ソネット光プラスとauひかりの違いを徹底比較!乗り換えるならどっちにすべき?

最終更新日:2021年09月17日
「So-net光プラスとauひかりの比較」のアイキャッチ

ソネット光プラスとauひかりの違いを徹底比較します!

「ソネット光プラスとauひかりならどっちに乗り換えるべき?」「料金や速度はどう違うの?」といった疑問を持っていませんか?

ソネット光プラスとauひかりはどちらもauのスマホ料金が安くなる光回線です。ただし、両社には以下のような違いがあります。

ソネット光プラスの特徴
  • ・auのスマホ代が最大1,100円安くなる
  • ・回線速度がauひかりより遅い
  • ・対応エリアがauひかりより広い
  • ・キャッシュバック額がauひかりより高額
auひかりの特徴
  • ・auのスマホ代が最大1,100円安くなる
  • ・回線速度がソネット光プラスより速い
  • ・対応エリアがソネット光プラスよりせまい
  • ・乗り換え時の費用を負担してもらえる

結論を先に述べるとauひかりのほうがソネット光プラスよりもおすすめです。回線速度が速く、混雑に強いため、より快適にインターネットを使えるからです。

ただし、auひかりには、ソネット光プラスよりも対応エリアがせまいという欠点があります。まずはauひかりを検討し、提供エリアから外れていた場合はソネット光プラスに申し込むのが良いでしょう。

この記事では、ソネット光プラスとauひかりの違いを、料金や速度、キャンペーンといったさまざまな観点で順番に比較していきます!

村野

更新月のたびに光回線を乗り換える変わり者。過去に使ってきたネット回線は、フレッツ光、ソフトバンク光、OCN光、ドコモ光の4社。

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ソネット光プラスとauひかりの違い早見表

ソネット光プラスとauひかりの月額料金・回線速度・初期費用の違い

まずは、ソネット光プラスとauひかりを比較した違い早見表を見てみましょう。

ソネット光プラスとauひかりは、光回線を提供する会社や回線網、料金、特典が異なります。

ソネット光プラス auひかり
事業者 ソニーネットワーク
コミュニケーションズ
KDDI
回線網 フレッツ光
(光コラボ)
独自回線
マンション
月額料金
4,928円
※プロバイダ一体型
4,455円
※プロバイダ一体型
戸建て
月額料金
6,138円
※プロバイダ一体型
5,610円
※プロバイダ一体型
最大通信速度 1Gbps 1Gbps
スマホ
セット割
au au
工事費 26,400円
無料になる
マンション:33,000円
戸建て:41,250円
無料になる
エリア 全国 一部地域
お得な窓口 公式サイト GMOとくとくBB

ソネット光プラスはNTTの回線網を使っている「光コラボレーション」のうちの1社です。NTTの回線網を使っているので、夜間や休日に混雑する可能性が高い光回線です。

NTTの回線網は、複数の業者で共同使用していて回線が圧迫されやすいので、速度がやや落ちる傾向にあります。

一方、auひかりは、KDDIが提供している「独自回線」系の光回線サービスです。

独自回線とは、自社で回線網を保有していて、NTTの設備を使っていない光回線のことです。NTT回線よりも回線速度が速い傾向にありますが、提供エリアが限定されています。

また、ソネット光プラスとauひかりは、どちらもプロバイダ一体型の光回線です。プロバイダ利用料を別に支払う必要はないです。

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「ソネット光プラス」と「ソネット」は違うサービス

「ソネット光プラス」と「ソネット」は似たような名称ですが、全く異なるサービスです。

「ソネット光プラス」とは、NTTの回線網とプロバイダが合わさった「光コラボ」サービスのことを指しています。一方「ソネット」は、インターネット回線に対する「プロバイダ」サービスのことです。

例えば、auひかりでは、プロバイダとして「ソネット」を利用することができます。

「ソネット光  料金」「ソネット光  au」などで検索すると「ソネット光プラス」の情報だけでなく、auひかりのプロバイダとしての「ソネット」の情報も検索結果に出てきます。

ややこしいですが、全く異なるサービスであるため、2つを混同しないようにしましょう。

ソネット光プラスとauひかりの提供エリアの違い

対応エリアはauひかりよりも、ソネット光プラスのほうが広い

ソネット光プラスは、NTTの回線網を使っているため、全国どこのエリアでも契約可能です。一方で、auひかりは独自回線のため、一部地域では契約できません。

auひかりが契約できないエリアは下表の通りです。

中部 愛知/静岡/岐阜/三重
近畿 大阪/兵庫/京都/滋賀/奈良/和歌山
九州・沖縄 沖縄

また、提供エリア内であっても、建物の設備によっては契約できない場合があります。

auひかりが提供エリア外だったり、導入できなかった場合は、ソネット光プラスとの契約をおすすめします。

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▶ソネット光プラスの提供エリアや対応エリア外だった場合の対処法

auひかりのほうが月額料金は安い

ソネット光プラスのほうが月額料金は安い

auひかりの月額料金は、戸建て・マンションの両方でソネット光プラスよりも安いです。

それぞれの月額料金を表にまとめたので参考にしてください。

マンション 戸建て
ソネット光
プラス
4,928円 6,138円
auひかり 4,455円 5,610円

ソネット光プラスは、2021年8月から料金プランが改定されて、月額料金の割引制度が廃止されました。

そのため、現在はauひかりのほうが、マンション・戸建てのどちらも500円くらい安く利用できます。

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▶ソネット光プラスの料金プランや最もお得に契約できる方法

キャッシュバックはソネット光プラスのほうが高い

auひかりでは高額のキャッシュバックが貰える

キャッシュバックはソネット光プラスのほうが高額です。auひかりは最大61,000円ですが、ソネット光は最大70,000円のキャッシュバックが貰えます。

ただし、ソネット光プラスは月額料金が高いです。そのため、どちらがお得かどうかは利用する年数次第で変わります。

3年間使うだけならソネット光プラス、長期的に利用し続けるならauひかりがおすすめです。下表で、3年間月額料金の合計から、キャッシュバック額を差し引いて計算しました。

ソネット光プラス auひかり
3年間の月額料金 177,408円 160,380円
キャッシュバック -70,000円 -61,000円
負担額の合計 107,408円 99,380円

上記はマンションプランの月額料金をもとに計算しています。

どちらも大きな差はありませんが、auひかりは解約すると28,800円の撤去工事費が掛かかります。一方、ソネット光は3年目の解約なら費用が掛かりません。

そのため、3年目で解約するならソネット光プラスのほうがおすすめです。

もし、長期的に利用し続けるなら、月額料金が安いauひかりを選ぶといいでしょう。

申し込む窓口によって特典が異なる

ソネット光プラスとauひかりに申し込む場合、申し込む窓口によって受けられる特典が異なります。公式サイトのキャンペーンと、窓口になる「代理店」限定のキャンペーンがあります。

公式サイト以外にも、多くの代理店から申し込むことができますが、1番お得な窓口から申し込むようにしましょう。

時点で、ソネット光プラスと契約するなら「公式サイト」から、auひかりと契約するなら「GMOとくとくBB」から申し込むのが1番お得です。

キャンペーンに関する詳細は記事の下部で紹介しています。先に見たい場合は下記のボタンをクリックしてください。

【▼キャンペーンの詳細を見る▼】

ソネット光プラスとauひかりは同じスマホセット割が使える

auひかりとソネット光プラスはauスマートバリューに対応している

auユーザーの場合、auひかりとソネット光プラスのどちらと契約しても「auスマートバリュー」のセット割が利用できます。

「auスマートバリュー」は、auのスマホやタブレットの利用料金が最大1,100円安くなる割引サービスです。割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように異なります。

割引額
使い放題MAX 5G/4G -1,100円
使い放題MAX 5G/4G
テレビパック
使い放題MAX 5G/4G
Netflixパック(P)
使い放題MAX 5G
ALL STAR パック
使い放題MAX 5G
with Amazonプライム
タブレットプラン20
ピタットプラン 5G
(1~7GB)
-550円
※1GB以下は対象外
ピタットプラン 4G LTE
(1~7GB)
ピタットプラン 5G(s)
(2~20GB)
-550円
※2GB以下は対象外
ピタットプラン 4G LTE(s)
(2~20GB)
過去の契約プランの割引額はこちら
割引額
新auピタットプラン
(1~7GB)
-550円
※1GB以下は対象外
データMAX5G
ALL STARパック(P)
-1,100円
データMAX5G
ALL STARパック
データMAX5G
テレビパック
データMAX5G
with Amazonプライム
データMAX5G
Netflixパック(P)
データMAX5G/4G LTE
Netflixパック
データMAX5G/4G LTE
auデータMAXプラン
Netflixパック
auデータMAXプランPro
auフラットプラン25
NetflixパックN
auフラットプラン20N
auフラットプラン
7プラスN
auデータMAXプラン
auフラットプラン30
auフラットプラン25
Netflixパック
auフラットプラン20
タブレットプラン20
auフラットプラン
7プラス
auフラットプラン5
(学割用)
auピタットプランN(s)
(2~20GB)
-1,100円
※2GB以下は-550円
※1GB以下は対象外
auピタットプラン
(2~20GB)
auピタットプラン(s)
(2~20GB)
データ定額1 -1,027円(2年間)
※3年目以降-550円
データ定額2/3 -1,027円
データ定額3cp
ジュニア
スマートフォンプラン
シニアプラン
LTEフラットcp
U18データ定額20 -1,551円
データ定額5/8/20 -1,551円(2年間)
※3年目以降-1,027円
データ定額5cp
LTEフラット
ISフラット
プランF(IS)シンプル
データ定額10/13/30 -2,200円(2年間)
※3年目以降-1,027円
LTEダブル定額 for Tab/Tab(i) -1,100円
LTEフラット
for DATA (m)
-1,551円(2年間)
※3年目以降-1,027円
LTEフラット for Tab/Tab(i)/Tab(L)

「auスマートバリュー」を受けるための条件は、それぞれオプションサービスである「ソネット光電話」「auひかり電話」に加入することです。月額料金はどちらも550円です。

auのスマホを1台使っていて1,100円割引される人は、オプション料金との差額で、550円お得になります。

ちなみに「auスマートバリュー」の割引は最大10台までのスマホ・タブレットが対象になります。

家族全員がauのスマホを使っている家庭や、スマホとタブレットの2台持ちをしている人は、より多くの割引を受けられるのでお得です!

ソネット光プラスとauひかりの回線速度の違い

ソネット光プラスとauひかりの回線速度の違い

ソネット光プラスとauひかりは、最大通信速度に違いはありません。利用する回線網は違いますが、どちらも最大通信速度は1Gbpsです。

最大通信速度
(下り)
最大通信速度
(上り)
ソネット光
プラス
1Gbps 1Gbps
auひかり 1Gbps 1Gbps
通信速度のbpsとは
通信速度のbpsとは、1秒間にどのくらいのデータを送れるかを表した値です。数字の値が大きいほど通信速度が速いです。「〇Gbps」や「〇Mbps」と表現します。「1Gbps=1,000Mbps」です。
下り・上りとは
「下り」「上り」とは、ネット通信の向きを表す用語です。「下り速度=ダウンロード速度」「上り速度=アップロード速度」を意味しています。一般的には「下り速度」が重要視されます。Webサイトを開いたり、Youtube動画を再生するのは「ダウンロード」だからです。

ちなみに、光回線業者が公表している最大通信速度は、あくまで理論上の数値です。

実際に利用しているときの回線速度はもっと下がります。プロバイダやルーターを経由することが、データ通信に影響を与えるからです。

以下で、実際の平均速度も比較してみました。

実際の平均速度はauひかりのほうが速い

実際の平均速度ではauひかりのほうがソネット光プラスよりも速いです。

下表は「みんなのネット回線速度」というユーザーの実際の回線速度を収集しているサイトを参考に、回線業者ごとの平均速度・応答速度を比べたものです。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
応答速度
auひかり 375Mbps 268Mbps 19.5ms
ソネット光
プラス
283Mbps 196Mbps 18.0ms
応答速度のmsとは
1回データを送受信するのにかかる時間を表した値のことです。1ms=0.001秒を意味していて、数値が低いほど応答が速いと言えます。

上記の表のように、平均速度がauひかりのほうが優れていることが分かります。

回線速度を重視する人は、ソネット光プラスよりもauひかりのほうがおすすめです!

関連記事

▶auひかりの速度について実測値や利用者の評判口コミまとめ
▶ソネット光プラスの速度について実測値や利用者の評判口コミまとめ

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。ウェブサイトを見るだけであれば、どの光回線を選んでもストレスを感じることはありません。

下表では「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な回線速度の目安を紹介します。

何をするか 必要な通信速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
Youtubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYoutube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム(FPSなど) 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「Youtube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では、100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

ソネット光プラスとauひかりは、どちらも平均速度が100Mbpsを超えているため、ほとんど「遅い」と感じることはないです

ただし、リモートワークで大量のデータをやり取りしたり、オンラインゲームで友人と遊んだりすることが多い人は、auひかりのほうがおすすめです。

ソネット光プラスとauひかりの工事費用は実質無料になる

ソネット光プラスとauひかりの工事費用は実質無料になる

ソネット光プラスは「公式サイト」から、auひかりは「GMOとくとくBB」から申し込むことで、工事費を実質無料にできます。

ちなみに、工事費の無料キャンペーンを受けない場合は、auひかりと比べてソネット光プラスのほうが6,600~14,850円安いです。以下の表は基本の工事費用です。

マンション 戸建て
ソネット光
プラス
26,400円
auひかり 33,000円 41,250円

土日祝日に工事する場合は追加で3,300円かかります。土日祝日を指定して発生した3,300円は無料にはならないので注意しましょう。

ソネット光プラスはフレッツ光や光コラボからの乗り換えなら工事不要

ソネット光プラスはフレッツ光や光コラボからの乗り換えなら工事不要

ソネット光プラスは、フレッツ光や他の光コラボからの乗り換えなら、工事が不要になるケースが多いです。

工事が無ければその分の費用が浮き、日程のすり合わせで手間がかかることもありません。

もともとの契約は新しい回線に切り替わると自動的に解約されるため、わずらわしい手続きは不要です。

ただし、フレッツ光からの切り替えであっても、回線速度を変更したり、引っ越す場合には工事が発生することがあります。

auひかりは解約時に撤去費用がかかるプランがある

auひかりのプランには、解約時に必ず撤去費用がかかるプランがあります。撤去費用が必要なのは「auひかりホーム」という戸建て用のプランです。

撤去費用は31,680円の固定金額です。ただし、引っ越しする場合などで、auひかりを使い続けるなら撤去費用はかかりません。

また、利用者の都合により撤去できない場合は維持費がかかります。

関連記事

▶auひかりから乗り換える方法や無料で解約する方法

ソネット光プラスとauひかりの比較まとめ

月額料金の安さならソネット光プラスがおすすめ

auユーザーであれば、ソネット光プラスとauひかりには、それぞれメリットがあります。

結論としては月額料金の安さを重視するならソネット光プラスで、安さではなくキャッシュバックを重視するならauひかりがおすすめです。

また、キャッシュバックを含めたトータルで考えた場合は、auひかりのほうがお得です。

キャッシュバックの条件を満たすために多少の手間がかかりますが、とにかくお得に利用したいのであればauひかりと契約するのが良いでしょう。

なお、auひかりと契約できなかった場合は、ソネット光プラスと契約しておけば間違いありません。

auひかりとソネット光プラスで1番お得になる申し込み窓口

auひかりとソネット光プラスで1番おすすめな申し込み窓口

auひかりとソネット光プラスを契約する際の申し込み窓口は違います。1番お得に契約できる窓口は以下のとおりです。

auひかりのおすすめ申し込み窓口
⇒GMOとくとくBB

ソネット光プラスのおすすめ申し込み窓口
⇒公式サイト

各光回線の公式サイトや、他の代理店では受けられない特典もあるので、必ず「GMOとくとくBB」とソネット光プラスの公式サイトで申し込みましょう!

以下で、GMOとくとくBBとソネット光プラス公式サイトのメリットについて解説します。

auひかりはGMOとくとくBBから申し込むのが一番お得

auひかりは、大手プロバイダのGMOとくとくBBから申し込むのが一番お得です。

GMOとくとくBBで申し込むメリット

  • 最大61,000円のキャッシュバック
  • 9月末まで総額100万円キャンペーン実施中
  • ③乗り換えならキャッシュバック3万円増額
  • ④工事費実質無料
  • ⑤初めの更新月まで光電話が無料になる
  • ⑥最新の高性能Wi-Fiルーターをプレゼント
  • ⑦申し込み前に提供状況を確認できる
  • ⑧2020年のお客様満足度が92%と高水準

GMOとくとくBBを窓口にしてauひかりに申し込むと戸建て61,000円、マンション51,000円のキャッシュバックがもらえます!

さらに9月17日~9月30日の期間限定で、抽選で200名にAmazonギフト券5,000円が当たる総額100万円キャンペーンを実施中です!

auひかりを契約しようと考えている人は、この機会を逃さないようにしましょう!

9月30日15:00まで限定
\キャッシュバック5,000円増額中!/

公式サイトよりもキャッシュバック額が50,000円以上お得

GMOとくとくBBは、auひかりの公式サイトから申し込むよりもキャッシュバック額が50,000円以上お得です!

auひかりは、窓口によってキャッシュバック額が違います。例えば、公式サイトから申し込むと10,000円の還元です。しかし、GMOとくとくBBでは最大61,000円がもらえます!

キャッシュバック
(戸建て)
キャッシュバック
(マンション)
GMOとくとくBB 61,000円 51,000円
auひかり
(公式サイト)
10,000円 10,000円
NEXT 52,000円 47,000円
@nifty 30,000円 30,000円
So-net なし なし

上記の表は、条件を同じにするために、すべてネット+光電話で申し込んだ場合のキャッシュバック額を載せています。

auひかりは光電話を利用しないとスマホセット割が適用できません。しかし、GMOとくとくBBなら光電話が最大36ヶ月間無料になり、セット割のデメリットがなくなります。

光電話の無料特典はGMOとくとくBBだけが実施しているので、どこよりもお得にauひかりを利用できます!

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利用者からの評判がとても良い

GMOとくとくBB×auひかりのお客さま満足度は92%と高評価

GMOとくとくBBは、実際の利用者からとても高く評価されている大手プロバイダです。

約2万人から意見を収集し、公表している「オリコン顧客満足度ランキング」では、プロバイダ部門において2年間連続で第1位を獲得しています!(2019、2020年)

GMOとくとくBBは、とくに「通信速度・安定性」に関する評価が高いです。実際、auひかりのプロバイダ別の実測値を比べると、他社よりも平均速度が速いです。

プロバイダ名 利用者の平均速度
1位 GMOとくとくBB 513Mbps
2位 so-net 402Mbps
3位 au one net 389Mbps
4位 BIGLOBE 369Mbps
5位 @nifty 362Mbps

キャッシュバンクが多いだけでなく、GMOとくとくBBのサービス自体が高品質ということが分かります。ほかのプロバイダよりも、auひかりを快適に使えます!

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ソネット光プラスは公式サイトから申し込むのが1番お得

ソネット光プラスは公式サイトから申し込むのが1番お得です。最大70,000円のキャッシュバックを貰うのに難しい条件がないからです。

ほかの窓口から申し込むと、有料オプションへの加入が必要だったり、他社からの乗り換えで解約金が発生したときに限定される場合があります。

公式サイトは、新規契約なら受取手続きさえすれば、70,000円のキャッシュバックが貰えます。

ソネット光プラスは必ず公式サイトから申し込みましょう!

申し込みから開通までの流れ

ソネット光プラスの申し込み方法は「初めて光サービスを利用する人(新規)」と「フレッツ光や光コラボから乗り換える人(転用・事業者変更)」で変わります。

新規の場合の申し込み手順

  1. ①ソネット光プラスに申し込む
  2. ②工事日を決める
  3. ③開通工事日程や内容をハガキで確認
  4. ④開通工事
  5. ⑤利用開始

転用・事業者変更の場合の申し込み手順

  1. ①転用(事業者変更)承諾番号を取得する
  2. ②ソネット光プラスに申し込む
  3. ③郵送書類を受け取る
  4. ④工事不要で切り替え完了
  5. ⑤以前のプロバイダの解約手続きをする

ソネット光プラスを新規で契約する場合は、開通工事が必要です。工事は立ち会いが必須なので、都合の合う日程で取りましょう。

工事自体は2~3時間で終わりますが、トラブル防止のためにも1日空けておくと良いです。

転用や事業者変更の場合は、ソネット光プラスに申し込む前に、もとの光回線で「転用承諾番号」または「事業者変更承諾番号」をもらう必要があります。

転用・事業者変更は開通工事が不要で、自動的に切り替わります。ただし、以前に使っていたプロバイダがSo-net以外だった場合は、解約手続きが必要なことがあります。

\格安スマホなら最安クラス!/

私たちがおすすめしている光回線3選

3人家族でスマホセット割を適用した場合の2年間の割引額

現在、100社以上ある光回線の中で私たちがおすすめしているのは、ドコモ光ソフトバンク光auひかりの3社です。

お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台当たり1,100円安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアを使っているなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!

また、大手企業が運営しているため、回線速度やサポート体制、キャッシュバック特典なども充実しています!

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ドコモのセット割に唯一対応している
無条件で2万円のキャッシュバック
解約費用の補助がある(最大2万円) お得なキャンペーン窓口
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無条件で3.7万円キャッシュバック
乗り換え費用を最大10万円まで還元
回線速度が平均300Mbpsに大幅改善 お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
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最大61,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が375Mbpsと高速 お得なキャンペーン窓口

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