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女性の一人暮らしで1階は怖い?危険な思いをしないために必要な防犯対策とは?

女性の一人暮らしで一階は危険!のイメージイラスト

女性の一人暮らしで1階は危険?
怖い思いをしないためには?

他の階数と比べて家賃が安い、足音を気にしなくていいなどのメリットがある1階。住んでみてもいいかも?と気になっている人も多いのではないでしょうか。

しかし、女性の一人暮らしで1階はやめとけと言われた、空き巣などの不審者が入ってきそうで怖いと不安になりますよね…。

そこで当記事では、女性が1階に住むメリット・デメリットや防犯対策について詳しく解説しています。ぜひ参考にしてください。

女性の一人暮らしで1階に住むメリット

  • ・家賃が安い
  • ・階下への足音を気にしなくて済む
  • ・階段やエレベーターの利用が不要

家賃が安い

物件A 物件B 物件C 物件D 物件E
1階 86,000円 91,000円 90,000円 82,000円 103,000円
2階 88,000円 94,000円 95,000円 86,000円 107,000円
3階 89,000円 95,000円 95,000円 88,000円 111,000円
4階 90,000円 97,000円 95,000円 88,000円 110,000円
5階 91,000円 98,000円 98,000円 89,000円 111,000円
物件A 物件B 物件C 物件D 物件E
1階 86,000円 91,000円 90,000円 82,000円 103,000円
2階 88,000円 94,000円 95,000円 86,000円 107,000円
3階 89,000円 95,000円 95,000円 88,000円 111,000円
4階 90,000円 97,000円 95,000円 88,000円 110,000円
5階 91,000円 98,000円 98,000円 89,000円 111,000円

1階のお部屋は家賃が安く設定されていることが多いです。2階以上のお部屋と比べると防犯性が低く、人気がないからです。

上記の表は、池袋駅から徒歩15分以内のとある新築マンションの家賃を階数ごとにまとめたものです。

階数が1階から2階に上がると、2~4,000円高く設定されています。3階以降は階数が上がるごとに約1,000円ずつ高くなっています。

1階に住めば、2階以上に住むよりも年間で24,000~48,000円も節約できます。

また、家賃が安ければ賃貸契約の初期費用も抑えられます。初期費用は家賃を基に計算されるからです。

女性のアイコン
2階以上と比べると5,000円も家賃が安かったので1階にしました。年間で60,000円も浮くので、貯金や旅行に使っています。正直家は帰って寝るだけだし、ある程度防犯対策すれば1階でも問題ないかなって思います。

階下への足音を気にしなくて済む

1階は下階に、足音が響くのを心配する必要がありません。

遅い時間に帰宅する人や、以前足音に関するクレームを受けたことがある人は、過度に気を遣わなくて済むのでおすすめです。

女性のアイコン
下の階がないので気兼ねなくリングフィットアドベンチャー(家庭用フィットネスゲーム)ができます。多少ドタバタしても上の人からクレームを言われたことはないですね。

階段やエレベーターの利用が不要

1階は階段やエレベーターの利用が不要なので移動がラクです。

高層マンションの上層階に住んでいる場合、朝の通勤時間はエレベーターが混み合います。各階に停まるため、余計な時間が取られることが多いです。

また、地震や火事が起きたときも避難しやすいため安心感があります。

女性のアイコン
以前は高層マンションに住んでいて朝のエレベーターの待ち時間がストレスでした。なかなかエレベーターは来ないし、せっかく来ても満員で乗れなかったり。外に出るまでに5分くらいかかることもありました。1階に住んでからはその心配もないし、荷物も運びやすいのでラクです。

荷物を運ぶのがラク

お米や水などの重い物や、ゴミ袋などの荷物を運ぶのがラクです。アパートやマンションの入り口から玄関ドアまでの距離が近いからです。

一人暮らしの場合は基本的に誰も手伝ってくれませんので、力が弱い女性はメリットに感じるはずです。

女性のアイコン
買い物した後、荷物をすぐに玄関に運び入れられるのが助かっています。うちはアパートなので階段しかないんですが、これで2~3階に上り下りするのは大変だと思います。
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女性の一人暮らしで1階に住むデメリット

  • ・洗濯物を外に干すと盗まれやすい
  • ・空き巣やストーカーなど不審者が侵入しやすい
  • ・窓やカーテンが開けにくい
  • ・通行人の話し声や車の音が聞こえやすい
  • ・害虫が出やすい
  • ・2階以上と比べると日当たりが悪い

洗濯物を外に干すと盗まれやすい

1階は誰でも簡単に手が届いてしまうため、洗濯物を外に干すと盗まれやすいです。洗濯機置場が外にある場合、外干ししていなくても被害に遭うこともあります。

干している衣類から女性の一人暮らしということが知られてしまい、不審者に狙われるケースもあるので注意が必要です。

困り顔の女性のアイコン
久々の晴天で浮かれて外に洗濯物を干していたら下着泥棒に遇いました。うっかりしていた私も悪いとは思いますがやっぱりムカつきますね。近くに下着泥棒がいるってだけでも本当に気持ち悪いです。外干し派ですが、1階に住んでいるうちは部屋干しします。

空き巣やストーカーなど不審者が侵入しやすい

2階以上のお部屋と違い、1階のお部屋は玄関や窓が地面に面しているので不審者が侵入しやすいです。

不審者は逃げる経路も考えて犯行に及びます。1階はすぐに外に出られて逃亡しやすいので狙われる可能性が高いのです。

困り顔の女性のアイコン
引っ越して1ヶ月目で空き巣に遇いました。鍵は閉めていましたが、窓ガラスが割って鍵を開けたようです。お部屋の中は荒らされるし、現金は盗まれるしで最悪でした。もう怖くて住めなかったのですぐに引っ越しましたよ…。こんなことなら最初から1階なんか住まない方がよかったです。

窓やカーテンが開けにくい

1階のお部屋は、通行人と目線の高さが同じなので外から覗かれやすいです。

カーテンや窓を開けておくと女性の一人暮らしだと知られてしまったり、侵入されたりするため基本的に窓は閉めっぱなしの生活を強いられます。

ほとんど換気ができず、お部屋にいても息苦しく感じることもあります。

困り顔の女性のアイコン
カーテンを閉めていてもなんとなく誰かに覗かれている気分になって落ち着かないです。ずっとカーテンと窓を閉めているのでどんよりした気持ちになりますね。日差しも入らないので、常に電気を付けていて電気代も思ったよりかかってしまっています。早く引っ越したい…。

通行人の話し声や車の音が聞こえやすい

道路からの距離が近いため、通行人の話し声や車の音が聞こえやすいです。人通りが多いと深夜まで騒音に悩まされることもあります。

困り顔の女性のアイコン
人通りが多い道路沿いにあるので、朝から晩まで人の話し声が聞こえてきます。車が通るとエンジンの音がうるさいし、大きなトラックが通ると建物が揺れてびっくりします。家にいても休まらないです。

害虫が出やすい

1階は地面と近いため、虫が出やすいです。蚊やハエだけでなく、アリやムカデのような地を這うタイプの虫も入りやすいです。

専用の庭付きなど植物に囲まれている環境や、ゴミ捨て場が近いとさらに虫が発生しやすくなります。

近くに飲食店やコンビニがある場合も虫が出やすいので、周辺環境もしっかりチェックしておきましょう。

困り顔の女性のアイコン
1階でゴミ捨て場が近いせいかよく虫が部屋に入ってきます。特に夏はすごいことになりますね。防虫・殺虫グッズ代も馬鹿にならないし、毎回自分で退治するのも精神的に疲れます。

2階以上と比べると日当たりが悪い

1階は2階以上と比べて、日当たりが悪いです。住んでいる物件の周囲に大きな建物があるとさらに日が当たりづらくなります。

地面の影響を受けやすいため、湿気が溜まってカビが生えやすいケースもあるので注意が必要です。

日当たりが悪いため冬は冷えやすいです。冷え性の人や寒がりな人は、1階に住むかどうかよく考えましょう。

困り顔の女性のアイコン
南向きの物件ですが1階にあるせいか思ったより日当たりが悪くてびっくりです。特に冬はかなり寒く感じますね。暖房を使ってもなかなかあったかくならないので苦労しています。

女性の一人暮らしで1階はやめた方がいい

メリットよりデメリットが多い

女性の一人暮らしはとにかく安全第一です。1階に住むのはメリットよりもデメリットが多いので、多少家賃が高くとも2階以上のお部屋に住むことをおすすめします。

女性の一人暮らしにおける防犯対策は「やりすぎかも?」と思うくらいが丁度良いです。取り返しのつかないことにならないように、できる限り防犯性の高いお部屋を選びましょう。

防犯性が高くて家賃が安い物件を探すなら

オートロックや宅配ボックスなど、設備が充実するほど家賃は高くなります。家賃を抑えて良いお部屋を探すなら、不動産屋に相談するのが良いです。

不動産屋は業者専用のデータベースから紹介するので、SUUMOやHOME’Sに載っていない未公開物件が見られる可能性があります。

気軽に相談するならネット上の不動産屋「イエプラ」がおすすめです。チャットやLINEでやり取りするため、わざわざ店舗に行く必要がありません。

対応してくれるのは女性が中心のプロのスタッフです。女性目線で防犯性や住み心地についてアドバイスしてくれます。ぜひ利用してみてください。

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1階でも安心して暮らせるお部屋の特徴

  • ・窓にシャッターがある
  • ・テレビモニター付きインターホンが付いている
  • ・ディンプルキーが採用されている
  • ・オートロック付き
  • ・宅配ボックスがある
  • ・防犯カメラが設置されている
  • ・治安が良いエリアにある
  • ・駅徒歩10分以内
  • ・室内に洗濯機置場がある

窓にシャッターがある

窓にシャッターが付いている物件を選びましょう。不在時に窓からの侵入を防げます。

シャッターを開けたまま出掛けた場合、シャッターを閉めてから照明を点けると帰宅がバレにくいです。

防犯以外にも強風による窓ガラスの破損対策や、遮音・遮光効果が期待できます。

テレビモニター付きインターホンが付いている

TVモニター付きインターフォン

訪問者をモニターで確認できる、TVモニター付きインターホンがあると良いです。

宅配便や友人などが来たとき、顔や姿を確認できるので安心してドアを開けられます。怪しいと思った相手には居留守が使えます。

録画機能付きの場合、不審者を警察に相談する際の証拠になるのでおすすめです。

ディンプルキーが採用されている

ディンプルキーとU9シリンダーの比較イラスト
ディンプルキーとは、鍵の表面に複数のくぼみが付いている鍵のことです。

一般的なギザギザしている鍵と比べるとピッキングされにくいため、不審者に侵入を諦めさせられます。

オートロック付き

オートロックはマンションのエントランスに付いている、鍵で施錠しなくても自動でロックされるセキュリティ設備です。

エントランスのドアと玄関ドアの2重ロックなので、守られているという安心感が得られます。

オートロックは24時間施錠されていおり、基本的には入居者以外は中に入れません。

宅配ボックスがある

宅配ボックス
宅配ボックスがあれば、宅配便を直接受け取らなくて済みます。見知らぬ人を玄関まで招く必要がないので安心です。

女性一人暮らしの場合、宅配物は「宅配ボックスに入れておいて下さい」と伝えるようにしましょう。

防犯カメラが設置されている

防犯カメラは、設置されているだけで犯罪抑止につながります。

不審者は証拠を残されるのを嫌います。設置されているだけで防犯になるうえ、事件や被害にあった場合は証拠になります。

内見のときに、物件周辺やエントランスなどに設置されているか確認してください。

治安が良いエリアにある

防犯性が高いお部屋を選んでも、治安が悪いエリアだと不審者に狙われる可能性が高いです。できるかぎり不審者情報が少ない治安の良いエリアでお部屋探ししましょう。

また、夜道の明るさや人通りの多さなどもしっかりチェックしておくと安心です。

駅徒歩10分以内

駅徒歩10分以内であれば、一人歩きする時間が減らせるため不審者に狙われる可能性が低くなります。駅徒歩10分以上の場合は、自転車やバス移動などがおすすめです。

室内に洗濯機置場がある

洗濯機置場が室内にあるお部屋にしましょう。外だと、洗濯中に盗まれてしまうことがあるからです。紫外線や雨風にさらされて洗濯機が痛むのも防げます。

女性の一人暮らしで必要な防犯対策

  • ・ながら歩きはしない
  • ・明るくて適度に人通りのある道を選ぶ
  • ・お部屋に入る時は周りに誰もいないか確認する
  • ・エレベーターはできるだけ1人で乗る
  • ・防犯グッズで対策しておく
  • ・短時間の外出でも必ず鍵をかける
  • ・窓の鍵を2重にする
  • ・洗濯物は部屋干しする
  • ・シンプルな遮光カーテンを使う
  • ・表札は出さない
  • ・ポストは鍵と目隠しガードを付けておく
  • ・同居人がいるかのように振る舞う

ながら歩きはしない

スマホを操作しながら歩いたり、イヤホンで音楽を聞きながら歩くのはやめましょう。

注意力が散漫になり、不審者に気づきにくいです。不審者だけでなく、交通事故に遭う可能性も高まります。

どうしてもスマホをいじりたいときは一旦立ち止まる、イヤホンは片耳だけにするなどの対策をとるべきです。

明るくて適度に人通りのある道を選ぶ

できるだけ街灯が多くて明るい道を選びましょう。人通りは多い方が、万が一なにかトラブルが起きたとしても助けてもらえる可能性が高まります。

家までの道のりを定期的に変えるのも防犯に繋がります。帰宅時間やルートが同じだと家を特定されたり、ストーカーの標的にされたりするからです。

カバンに防犯ブザーをつけておくとさらに安心です。大人向けのオシャレなデザインも販売されているので探してみてください。

お部屋に入る時は周りに誰もいないか確認する

家に到着しても安心してはいけません。物陰に隠れて、玄関のドアを開ける瞬間を待ち構えている不審者もいるからです。

周りに誰もいないことを確認してから鍵を開けて、お部屋に入ったらすぐ鍵をかけましょう。

エレベーターはできるだけ1人で乗る

エレベーターはできる限り1人で乗り、知らない人と2人きりにならないようにしましょう。エレベーターは密室のため、痴漢や強姦などの性犯罪の被害に遭う可能性があるからです。

もし他の人と乗り合わせたら、出入り口付近の壁に背を向けて常に相手の動向が見えるようにしましょう。ボタンのそばに立つとすぐに非常ボタンが押せます。

防犯グッズで対策しておく

窓ガラスを割られにくくする防犯フィルムや警備会社のステッカー、センサーライトなど防犯グッズを取り付けましょう。防犯グッズを取り付けることで狙われる可能性が減らせます。

ただし、フィルムやステッカーを貼る場合は大家さんや管理会社に事前に確認してください。無許可で貼ると、退去時の原状回復費用を高額請求されることがあるからです。

短時間の外出でも必ず鍵をかける

1位 2位 3位
一戸建て住宅 無締り ガラス破り ドア破り
共同住宅
(3階建以下)
無締り ガラス破り 合い鍵
共同住宅
(4階建以上)
無締り 合い鍵 ガラス破り

警察庁が公開している最新の防犯情報をまとめたサイト「住まいる防犯110番」によると、令和元年の侵入犯罪の手口としてもっとも多いのは「無締り」です。

鍵がかかっていないと誰でも簡単に侵入できてしまいます。ゴミ捨てや郵便物を取りに行くなど、短時間であっても必ず施錠してください。

窓の鍵を2重にする

窓の補助鍵
出典:TAKIGAWA
サッシ部分の上下に補助錠取り付けることで、窓が一定のところまでしか開かなくなります。手間がかかるため侵入を諦めさせることができます。

補助錠は通販やホームセンターで1つ500円ほどで手に入ります。工事の手間もないので、気軽に取り付けられます。

洗濯物は部屋干しする

外に洗濯物を干すと女性の一人暮らしとバレてしまうだけでなく、下着を盗られる可能性があります。できる限り部屋干ししましょう。

どうしても外に干したい人は、男性用の衣類と一緒に干す、タオルなどで見えないように干すなど工夫してください。

不審者は狙いを定めるために何度か下見に来るので、男性用の下着は複数枚あるとバレにくいです。

シンプルな遮光カーテンを使う

女性であることを外に悟らせないように、ピンクや花柄などの女性らしいカーテンは避けてください。ベージュやブラウンなどの男女問わないシンプルなものがおすすめです。

レースカーテンは遮光・遮像機能が付いているタイプにしましょう。夜でも透けにくく、プライバシーをしっかり守れます。

表札は出さない

玄関や郵便ポストにフルネームで表札は出すと、女性が住んでいるとバレてしまいます。もし表札を出す場合は、手書きではなく印刷で名字だけのものにしましょう。

ポストは鍵と目隠しガードを付けておく

エントランスの集合ポストを利用する場合、必ず鍵をかけてください。郵便物には個人情報が含まれていることが多く、ストーカーなどの不審者に狙われる可能性があります。

鍵をかけていても投入口から手を入れて取られたり、覗かれたりすることもあります。目隠しガードを併用するとより安心です。

届いた郵便物はこまめに取り出すのも立派な防犯対策です。面倒でも毎日取り出すようにしましょう。

同居人がいるかのように振る舞う

あえて外に聞こえるように「いってきます」や「ただいま」を言うことで同居人がいると思わせられます。

コンビニなどでお箸をもらうときは必ず2膳もらうことで、誰かと暮らしているアピールになります。

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女性の一人暮らしでよくある質問

女性の一人暮らしは3階なら安心?

1階よりは安心できます。3階であれば下からの侵入の心配が少ないからです。

エレベーターを使わなくても比較的上り下りがラクなため、不審者と乗り合わせることも避けられます。

ただし、3階でも完璧というわけではありません。階数にかかわらずしっかり防犯対策することが必要です。

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田舎なら女性の一人暮らしで1階に住んで良い?

田舎でもあまりおすすめできません。

不審者は田舎だろうが都会だろうが潜んでいます。田舎の場合、人通りが少なく犯行に及びやすいということも考えられますので注意が必要です。

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不審者に狙われやすい人の特徴ってある?

動きにくい服装をしている人や、注意力にかけている人は狙われやすいです。

動きにくい服装は襲われてもすぐに逃げるのが難しいです。ヒールの高い靴やスカートなどは、夜や1人でいるときは避けることをおすすめします。

ながらスマホをしている人やぼーっとしている人も狙われやすいです。周りをよく見て、キビキビ歩くことが大切です。

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女性の一人暮らしでメゾネットってどう?

一人暮らしだとバレにくくなる効果が期待できます。

メゾネットはファミリー向けの物件がほとんどです。同棲カップルや子どものいるファミリーと認識されやすいため、不審者に狙われにくくなります。

ちなみにメゾネットとは、1つのお部屋の中に階段があり、1階と2階に分かれているタイプのお部屋のことを指します。

普通の1Kやワンルームと比べると家賃も2倍以上高いので、収入に余裕のある人向けです。

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女性の一人暮らしでレオパレスってあり?

女性目線で作られている「アルマーレ」シリーズの物件ならおすすめです。

大手警備会社の「セコム」「アルソック」と業務提携しており、24時間セキュリティで守られています。

他にもメイクしやすい洗面ドレッサーや大型クローゼットが備え付けられており、女性が暮らしやすい工夫がいっぱいです。

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