ソネット光プラスでIPv6を利用する方法をわかりやすく解説!【v6プラス】

最終更新日:2022年07月29日
「So-net光プラスのIPv6について」のアイキャッチ

ソネット光プラスのIPv6とv6プラスについて説明します!

「IPv6って何?」「IPv6とv6プラスって何か違うの?」「IPv6を使うと回線速度が速くなるって本当?」「追加料金はかかるの?」といった疑問に、分かりやすくお答えします!

ソネット光プラスはIPv6に対応しています。初期費用や月額料金はかかりません。ただし、利用するにはIPv6接続に対応した通信機器を用意する必要があります。

この記事では、ソネット光プラスのIPv6の特徴やIPv6対応機器を用意する方法について、どこよりも分かりやすく解説しています。ぜひ参考にしてください!

池田

当サイト「ヒカリク」の管理人。各光回線やモバイルWi-Fiのプランを比較することが日課。お得なプランがすぐに判断できる。

おすすめ人気記事
「ソネット光 キャンペーン」のアイキャッチ
ソネット光プラスのおすすめキャンペーン比較!キャッシュバックや割引がお得な窓口は?
記事を読む
「ソネット光プラスの評判について」のアイキャッチ
ソネット光プラスの評判口コミなど全情報まとめ
記事を読む
安い光回線7選!一番安い光回線はどこ?のアイキャッチ
】本当に安い光回線7選!月額料金ではなく実質料金が一番安い光回線を選ぼう
記事を読む
おすすめ人気記事
「ソネット光 キャンペーン」のアイキャッチ
】ソネット光プラスのおすすめキャンペーン比較!キャッシュバックや割引がお得な窓口は?
記事を読む
「ソネット光プラスの評判について」のアイキャッチ
ソネット光プラスの評判口コミなど全情報まとめ
記事を読む
安い光回線7選!一番安い光回線はどこ?のアイキャッチ
】本当に安い光回線7選!月額料金ではなく実質料金が一番安い光回線を選ぼう
記事を読む

ソネット光プラスはIPv6を利用できる

ソネット光プラスはIPv6を利用可能です。ソネット光のIPv6は「v6プラス」というサービス名で無料提供されています。申し込み手続きは不要です。

ただし、利用にはv6プラス対応ルーターが必要です。ルーターを用意する方法は、後ほど「v6プラス対応のルーターを用意する方法」の項目で詳しく解説しています。

ソネット光プラスのv6プラスには、以下のような効果があります。

ソネット光プラスのv6プラスの具体的な効果

  • ①インターネットの読み込みが速くなる
  • ②動画がスムーズに再生できる
  • ③大容量ファイルを速くダウンロードできる

IPv6とは新しい通信規格のこと

そもそもIPv6とは「Internet Protocol Version 6」の頭文字を取った略称です。「IPアドレス」というネット通信に用いられる規格の扱い方を表しています。

これまではIPv4という通信規格が使われてきましたが、インターネットの通信量が増えたことで、最新バージョンのIPv6が登場しました。

このIPv6という通信規格では、新たに「IPoE」という接続方式が使えることになり、従来よりも速い回線速度でネットを利用できるようになりました。

さらに詳しい解説

▶IPv6とIPoEの役割についてもっと詳しく知る

ソネット光プラスのv6プラスはIPoE対応だから回線速度が速い

ソネット光プラスのv6プラスはIPoEに対応しているので回線速度が速いです。

実は「回線速度を速くしたい!」という目的でIPv6について調べるときには、むしろIPoE接続の対応状況を確認することが重要です!

回線速度を速くするにはIPoEに対応している必要がある

よく勘違いされますが、IPv6だからといって回線速度が速くなるわけではありません。回線速度を速くするには、IPv6に加えてIPoEに対応している必要があります。

IPoEとは、IPv6でのみ利用できる新しい接続方式です。これまで使われていた「PPPoE」という接続方式よりも通信が安定し、回線速度が速くなります。

「IPv6・IPoE」と「IPv4とPPPoE」の説明

IPoEとPPPoEの違いは、上図のように道路の幅で表現されることが多いです。

IPoEは道路の幅が広く、しかも利用者が少ないため、データの流れがスムーズです。回線が混雑しないので、高速通信が可能です。

一方で、PPPoEは、道路の幅が狭く、利用者が多いため、回線が混雑しやすいです。とくに夜間はアクセスが集中するため、遅くなることが多いです。

つまり、IPv6に対応していても、従来の接続方式であるPPPoEを使用している場合は、回線速度は速くなりません。

以下に、IPv6・IPv4とIPoE・PPPoEの関係をまとめました。

IPoE PPPoE
IPv6 速い 遅い
IPv4 遅い

回線速度を速くするにはIPv6とIPoEの組み合わせが重要です。

池田さん 池田

IPv6に対応していれば、必ず速度が上がるわけではありません。IPv6に対応していてもIPoEに未対応の場合があるからです。

ちなみに、ソネット光プラスはIPoEに対応しているので回線速度が速くなります。

IPv6のデメリットを解消している

ソネット光プラスのv6プラスは「IPv4 over IPv6」という技術を用いることで、IPv6の欠点を解消しています。

IPv6の欠点とは「IPv6未対応のサイトにアクセスできない」というものです。

世の中の多くのサイトは、まだIPv6に対応していません。従来のIPv4を利用しないと閲覧できないサイトが大多数を占めています。

せっかくIPv6とIPoEに対応していても、アクセス先のサイトがIPv4でしか開けなければ、使うメリットがありません。本来、IPv4ではIPoEを使えないからです。

ところが、v6プラスではIPv4にしか対応していないサイトも、IPoEで閲覧できるようになります。

v6プラスの利用には対応機器が必要

v6プラスを利用するには対応している機器(ルーター)が必要です。v6プラス未対応のルーターを使っている場合は、IPv6のときにだけIPoE接続となります。

この場合、IPv4にしか対応していないサイトに接続すると、回線速度の遅いPPPoE接続になってしまいます。

どんな状況でもIPoE接続にできるv6プラスを最大限に活かすためには、対応している機器を用意しましょう。

光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線8選
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む
光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線8選
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む

v6プラス対応ルーターを用意する方法

v6プラスに対応したルーターを手に入れる方法は、以下の3通りです。

  • ①ソネット光プラスからレンタルする
  • ②光電話を契約する
  • ③v6プラス対応ルーターを購入する

ソネット光プラスの契約状況に応じておすすめする方法が変わるので、それぞれ詳しく説明します。

①ソネット光プラスからレンタルする

v6プラスに対応したルーターは、ソネット光プラスからレンタルできます。

ソネット光プラスの契約と同時にルーターを申し込んだ場合は、レンタル料は無料です。これからソネット光プラスを使い始める人は、ルーターレンタルをおすすめします。

すでにソネット光プラスを使っている人が改めてレンタルする場合は、月額440円かかります。1年間で5,280円の出費なので、少し割高です。

契約途中からv6プラスを使い始めたい人は、別の方法を選んだほうが良いでしょう。

②ソネット光プラスの光電話を契約する

ソネット光プラスの光電話を契約すると、v6プラスに対応した「ホームゲートウェイ」という機器を借りられます。

この方法は、固定電話を利用する人のほかauのスマホユーザーにおすすめです。auのセット割を適用するには、どのみち光電話の契約が必要だからです。

セット割とは、スマホのキャリアに合った光回線を契約することで550~1,100円の割引を受けられるサービスです。

光電話の利用には月額550円かかりますが、割引額で相殺できるので、実際には負担ゼロで専用機器を借りられます。

③v6プラス対応ルーターを購入する

市販のv6プラス対応ルーターは、3000円もあれば購入できます。光電話に未加入の人におすすめの方法です。

ルーターをレンタルすると、年間で5,280円の支出になるので、購入した方が安く済みます。

v6プラスに対応した機器の一覧は「v6プラス対応ルーター一覧」にまとめています。

ソネット光プラスでv6プラスを利用するまでの流れ

ソネット光プラスでv6プラスの流れは、以下のとおりです。

v6プラスを利用する手順

  1. ①マイページで申し込む
  2. ②v6プラス対応機器を接続する
  3. ③お申し込み完了メールを受信
  4. ④v6プラス利用開始

それぞれの手順について説明します。

①マイページで申し込む

公式サイトの「マイページ」へログイン後、マイページ内の「オプション・コンテンツサービス」からv6プラスに申し込みます。

申し込み後に、ソネットのメールアドレスに「v6プラスお申し込み受付け完了のご連絡」が届くので、手続きが完了したことを確認しましょう。

②v6プラス対応機器を接続する

あらかじめ用意したv6プラス対応機器を、利用開始前から接続しておくことで、利用開始後すぐにv6プラスを使えます。

③お申し込み完了メールを受信

申し込みから1~2日後、ソネットのメールアドレスに「ご利用開始のご案内」のメールが届きます。

④v6プラス利用開始

「ご利用開始のご案内」のメールが届いたら、v6プラスが利用できます。

※メールが届いたあとも「Web閲覧ができない」「速度が改善しない」などの不具合が発生した場合は、公式サイトの「v6プラスの設定方法」をご覧ください。

v6プラスは回線速度の評判が良い

v6プラスを利用している人の評判をTwitterで調べたところ、回線速度が速くなったという口コミがありました。

回線速度の数値があまり上がらなかった人でも、速くなった実感はあるようです。

ただし、うっかりv6プラス非対応のルーターを購入してしまい、利用できなかったという人も見かけました。

v6プラスを利用する場合は、手元の機器が対応しているかどうか、しっかり調べてから申し込みましょう。

関連記事

▶ソネット光プラスは本当に速いのか徹底比較!

v6プラス対応ルーター一覧

下記に、ソネット光プラスのv6プラスに対応しているルーターとホームゲートウェイをまとめました。

ソネットからレンタル ・Aterm WG1200HS4(NE)
▶公式サイトはこちら
アイオーデータ機器
(IODATA)
・WN-DAX3600XR
・WN-DAX1800GR
・WN-DEAX1800GR
・WN-TX4266GR
・WN-DX2033GR
・WN-AX2033GR2
・WN-AX2033GR
・WN-DX1167GR
・WN-AX1167GR2
・WN-AX1167GR
・WN-AX1167GR/V6
・WN-DX1300GRN
・WN-DX1200GR
・WN-DX1167R
・WN-SX300FR
・WN-SX300GR
▶公式サイトはこちら
バッファロー
(BUFFALO)
・WXR-5950AX12シリーズ
・WXR-5700AX7Sシリーズ
・WSR-5400AX6シリーズ
・WSR-3200AX4Sシリーズ
・WSR-1800AX4シリーズ
・WTR-M2133HSシリーズ
・WTR-M2133HPシリーズ
・WRM-D2133HSシリーズ
・WRM-D2133HPシリーズ
・WXR-2533DHP2
・WXR-2533DHP
・WXR-1900DHP3
・WXR-1901DHP3
・WXR-1900DHP2
・WXR-1900DHP
・WXR-1750DHP2
・WXR-1751DHP2
・WXR-1750DHP
・WSR-2533DHP3シリーズ
・WSR-2533DHP2シリーズ
・WSR-2533DHPL2シリーズ
・WSR-1166DHP4シリーズ
・WSR-1166DHPL2シリーズ
・WSR-1166DHPLシリーズ
▶公式サイトはこちら
NEC
プラットフォームズ
(NEC Aterm)
・Aterm WG1200HP3
・Aterm WG1200HP4
・Aterm WG1200HS3
・Aterm WG1200HS4
・Aterm WG1800HP4
・Aterm WG1900HP2
・Aterm WG2600HP3
・Aterm WG2600HP4
・Aterm WG2600HS
・Aterm WG2600HS2
・Aterm WX3000HP
・Aterm WX6000HP
▶公式サイトはこちら
NTTドコモ ・ドコモ光ルーター 01
▶公式サイトはこちら
ホームゲートウェイ ・RT-S300シリーズ
・PR-S300シリーズ
・RV-S340シリーズ
・RT-400シリーズ
・PR-400シリーズ
・RV-440シリーズ
・RT-500シリーズ
・PR-500シリーズ
・PR-600シリーズ
・RX-600シリーズ
・RS-500シリーズ(NTT東日本)

ソネット光プラスでIPv6が利用できているか確認する方法

IPv6の利用状況は「test-IPv6.com」というサイトにアクセスすれば、簡単に確認できます。「きちんとIPv6が使えているか分からない」という人は、一度確認してみましょう。

IPv6に対応していない場合は「あなたは IPv6 のみのサイトに到達できません」と表示される

もしアクセス後、画面上に「IPv6 アドレスが検出されませんでした」と表示された場合は、IPv6は利用できていません。

IPv6接続でネットにつながらない場合は、ソネット光プラスに一度問い合わせてみましょう。

光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線8選
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む
光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線8選
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む

IPv6接続なのに速度が遅い原因

IPv6接続なのに速度が遅い原因

ネットの接続状況を確認するサイト「test-IPv6.com」で、IPv6接続ができているのに速度が遅いときは、次の可能性が考えられます。

IPv6接続なのに遅いときの原因
  1. ①機器の不調
  2. ②ネットワーク機器が古い
  3. ③パソコン側でIPv6が無効になっている
  4. ④マンションの設備の問題

IPv6接続なのに遅いときの原因と、対処法について詳しく解説します。

①機器の不調

ネットに繋がっている機器が、どれか1つでも調子が悪くなると、通信速度が低下することがあります。

ネット周辺機器とは、NTTのモデム・Wi-Fiルーター・パソコンのような端末を指します。

とくに、モデム・Wi-Fiルーターは365日24時間使い続けているものなので、調子が悪くなることがあります。

これらの機器を再起動すると回線速度が改善されることがよくあります。

②ネットワーク機器が古い

ネットワーク機器が古いと、性能不足で速度が出ないことがあります。ネットに繋がっている機器が、1つでも性能が悪いものが混じっていると速度がでないことがあります。

ネットワーク機器はWi-Fiルーターだけでなく、パソコンやスマホ・LANケーブルも含まれます。

10年以上同じ機器を使い続けている人は、買い直したほうがいいでしょう。ちなみに、LANケーブルを買い直す場合は「カテゴリ6e」と書かれているものがおすすめです。

③パソコン側でIPv6が無効になっている

パソコン側でIPv6が無効の設定になっていると、IPv6接続が利用できません。初期状態ではIPv6は有効になっていることがほとんどですが、まれに設定が無効になっているケースがあります。

パソコン側のIPv6の有効化手順について説明します。

①はじめに、画面左下の「スタートボタン」を右クリックします。

PCのIPv6設定方法手順①

②「ネットワーク接続」(W)をクリックしてください。

PCのIPv6設定方法手順②

③「アダプターのオプションを変更する」をクリックしてください。

アダプタのオプションを変更するをクリックする

④「イーサネット」のアイコンを右クリックし「プロパティ」をクリックします。

「イーサネット」のアイコンを右クリックし「プロパティ」をクリック

※Wi-Fi接続の場合は「Wi-Fi」のアイコンを右クリックして「プロパティ」をクリックしてください。

PCのIPv6設定方法手順④-2

⑤「ネットワーク」タブを選択し「インターネット プロトコル バージョン6(TCP/IPv6)」にレ点がなければチェックを入れてください。

PCのIPv6設定方法手順⑤

設定は以上で完了です。

最初からチェックがついている場合なら、既にIPv6が利用可能な状態です。

④マンションの設備の問題

マンションによっては、建物内の配線が光配線でないことがあります。「VDSL配線方式」と呼ばれる銅線ケーブルでの配線がされていた場合は、最高速度が100Mbpsです。

口コミで見るような600Mbpsの速度がでることは、まずありえません。

ただしIPv6の効果が全くないわけではありません。例えば、もし速度が10Mbpsを下回っているような人ならば、効果が出やすいです。

こちらの記事もおすすめ

▶回線速度はどれくらいが普通なのか徹底解説!

ソネット光プラスは公式サイトから申し込むのが一番お得

メモ帳を持った女の子のイラスト

ソネット光プラスを契約する際は公式サイトからの申し込みが一番お得です。窓口の中で、キャッシュバック金額が最も高いからです。

また、公式サイトのキャンペーンは条件がかなりシンプルです。3年契約で申し込むだけなので、余計なオプションに加入する必要は一切ありません。

代理店や家電量販店からも申し込めますが、割引額が下がったり、余計なオプションに加入させられる可能性が高いです。必ずソネット光プラスの公式サイトから申し込みましょう。

\格安スマホなら最安クラス!/
結局どの光回線がいいの?と迷ったら
結局どの回線がいいの?と悩んでいる女の子のイラスト

「自分にとって一番安い光回線は?」
「調べて比較するのがめんどくさい」

迷った人は、私たち「ヒカリク」の電話相談窓口を使ってみてください。お住まいのエリアやなんとなくの要望に合わせて一番お得で快適な光回線をご提案します。

電話で相談するメリット

  • ・その人に合った最安の光回線が分かる
  • ・質問に答えるだけで提案してくれる
  • ・電話ですぐに無料相談できる
  • ・面倒な会員登録は一切不要

限定キャッシュバックが受け取れます。いちいち自分で調べて比較するのが面倒な人にも向いています。

\今すぐ無料で相談してみる/

私たちが厳選する優良光回線
光回線 おすすめ理由
ドコモ光 ドコモユーザーにとって最安の光回線
無条件で43,000円還元(当サイト限定)
ドコモのセット割に唯一対応している
開通までモバイルWi-Fiが無料で使える9月30日までの限定キャンペーン実施中 一番お得なキャンペーン窓口
ソフトバンク光 ソフトバンクなら最安クラスの光回線
無条件で37,000円のキャッシュバック
ワイモバイルの料金も安くなる 一番お得なキャンペーン窓口
auひかり auユーザーなら最安クラスの光回線
最大52,000円のキャッシュバック最大7.6万円がもらえる
独自回線なので通信品質がとても良い 一番お得なキャンペーン窓口
楽天ひかり 楽天モバイルユーザーなら最安の光回線
スマホと同時利用で1年間無料になる
楽天市場のポイント還元率が1%UPする
4月5日までの限定キャンペーン実施中 一番お得なキャンペーン窓口
GMOとくとくBB光 格安スマホなら最安クラスの光回線
月額基本料が相場より約1,000円安い
高性能WiFiルーターが無料レンタル可能
他社違約金を2万円分還元(9/30まで) 一番お得なキャンペーン窓口
使っているスマホキャリアに合わせて選ぶのがおすすめ

スマホセット割でお得になることを表現したイラスト

お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台あたり1,100円安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!

また、楽天ひかりは楽天モバイルと組み合わせれば光回線の料金が1年間無料になります。

もし、セット割がないキャリアを利用中なら、基本料金がとにかく安いGMOとくとくBB光がおすすめです。

速度を重視するならNURO光がおすすめ

光回線 NURO光

快適なネット環境が欲しいならNURO光が断トツでおすすめです!最大回線速度は2Gbpsで、平均速度も459Mbpsと速いです!

YouTubeや映画配信を頻繁に見る人、オンラインゲームを遊びたい人、リモートワークでデータのやり取りが多い人には、とくにおすすめの光回線です。

NURO光公式のキャンペーンページから申し込むと45,000円のキャッシュバックをもらえるのも大きな魅力です。

\オプション不要!45,000円キャッシュバック/
NURO光の公式サイトはこちら
「光回線が使えない」または「工事なし」でネットを使いたいならhome5G

ドコモhome 5Gのロゴ

対応エリア外で光回線を契約できない場合は、ホームルーターのhome5Gがおすすめです。ドコモのスマホと同じ回線を使っているので、日本全国どこでも利用できます。

また、工事なしで使えるお手軽さも魅力です。Webから申し込んで本体が届いたら、コンセントに挿すだけでWiFi環境を整えられます。

さらに、5G対応で最大通信速度は4.2Gbpsと速いです。実測値の平均も200Mbpsあり、光回線と同じくらい快適に使えます!

\当サイト限定!18,000円分の特典還元!/
home5Gの一番お得な窓口はこちら
ソネット光の記事
  • 光回線の評判口コミ