お部屋探しのコツや知識まとめブログ|Rooch(ルーチ)
お部屋探し用語や探し方のコツ・街の住みやすさなどを初心者にもわかりやすいように解説します。

単身赴任の準備はどうしたらいい?必要なものや費用は?

単身赴任の準備に必要なもののイメージイラスト

急な単身赴任が決まって何を準備したら良いのか分からない人向けに、必要なものや費用を紹介します。

お部屋探しのコツや引っ越し前後で必要な書類手続きについても解説していきます。これから単身赴任する人は参考にしてください。

この記事は、不動産屋「家AGENT」池袋店の阿部さんにも内容を監修してもらいました。

監修 阿部 陽一郎
不動産屋「家AGENT」
池袋店 店長

「家AGENT」池袋店の店長で、賃貸業界歴5年以上です。管理職になる前の年間接客件数は380~400件と経験豊富です。お部屋探しに関して、設備や費用などの悩みも的確にアドバイスしています。

単身赴任のおおまかなスケジュールと必要な準備

単身赴任が始まるまでのスケジュールと必要な準備を紹介します。あらかじめ流れを把握しておくと、慌てて準備しなくて済むのでしっかり確認しておきましょう。

単身赴任までの流れ
  1. 単身赴任(人事異動)の辞令が出る
  2. お部屋探し
  3. 荷造り
  4. 必要なものの買い出し
  5. 各種手続き
  6. 引っ越し
  7. 新生活スタート

引っ越しを伴う人事異動は、一般的に1~2ヶ月前に知らされるケースが多いです。

会社によっては3~6ヶ月前から知らされるケースもあるので、気になる人は同僚や上司などに確認しておくと安心です。

家族や子どもを残して単身赴任する人は、赴任中の生活費や育児の分担はどうするのかをしっかり話し合っておきましょう。

具体的に決めておかないと、思わぬトラブルや出費に繋がりかねません。

以下でお部屋探しや必要なものなど、準備すべきことについて詳しく解説していきます。

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単身赴任のお部屋探しのポイント

単身赴任でお部屋を探す時におさえておきたいポイントを紹介します。

まずはライフスタイルや経済状況を整理し、予算や必要な設備をまとめておきましょう。闇雲に探すよりも自分に合ったお部屋が見つかりやすくなります。

会社によっては、単身赴任先の家賃や引っ越し及び帰省にかかる費用を支給してくれる場合があります。

予算を組みやすくするためにも、あらかじめ会社の担当者に確認しておくと良いです。

希望条件は3つまでに絞る

お部屋の条件はこだわりが多いほど家賃が高くなりがちです。

単身赴任中は元の家との二重生活になるため、できる限り家賃が安いお部屋を選んで生活費を節約しましょう。

予算内に収めるためには、譲れない希望条件は3つまでに絞っておくのがおすすめです。

以下の条件は家賃が高くなりがちです。必須でなければ妥協すると安いお部屋が見つかりやすいです。

家賃が高くなりがちな条件および設備
  • ・マンションタイプ(2階建て以上)
  • ・RC造 or SRC造
  • ・駅徒歩5分以内
  • ・新築 or 築浅
  • ・独立洗面台
  • ・オートロック
  • ・宅配ボックス
  • ・追い焚き機能
  • ・浴室暖房乾燥機
  • ・高層階
  • ・2口以上のコンロ

例えば宅配ボックスはなくても、コンビニや宅配ロッカーで荷物が受け取れます。意外と困らないケースも多いので、周辺環境や自分の生活スタイルと照らし合わせてみてください。

できる限り内見に行く

住んでから後悔しないためにも、できる限り内見に行っておくことをおすすめします。

内見に行っておけば、ドアや窓のサイズを測っておいてあらかじめ家具や家電を揃えておくこともできます。

確認しておくべきポイントをまとめたので参考にしてください。

内見で確認しておくべきポイント
  • ・壁の厚さや防音性
  • ・玄関とお部屋の扉の幅
  • ・カーテンレールの幅や床までの高さ
  • ・日当たりや窓の結露跡
  • ・窓を開けたときのニオイ
  • ・スマホの電波がきちんと入るか
  • ・コンセントやケーブルの位置
  • ・収納スペースの広さ
  • ・ゴミ置き場の場所と清潔さ
  • ・最寄り駅までの距離

引っ越しまで時間がない人や遠方で現地に行くのが難しいという人は、オンライン内見がおすすめです。

オンライン内見とは、PCやスマホのビデオ通話を使って物件を内見できる仕組みのことです。

不動産屋のスタッフが自分の代わりに現地に行き、お部屋の中や周辺環境を見せてくれます。

お部屋を探す不動産屋が対応してくれるかどうか確認してみましょう。

単身赴任のお部屋探しはネット上の不動産屋が便利

突然の辞令や遠方への引っ越しなど、単身赴任のお部屋探しはネット上の不動産屋が便利です。オンライン内見やIT重説を活用すれば、不動産屋に行かずに賃貸契約が可能だからです。

特におすすめなのが「イエプラ」です。チャットやLINEで条件を言うだけでプロのスタッフが代わりにお部屋を探してくれるので、忙しい人でも手軽に良いお部屋が見つかります。

もちろんオンライン内見やIT重説に対応しており、交通費や現地に行くまでの時間を節約できます。

毎日深夜0時まで対応してくれるので、仕事が終わるのが遅い人でも不動産屋に行ったのと同じようにお部屋が探せます!

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短期間なら家具家電付き物件おすすめ

短期間の単身赴任で家具や家電を新しく買うのがもったいない人や、急な転勤で時間がない人は家具家電付きの物件がおすすめです。

やや家賃は割高ですが、短期間の単身赴任であれば買うよりも費用が抑えられるケースが多いです。

一般的には以下の家電が付いています。

  • ・電子レンジ
  • ・冷蔵庫
  • ・洗濯機
  • ・エアコン
  • ・テレビ
  • ・カーテン
  • ・ベッド
  • ・ローテーブル

物件によってはオプションで任意の家具・家電を追加できます。気になる人は不動産屋に確認してみましょう。

単身赴任先で必要なものリスト

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単身赴任先で必要になものをチェックリストにまとめました。何を準備したら良いのかわからない人は参考にしてください。

荷造りは季節外れの洋服や本など、普段使わないものか始めましょう。

当日から使うものは1つにまとめておいて、すぐに使えるように段ボールにメモしておくと便利です。

また、荷物をできる限り少なくして引っ越し費用を抑えたいという人は、現地調達するのもおすすめです。

寝具 ベッド本体、マットレス、シーツ、掛け布団、枕を用意しておきましょう。サイズはシングルで十分です。
カーテン カーテンがないとお部屋が丸見えになってしまいます。暗くなる前に必ず設置してください。
部屋着・普段着 お部屋で過ごす時のパジャマやジャージ、休日に出かける時の普段着が必要です。
仕事着 スーツや制服など、仕事に着て行く洋服や靴も忘れずに持って行ってください。
下着 洗い替えを考えて、3~4日分の下着があると良いです。
タオル バスタオル、フェイスタオルは3~5枚ずつ用意しましょう。
シャンプー・
ソープ類
シャンプー、リンス、ボディーソープ、ハンドソープなど、身体を清潔に保つためのものは必要です。
歯磨きセット 歯ブラシ、歯磨き粉、コップは持っていきましょう。口臭が気になる人はマウスウォッシュや歯間ブラシなどもあると良いです。
スキンケア
アイテム
化粧水やメイク道具など、スキンケアアイテムが必要な人は忘れずに持っていきましょう。特に髭剃り(電気シェーバー)は忘れがちなので注意してください。
ハンガー 洗濯物を干すのに必要です。お部屋に干しておくスペースがない場合は、折り畳める物干しスタンドがあると便利です。
洗濯機 一人暮らしなら5~6kgの容量がおすすめです。縦型は2~3万円で買えます。短期間の単身赴任なら、近くのコインランドリーで代用するのもおすすめです。
冷蔵庫 外食派なら100~150L、自炊派なら160~200Lが目安です。耐熱天板タイプなら、冷蔵庫の上に電子レンジが置けて場所を取りません。
電子レンジ 自炊に力を入れたい人はオーブン機能付きがおすすめです。お弁当や冷凍食品を温めるだけなら単機能タイプで十分です。
ドライヤー 髪が長い人はドライヤーを持っていきましょう。また、ヘアアイロンが必要な人は忘れずに持っていってください。
テーブル ごはんを食べたり、仕事をしたりするのに必要です。折りたたみタイプは使わない時に閉まっておけるので、お部屋を広く使えます。
トイレット
ペーパー
トイレットペーパーは新居にないので忘れずに用意しましょう。ティッシュやウェットティッシュも用意しておくとなにかと便利です。
衣類用洗剤 洋服を洗うための洗剤や柔軟剤を用意しておきましょう。
ゴミ袋 ゴミが出るので袋が必要です。地域によっては指定のゴミ袋があるので、自治体の公式サイトで確認しておいてください。
掃除用具 クリーニングから時間が経っていると汚れていることがあるので、雑巾など汚れが拭けるものがあると良いです。

手荷物として持っていくべきもの

段ボールに入れずに手荷物として持っていくべきものを紹介します。特に印鑑は探すのに苦労するので注意しましょう。

印鑑・筆記用具 ガスやネット回線の開通手続きに必要です。その場で契約書を書けるよう、印鑑・筆記用具は分かりやすい場所にしまってください。
スマホの充電器 マップ検索や業者とのやり取りなど、引っ越し初日はスマホを使う機会が多いです。肝心な時に電池切れにならないよう充電できるようにしてください。
ハサミ・
カッター
荷解きでテープや紐を切る時に使います。
現金 予定外の出費や現金でしか支払いができないケースがあるので用意しておきましょう。不慣れな土地だとATMを探すのに苦労する可能性があります。
常備薬 体調が悪くなりやすい人はいつも飲んでいる薬を持ち歩いておくと安心です。

単身赴任に必要な費用

単身赴任に必要な費用についてまとめました。賃貸契約にかかる初期費用は会社が負担してくれるケースがほとんどですが、一時的に立て替えが必要な可能性もあります。

費用については会社の担当者と意見が食い違わないように、しっかり確認しておきましょう。

賃貸契約の初期費用は家賃4.5~5ヶ月分

一般的に賃貸契約にかかる初期費用は、家賃4.5~5ヶ月分が相場です。

会社で費用を負担してくれない場合は、礼金や仲介手数料が安くなるようにお部屋を探しましょう。

家具・家電を揃えるのに約10万円以上かかる

新たに家具・家電を揃える場合は、約10万円以上の予算が必要です。

以下で価格例を紹介します。ブランドや買う場所によっては高くなるので、参考程度にお考えください。

目安
ベッド 約20,000~50,000円
寝具 約15,000円
カーテン 約4,000~10,000円
冷蔵庫(150L・2ドア) 約30,000~60,000円
電子レンジ 約6,000~15,000円
洗濯機(縦型・6Kg) 約35,000~50,000円
トイレットペーパー 約300円
トイレ・お風呂の掃除用品 約1,500円
歯磨き用品 約500円
ボディケア・ヘアケア用品 約2,000円
洗濯洗剤・柔軟剤 約1,000円
物干し竿・ハンガー・
洗濯ばさみ
約1,500円
バスタオル・
フェイスタオル(5枚ずつ)
約6,500円
バスマット 約1,000円

引っ越し費用は距離や荷物の量によって変わる

引っ越し費用は距離や荷物の量、時期によって大幅に違います。東京へ引っ越す場合の費用をまとめてみたので参考にしてください。

東京までの引っ越し距離

出発地 1月~4月
(繁忙期)
5月~12月
(閑散期)
横浜
(約45km)
平均47,000~61,000円 平均37,000~49,000円
宇都宮
(約90km)
平均48,000~77,000円 平均44,000~64,000円
名古屋
(約350km)
平均55,000~95,000円 平均54,000~79,000円
仙台
(約350km)
平均55,000~95,000円 平均54,000~79,000円
大阪
(約510km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円
広島
(約800km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円
福岡
(約1,000km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円

出典:価格.com 引越し

上記の金額は、一人暮らしの一般的な荷物量で計算しています。同棲や家族で引っ越しする場合、1.5~2倍ほど金額が高くなります。

レンタカーを借りて自分で引っ越しても良い

単身で荷物が少ない人は、レンタカーを借りて自分で作業するのもアリです。人件費がかからない分、費用が抑えられます。

軽トラを1日レンタルする場合、6~7千円前後です。ガソリン代や高速代を加味して、業者よりも安くなるなら検討してみましょう。

ただし、荷造りから荷物の搬出、運送、搬入、荷解きなどの作業を全て自力でおこなう必要があります。

運転手付きのレンタカーサービスもある

レントラ便のロゴ

普段あまり運転していない、トラックの運転は慣れてないという人は、新ジャンルの配送サービス「レントラ便」がおすすめです!

レントラ便は「運転手付きのトラック」を「時間制でレンタルできる」便利なサービスです。

運転手付きなのでレンタカー屋に車を取りに行く、返却しに行く手間がありません。また、ガソリン代も料金に入っています。

荷物の積み降ろしを手伝ってもらうプランもあり、力仕事に自信がない人にも好評です。ついでに不用になった家具・家電の買取もしてくれます。

引っ越し業者に頼むほどではない、宅配便だと多くて運べないという人は、ぜひ一度「レントラ便」を利用してみてください。

生活費は1ヶ月あたり12~14万円かかる

アート引越センターが運営しているthe0123引越し文化研究所の「単身赴任レポート vol.1-(1)」によると、単身赴任している人の生活費でもっとも多いのは「12~14万円」です。

次に多いのが8~12万円なので、単身赴任の生活費は最低でも10万円かかると認識しておいた方が良いです。

ただし、ライフスタイルによって変動します。食費や趣味にお金を使う場合は、さらに支出が増えます。

単身赴任にかかる費用を抑える方法

単身赴任で必要な費用をできる限り抑える方法を紹介します。簡単にできるものばかりなので是非参考にしてください。

引っ越しは単身パックを使う

引っ越しの「単身パック」とは、一人暮らし向けの引っ越しサービスで、あらかじめ決められた荷物量しか運べないものです。

1回の運送で複数のコンテナを同時に運べるため、トラック1台まるまる借りる通常の引っ越しよりも安いです。

家具・家電は中古品やレンタルを活用する

家具・家電は中古品やレンタルを活用しましょう。新品を買っても単身赴任が終われば使わなくなり、もったいないからです。

レンタルであれば、元の家に帰る時の荷物も減らせるのでおすすめです。

帰省は費用が安い交通手段を選ぶ

帰省する時は、夜行バスや回数券を利用するなどして費用を節約しましょう。

早めの予約で料金が割引になる制度や、ポイントやマイルを貯めるのも良いです。

食費や飲み代は自炊で抑える

コンビニの利用や外食は避けて、自炊を心がけましょう。

料理が苦手という人はごはんは自分で炊いて、おかずだけスーパーで買うと良いです。コンビニで買うよりも安く済ませられます。

スマホを格安SIMに変更する

大手の携帯会社だと利用料金は6千円以上かかりますが、格安SIMであれば3千円前後まで固定費を下げられます。

例えば「楽天モバイル」はデータ1GBまでなら0円というプランもあります。自分に合ったプランを選んで賢く節約しましょう。

マイボトルを持ち歩く

コンビニやカフェで飲みものを買うと高いので、家で作ったお茶をマイボトルで持ち歩くようにしましょう。

1本150円のペットボトルの飲みものを毎日買うとすると、1ヶ月あたり4千円以上必要です。

一方自分で淹れたお茶をマイボトルで持っていくと、1本あたり約14円なので1ヶ月約420円で済みます。

散髪代はカットモデルになって浮かせる

散髪はカットモデルになって浮かせましょう。

アシスタントや見習いの人が担当するため、仕上がりにはバラツキがありますが費用を抑えたい人にはぴったりです。

モデルになるにはSNSでの募集から応募したり、カットモデル募集専用のアプリを使うのがおすすめです。

娯楽は無料サービスを活用する

娯楽費を節約するなら無料サービスを活用するようにしましょう。例えば、無料のスマホアプリで遊ぶ、本は自分で買わずに図書館で借りるなどです。

無料で入れる美術館や博物館に出かけるのもおすすめです。

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単身赴任で必要な手続き一覧

単身赴任で必要な手続きを紹介します。役所で必要な手続きもあるので忘れずにおこないましょう。

単身赴任に必要な手続き
  • ・転出届と転入届の提出
  • ・印鑑登録
  • ・運転免許証の住所変更
  • ・電気や水道などライフラインの手続き

転出届と転入届の提出

転出届は引っ越す14日前から提出できます。今の住所を管轄している役所でおこないます。

引っ越し後は14日以内に転入届の提出とマイナンバーの住所変更手続きをしましょう。手続きは新住所を管轄している役所でおこないます。

必要な書類は、転出証明書・本人確認書類・マイナンバーカードの3つです。転入届に必要事項を記入して、窓口に提出しましょう。

また世帯主が単身赴任をする場合は、他の家族が世帯主になるので世帯主変更届も提出してください。

印鑑登録

印鑑登録をしている人は、印鑑登録廃止届を忘れずに提出してください。

今までの印鑑登録は使えなくなるので、新住所で新たに登録をする必要があります。

登録には、登録する印鑑・本人確認書類の2つが必要です。

運転免許証の住所変更

住民票を取得したら、運転免許証の住所変更を警察署か免許センターでおこないます。

本人確認書類で提出する機会が多いので、早めに手続きを済ませる必要があります。

電気や水道などライフラインの手続き

電気・水道・ガスなどライフラインの利用開始手続きを済ませましょう。電話やインターネット、郵送など自分の連絡しやすい方法を選んでください。

特にガスは開栓に立ち会いが必要なので、早めに予約しておいた方が良いです。

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