきポイント

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初めて一人暮らしする女性の注意点は?
安心して暮らせる物件が知りたい!

一人暮らしすると親に干渉されない自由な生活ができる、家事や金銭管理の能力が身につくなどメリットがたくさんあります。

しかし、トラブルも自分で解決しなければなりません。特に女性は不審者に狙われやすいため、物件選びは慎重におこなうべきです。

そこで当記事では、初めての一人暮らしする女性向けに安心して暮らせる物件や気をつけるべきことを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

監修 藤本 千里
不動産屋「家AGENT」
池袋店 営業スタッフ

池袋にある仲介不動産屋「家AGENT」で勤務する営業スタッフ。女性視点できめ細やかな接客をしてくれます。同棲に関する悩みや地域の住みやすさについてのアドバイスに定評があります。

初めての一人暮らしで女性が安心して暮らせる物件とは?

  • ・治安がよいエリアにある
  • ・適度に人通りがある場所に建てられている
  • ・最寄り駅から近い
  • ・物件の防犯設備が整っている
  • ・2階以上に位置している

治安がよいエリアにある

女性が一人暮らしするときは治安がよいエリアを選びましょう。犯罪や事件が少ないエリアなら、トラブルに巻き込まれる可能性を減らせるからです。

警察庁の「令和3年の刑法犯に関する統計資料」によると、ひったくりの被害者は75.7%が女性というデータもあるほど狙われやすい傾向にあります。

一人暮らしだと近くに頼れる人がいないというケースも多いため、安全に暮らせるエリアを選ぶことが重要です。

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適度に人通りがある場所に建てられている

女性が一人暮らしするなら、適度に人通りがある場所に建てられている物件がおすすめです。不審者は人目に付くことを嫌うため、狙われにくくなります。

見通しが悪くて外部から見えないようになっている物件は、不審者が隠れて出入りしやすいので避けましょう。

最寄り駅から近い

1人で夜道を歩くことを考えると、駅から物件まではできる限り近い方がよいです。早く帰宅できれば不審者に狙われる可能性が減らせます。

駅から近くても繁華街の周辺は避けましょう。酔っ払いやキャッチなどに絡まれることがあるからです。

物件の防犯設備が整っている

賃貸物件の防犯設備一例
  • ・モニター付きインターホン
  • ・ディンプルキー(ピッキングが難しい鍵)
  • ・1ドア2ロック(ダブルロック)
  • ・オートロック
  • ・防犯カメラ
  • ・ホームセキュリティ
  • ・宅配ボックス
  • ・鍵付きポスト
  • ・シャッター

ディンプルキーや防犯カメラなど、防犯設備が整っている物件がおすすめです。不審者は「侵入に時間がかかる物件」と「証拠が残ること」を避けるからです。

ホームセキュリティ付きなら、トラブルがあったときに警備会社のガードマンが駆けつけてくれます。初めての一人暮らしで不安な女性はぜひ検討してみてください。

2階以上に位置している

1階は不審者がベランダから入りやすく逃げやすい、侵入前の下調べがしやすいことから非常に危険です。最低でも2階以上に位置しているお部屋を選びましょう。

2~3階の低層階は塀など足場にして登ってくることもあります。そういった危険がないかを内見時にチェックしておくと安心です。

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物件選びに迷ったら不動産屋に相談するとよい

自分がどんな物件に住んだら良いのか迷ったら不動産屋に相談しましょう。予算やライフスタイルをヒアリングした上で最適な物件を提案してくれます。

当サイト運営の不動産屋「イエプラ」は、LINEで最適なお部屋を提案できます。SUUMOやHOME’Sには載っていない未公開物件も取り扱っているので、お部屋探しの幅が広がります。

夜23時まで営業しているので、ぜひ気軽に利用してみてください!

初めて一人暮らしする女性が気をつけるべきこと

  • ・業者が来るときは誰かに立ち会ってもらう
  • ・引っ越しの挨拶はしない
  • ・表札は出さない
  • ・ゴミは個人情報が漏れないように捨てる
  • ・ドアやポストの鍵は必ず閉める
  • ・洗濯物はできる限り室内干しする
  • ・アポなしの来客は居留守を使う
  • ・外でながら歩きはしない
  • ・防犯グッズを活用する
  • ・自宅が特定できるようなものをSNSに載せない
  • ・不安なときは警察に相談する

業者が来るときは誰かに立ち会ってもらう

入居開始後は引っ越し業者やガスの開栓など、外部の人が出入りする機会が増えます。業者とは言え、知らない人をお部屋に招くのはやや不安です。

業者の訪問はできる限り同じ日に設定し、家族や恋人など誰かに立ち会ってもらいましょう。誰かが隣にいれば万が一の際も安心です。

引っ越しの挨拶はしない

一人暮らしの女性は引っ越しの挨拶はしなくてよいです。相手が不誠実な人だった場合、女性の一人暮らしがバレてしまうと犯罪被害に遭う可能性があります。

女性だけでなく、一人暮らしをする人のほとんどは引っ越しの挨拶をしないケースが多いです。生活に悪影響が出るわけでもないので、気にする必要はありません。

表札は出さない

集合ポストや玄関ドアには表札を出さないようにしましょう。個人情報の悪用や、女性を狙った訪問販売が来る可能性があるからです。

どうしても表札を出したい人は手書きではなく印刷した文字で、名字だけにしてください。

ゴミは個人情報が漏れないように捨てる

郵便物はシュレッダーにかける、生理用品は黒くて中身の見えない袋に入れるなど、ゴミは個人情報が漏れないように捨てましょう。

ゴミ袋を持ち帰って個人を特定し、ストーカーや脅迫行為をする不審者がいるからです。

前日の夜に捨てるとゴミを持ち去られる可能性が高いので、当日の回収時間ギリギリに出すと安心です。

ドアやポストの鍵は必ず閉める

1位 2位 3位
一戸建て住宅 無締り ガラス破り 合い鍵
共同住宅
(3階建以下)
無締り ガラス破り 合い鍵
共同住宅
(4階建以上)
無締り 合い鍵 ガラス破り

警察庁が公開している最新の防犯情報をまとめたサイト「住まいる防犯110番」によると、令和4年の侵入犯罪の手口としてもっとも多いのは「無締り」です。

鍵がかかっていないと簡単に侵入できてしまうため、出かけるときは必ず施錠してください。ゴミ捨てや郵便物を取りに行くなど、短時間であっても必ず施錠することが重要です。

ポストも郵便物が盗難される可能性があるため、必ず施錠しておきましょう。

洗濯物はできる限り室内干しする

天気がよくても、洗濯物はできる限り部屋干ししましょう。洋服のデザインやサイズで女性の一人暮らしだとバレてしまうからです。1~2階の低層階は下着泥棒の被害もあります。

どうしても外に干したい場合はタオルで囲んで干す、男性物の洋服と一緒に干すと防犯効果が期待できます。

アポなしの来客は居留守を使う

アポなしの来客は訪問販売や宗教勧誘など、厄介なものが多いです。居留守を使って接触を避けましょう。

心当たりがある来客だとしても、ドアを開ける前に必ずモニターで確認してください。ドアを開けるときも最初はチェーンが付いた状態にしておき、安全が確認できたら開けるべきです。

外でながら歩きはしない

スマホをいじりながら歩く、イヤホンで音楽を聴きながら歩くなどいわゆる「ながら歩き」は危険です。注意力が散漫になり、不審者に気づきにくいからです。

夜道では早めに歩き、時々後ろを振り返るなどして安全を確保しましょう。家に着いたらすぐにドアを閉めることも重要です。

防犯グッズを活用する

外からの覗きを防止するドアスコープカバーや、危険を周囲に知らせる防犯ブザーなど防犯グッズを活用しましょう。

賃貸で使えるものも数多く販売されているので、自分に合ったものを選んでください。

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自宅が特定できるようなものをSNSに載せない

お部屋の間取りがわかる写真やベランダから撮影した風景など、自宅が特定できるようなものはSNSに載せないようにしましょう。

スマートフォンのカメラのGPS機能がオンの状態だと、かなり正確な位置がネット上に流出してしまいます。

ストーカーや盗聴器の設置などの被害に遭う危険があるので、写真を載せるときは細心の注意が必要です。

不安なときは警察に相談する

「変な人に後をつけられている」「郵便物が盗まれている」の異変があったら、警察の相談窓口「#9110」に相談してください。専門の職員が相談内容に応じて対応してくれます。

「直接被害に遭ったわけではないし大げさかも」と思っても、放っておくと重大な事件に繋がることもあります。自己判断せずに相談してみましょう。

安全面以外で初めて一人暮らしする女性におすすめの条件

  • ・家賃は手取りの3分の1以下
  • ・間取りはワンルームか1K
  • ・バストイレ別
  • ・ゆとりのあるキッチンスペース
  • ・たっぷりの収納
  • ・室内洗濯置き場
  • ・周辺の買い物環境が整っている

家賃は手取りの3分の1以下

家賃は手取りの3分の1以下を目安にしましょう。収入に対して家賃が高すぎると入居審査に通りづらくなります。

毎月の生活費が圧迫され節約を強いられると、せっかくの一人暮らしも楽しめません。

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間取りはワンルームか1K

ワンルーム 1K
8畳ワンルームの間取り図2 8畳1Kの間取り図

ワンルームはキッチンが含まれた1部屋のみ、一方1Kはお部屋とキッチンの間に仕切りがあります。どちらも一人暮らしで定番の間取りです。

あまりにも広すぎるとお部屋を持て余します。家賃も高くなるため、初めての一人暮らしならワンルームか1Kにしましょう。

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バストイレ別

バストイレ別なら、お風呂に入るとき周辺を気にせずシャワーが浴びられます。冷え性対策やダイエットなどでゆっくり湯船に浸かりたい女性は必須です。

ゆとりのあるキッチンスペース

キッチンスペースにゆとりがあれば作業しやすく自炊が捗ります。賃貸ではまな板を置くスペースすらない狭いキッチンもあるので、内見時は作業のしやすさを確認しておきましょう。

たっぷりの収納

クローゼットやシューズボックスなど、収納スペースがしっかりある間取りがおすすめです。収納スペースが少ないと追加で家具が必要になり、お部屋が狭くなります。

室内洗濯置き場

洗濯機が外置きだと、紫外線や雨風による汚れで劣化が早まります。洗濯中に下着が盗まれることもあるので、室内洗濯機置き場の間取りを選びましょう。

周辺の買い物環境が整っている

物件の近くにスーパーやドラッグストアなどの買い物環境が整っているか確認すべきです。

女性の場合は重い荷物を持つのも一苦労なため、できる限り近くにある物件を紹介してもらってください。

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初めて一人暮らしする女性向けの物件一例

水回りがキレイな1Kマンション

キッチン お風呂・洗面台
キッチン拡大する トイレ・洗面台拡大する
家賃/管理費 71,000円/15,000円
間取り/専有面積 1K/25.80㎡
最寄り駅/駅徒歩 梅島駅/約6分
その他の条件 バス・トイレ別/浴室暖房・乾燥機/独立洗面台/2口コンロ/収納スペース/室内洗濯機置場/エアコン/都市ガス/24時間セキュリティー/ダブルロックドア/オートロック/モニター付きインターホン/防犯カメラ/エレベーター/宅配ボックス

引用:業者専用データベース「ATBB」より転載可物件

梅島駅周辺にある1Kのマンションです。バストイレ別、2口コンロ、独立洗面台など水回りが充実しています。収納スペースもたっぷりと確保されており、荷物が多い人にもおすすめです。

オートロックや24時間セキュリティーが付いており、女性の一人暮らしでも安心して住める物件です。

白基調のオシャレな1Kマンション

キッチン リビング
キッチン拡大する リビング拡大する
家賃/管理費 72,000円/15,000円
間取り/専有面積 1K/26.35㎡
最寄り駅/駅徒歩 西高島平駅/約14分
その他の条件 バス・トイレ別/浴室暖房乾燥機/独立洗面台/2口コンロ/収納スペース/室内洗濯機置場/エアコン/都市ガス/オートロック/モニター付きインターホン/エレベーター/宅配ボックス

引用:業者専用データベース「ATBB」より転載可物件

西高島平駅周辺にある1Kのマンションです。白を基調としたリビングやキッチンで、オシャレなインテリアと合わせやすいです。小窓付きの角部屋で風通しのよさも期待できます。

女性専用マンションって実際どうなの?

設備が整っていて住みやすい

女性専用マンションは、その名の通り女性しか住むことができない物件です。かわいらしいデザインや防犯設備が整っているのが特徴で、普通の物件と比べると安心して暮らせます。

中には女性の身長に合わせた作りになっていて、料理や収納の出し入れがしやすい物件もあります。

女性専用でも100%安全なわけではない

女性専用マンションでも彼氏を連れ込む人がいたり、女性専用とバレて狙われたりと100%安全なわけではありません。

基本的に男性は入れないので、万が一の際に家族や彼氏を頼ることができないこともあります。家賃も高めに設定されているなど、デメリットを理解した上で入居を決めましょう。

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初めての一人暮らしに必要な初期費用

項目 相場
賃貸物件の初期費用 家賃4.5~5ヶ月分
引っ越し業者の料金 4万円~10万円
家具家電や生活用品 10万円~

賃貸契約の初期費用

初期費用の相場は家賃の4.5~5ヶ月分と言われています。物件や入居日によっては増える可能性もあるため、余裕を持った金額を用意しておきましょう。

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引っ越し業者の利用料

引っ越しにかかる料金は時期や荷物量、移動距離によって大きく変わります。荷物が少なめの人でも4万円前後は見ておくとよいです。

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家具・家電の購入費用

家具・家電、生活用品を揃えると最低でも10万円以上かかります。まとめて買うと出費がかさむため、少しずつ買い揃えていくのがおすすめです。

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初めて一人暮らしする女性が初期費用を抑える方法

賃貸契約の初期費用を抑える方法

  • ・敷金礼金がない物件を選ぶ
  • ・家賃そのものを下げる
  • ・仲介手数料が安い不動産屋で探す
  • ・フリーレント付き物件を紹介してもらう
  • ・オプションは外してもらう
  • ・連帯保証人のみで借りられる物件を探す

初めての一人暮らしでも、賃貸契約の初期費用を抑えられる方法をまとめました。

手っ取り早いのは敷金・礼金がない物件を選ぶことです。家賃1~2ヶ月分の費用が浮くため、生活費への影響が少なくて済みます。

24時間サポートなど任意のオプションを外してもらうのも有効です。外せるものがないか不動産屋に相談してみましょう。

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引っ越し業者の利用料を抑える方法

  • ・できる限り荷物を減らす
  • ・フリー便を選ぶ
  • ・単身パックを利用する
  • ・一括見積もりサイトを使って料金を比べる
  • ・インターネット割引を利用する

引っ越し業者の料金は荷物の量や移動距離、時期によって大きく変わります。引っ越しを機にいらないものは処分し、料金が安くなるようにしましょう。

一人暮らしなら単身パックがおすすめです。あらかじめ決められた荷物量しか運べませんが、通常よりも安く引っ越しできます。

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家具・家電の購入費用を抑える方法

  • ・実家から持ち込む
  • ・ブランドやメーカーにこだわらない
  • ・アウトレットやリサイクルショップで買う

実家で使っているものを持ち込めば、購入費用が削減できます。

新しく買う場合でもブランドにこだわらず、アウトレットやリサイクルショップを利用すれば、普通に買うよりも安く買えます。

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