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外構の砂利のメリット・デメリットとは?種類や費用相場、DIYの手順を解説

外構の砂利のメリット・デメリットとは?

外構の砂利にはどんなメリットがあるの?
外構の砂利の種類を知りたい!

外構を砂利にすることを考えている方は多いのではないのでしょうか。しかし、砂利には庭の見栄えが良くなるなどのメリットがある一方、庭を歩きにくくなったり、掃除がしづらいといったデメリットが生じる可能性があります。

本記事では外構に砂利を敷くことによるメリットや砂利の種類について解説していきます。自分に合った砂利を選びたい方や、長所短所を知った上で外構を砂利にするか決めたいという方は参考にしてください。

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外構の砂利のメリット5つ

外構の砂利のメリット

砂利の5つのメリット

  • 見栄えが良くなる
  • 温度の上昇を防げる
  • 雑草の手入れに時間がかからない
  • 泥が跳ねない
  • 防犯対策になる

1. 見栄えが良くなる

外構を砂利にするメリットの1つ目は、見栄えが良くなることがあります。砂利と一言に入っても、形や大きさ、色など種類ごとでデザインが大きく異なります。

赤也青などの砂利を選ぶと華やかな印象を与えることができますし、白黒など落ち着いたトーンのものにすると大人びた雰囲気に仕上げることも可能です。

そのため、外構のコンセプトに合ったものを選ぶことで統一感が生まれ、庭全体の見栄えが良くなるでしょう。自分好みの砂利を見つけることが重要です。

2. 温度の上昇を防げる

外構を砂利にするメリットの2つ目は、温度の上昇を防げることです。外構をコンクリートにすると太陽を反射して眩しかったり暑かったりしますが、砂利は太陽光を乱反射するのでヒートアイランドの防止になります。

外構の温度上昇を抑えられるので、火傷などの怪我を防ぐことも可能です。

庭で犬を飼っていたり、子供が裸足で遊ぶ場合もあるという人は火傷などの不安を抑えることができます。

3. 雑草の手入れに時間がかからない

外構を砂利にするメリットの3つ目は、雑草の手入れに時間がかからないことです。砂利は太陽光を乱反射させて地面への直射日光を遮り、土の上に被さるため雑草が伸びるのを防止できます。

雑草が生えてきたとしても砂利の間からしか伸びてこないため、手入れが非常に楽になるでしょう。

砂利にした上で除草剤を撒くとより雑草防止になるので、手入れの手間を無くしたい方には砂利は非常におすすめです。

4. 泥が跳ねない

外構を砂利にするメリットの4つ目は、泥が跳ねないことです。砂利があれば土の面積が小さくなるため、雨が降った時に泥が跳ねることがありません。

泥はねで服が汚れることも少なくなるため、洗濯の手間も省けるでしょう。

また、砂利を敷いた場所は水はけがよくなることから水たまりができにくく、靴の裏も汚れにくいため玄関を汚すことも減ります。
泥はねで服が汚れるのが嫌な方は、外構に砂利を撒くのがおすすめです。

5. 防犯対策になる

外構を砂利にするメリットの5つ目は、防犯対策になることです。砂利の上を歩くと音が出るので、不審者の侵入を未然に防ぐなど防犯対策にも繋がります。

より防犯レベルを高めたい方は「防犯砂利」を敷き詰めることがおすすめです。防犯砂利は防犯対策を目的としている砂利で、一般的な砂利よりも大きな音が出ます。

砂利をキレイに敷きたい方は、無料一括見積もりサイトのタウンライフで業者を探すのがおすすめです。タウンライフでは複数の業者に一括で見積もりを依頼できるため、業者を探す手間が省けます。

外構の砂利のデメリット5つ

外構の砂利のデメリット

砂利の5つのデメリット

  1. 歩きにくい
  2. 砂利がバラバラになる
  3. 掃除しにくい
  4. 黒ずみが目立つかもしれない
  5. どんよりした印象を与える

1. 歩きにくい

外構を砂利にするデメリットの1つ目は、歩きにくいことです。

足場が砂利であると不安定になるため、平坦なコンクリートより歩きにくくなります。特に地面との接地面積の少ないハイヒールなどは砂利の隙間に踵部分がはまり、転倒してしまうことも考えられるでしょう。

また、サンダルやクロックスなどは砂利が靴の中に入って歩きづらくなることもあります。外構全面を砂利にするのではなく、一部をコンクリートにすると歩きにくさは解消されるため、砂利を入れるエリアを事前に決めることが重要です。

2. 砂利がバラバラになる

外構を砂利にするデメリットの2つ目は、砂利がバラバラになることです。

砂利はひとつひとつが小さいので、突風が吹いたりすると飛び散ってしまう可能性があります。たくさんの砂利が飛び散ると地面が剥き出しになるため、手入れをしないと不自然な見た目になることもあるでしょう。

砂利が飛び散って量が減ると敷き詰められなくなるため、定期的な砂利の補充も必要になってきます。

3. 掃除しにくい

外構を砂利にするデメリットの3つ目は、掃除しにくいことです。砂利の上に小さなゴミが落ちたりすると、砂利に混ざって非常に掃除しづらくなります。

雪が降ったりすると雪かきをしても砂利が雪にくっついてしまったりすることが欠点の1つです。

4. 黒ずみが目立つかもしれない

外構を砂利にするデメリットの4つ目は、黒ずみが目立つかもしれないことです。白い砂利を使っていると年数が経つにつれて劣化していき、黒ずみが目立つようになります。

砂利のひとつひとつを掃除することは非現実的であり、経年劣化を抑えることは難しいでしょう。

しかし、外構のデザインに沿って選んだ砂利が汚れてしまった場合でも、新しい砂利と入れ替えることで綺麗なまま保つことが可能です。見た目が悪くなるのが嫌な方は定期的なメンテナンスを怠らないようにしましょう。

5. どんよりした印象を与える

外構を砂利にするデメリットの5つ目は、どんよりした印象を与えることです。

敷き詰める砂利の色や大きさなどのデザインによりますが、合わないものを選んだり地味なもので埋めるとどんよりとした殺風景な印象を与えかねません。

華やかで綺麗な外構にしたい場合は、原色など明るい色を使用したり、複数色を混ぜるなどすると大きく印象を変えることができるでしょう。

外構の砂利の種類

砂利の種類

  1. ・白玉砂利
  2. ・那智黒石
  3. ・砕石
  4. ・グレー砕石
  5. ・伊勢砂利

1. 白玉砂利

1. 白玉砂利

白玉砂利は最もオーソドックスな砂利であり、人気のタイプです。白色の石灰岩を砕いて作られており、和風の落ち着いた雰囲気とモダンな雰囲気の両方を味わうことができます。

家の構造的に庭に日が当たらない場合でも、白玉砂利を入れることで明るさが追加されて華やかな印象に変わるでしょう。

白色の砂利であるため汚れが付着すると目立ちがちですが、定期的に新しいものと交換することで綺麗さを保つことが可能です。

2. 那智黒石

2. 那智黒石

那智黒石は囲碁や硯石にも使われるものであり、高級感のある黒色が特徴の砂利です。

水に濡れると光沢感が出ますが、表面が磨かれた那智黒石は常に光沢感があるため、エクステリアに合わせてどちらにするか選ぶと良いでしょう。

那智黒石は和風建築の雰囲気にも合いますが、アジアンテイストの家屋にもマッチする汎用性のある砂利です。

3. 砕石

3. 砕石

砕石は人工的に砕いて作られた砂利であり、角ばっていることが特徴の砂利です。

砕石を敷き詰めると角が噛み合って砂利の密度が高くなり、重たいものが乗っても安定することから駐車場に向いていると言われています。

コンクリートやアスファルトの工事は非常に高額になるため、駐車場を作りたい方は砕石を使用することも視野に入れると良いでしょう。

4. グレー砕石

4. グレー砕石

グレー砕石は価格が安く、オーソドックスな砂利の1つです。明るすぎず暗すぎない色味のグレーの砕石は、敷き詰めると落ち着いた印象を与えられるため、和風の家と非常に相性が良いと言えます。

ただし、砕石は人工的に砕かれた砂利であり、1つ1つが角ばっているため転倒したりすると怪我に繋がることも考えられます。小さい子供やペットがいる方は注意しましょう。

5. 伊勢砂利

5. 伊勢砂利

伊勢砂利は三重県菰野地区で産出されている砂利であり、保水性が高く水はけが良いことが特徴の1つです。

敷砂利として使用されており、日本庭園に適した砂利とされています。

外構の砂利の費用相場

費用の相場

外構の砂利の費用の相場は1㎡あたり3,000〜5,000円であり、コンクリートや人工芝と比較すると安価な素材です。上記の相場は砂利を敷くだけで無く地面の雑草駆除や整地作業も含まれていることが多くあります。

ただし、使用する砂利の素材や施工面積、防草処理などによって相場は異なってくるため、あくまで目安として捉えておきましょう。なるべく費用を抑えたい方は、一括見積もりがおすすめです。

「タウンライフ」では一定の審査を通った実績のある業者へ見積もりを依頼できます。一気に複数の見積もりをとることも可能なため、業者を探すのが面倒な方にもおすすめのサービスです。

外構の砂利の選び方

砂利の選び方

  1. 大きさ
  2. デザイン
  3. 費用

1. 大きさ

用途 砂利の大きさ
ロックガーデン
構造物周り
40mm以上
駐車場 20~40mm
庭や歩道 20mm未満

外構の砂利の選び方の1つ目は、大きさです。砂利の大きさには、7厘(約2mm)3分(約9mm)5分(約15mm)などさまざまなサイズがあります。

家の外構か、駐車場かなどによって適している砂利の大きさは異なるため、目的に合ったものを事前に調べておくことが重要です。

2. デザイン

外構の砂利の選び方の2つ目は、デザインです。砂利には白黒や赤、青などさまざまな色があり、色によって仕上がりや雰囲気が大きく異なります。

家のデザインやどんな庭にしたいかによって色を選ばないと統一性が無くなったり、殺風景な印象を与えることがあるため、色選びは慎重におこないましょう。

3. 費用

砂利の種類 特徴 大きさ 10kgあたりの費用
白玉砂利 白い石灰岩を砕いて角を丸く加工した砂利 5~40mm 約2,000円
那智黒石 光沢感がある砂利 5~60mm 約1,800円
砕石 人工的に砕かれた角ばった砂利 5~30mm 約1,500円
グレー砕石 人工的に砕かれた角ばったグレーの砂利 5~30mm 約1,500円
伊勢砂利 保水性があり、水はけが良い砂利 5~25mm 約1,700円
白砕石 人工的に砕かれた角ばった白色の砂利 5~30mm 約1,500円
大磯砂利 アクアリウムや神社などに使用される砂利 3~30mm 約1,300円
青砕石砂利 角ばった青色の砂利 15~30mm 約1,800円
チョコレートロック チョコレートのような色あいの砂利 15~50mm 約1,800円

外構の砂利の選び方の3つ目は、費用です。砂利は種類によって費用が異なります。

高い砂利であれば10kgあたり2,000円ほどするものもあります。工事の予算に合わせて自分に合った砂利を選ぶようにしましょう。

砂利を選ぶ際は、プロに相談するのがおすすめです。住宅にあった最適な砂利を選んでくれるため、外構・エクステリアをキレイに整えてくれます。

外構の砂利をDIYで作る方法

砂利をDIYで作る方法

  • ・雑草を取り除いて整地する
  • ・防草シートを敷く
  • ・砂利を敷く

1. 雑草を取り除いて整地する

外構の砂利をDIYで作るには、まず砂利を敷きたいエリアの雑草を取り除く必要があります。雑草を取り除く際には、スコップやカマなどを使って雑草の根本から刈るようにしましょう。

雑草の駆除が終わればスコップで土を柔らかくして石を取り除いた後、必要に応じて転圧機を使用して整地します。

2. 防草シートを敷く

雑草の駆除と整地が終われば、雑草が生えてくるのを防ぐために防草シートを敷きましょう。防草シートを敷く際は、シートを止めるのに打つピンと金槌、カッターなどが必要です。

防草シートにピンを打つことで、シートがめくれたり隙間からの雑草を防ぐことができます。

シートが障害物に当たる場合は、シートの端を折り上げて数cmほど立たせることを意識しましょう。完全に隙間を塞ぐように防草シートを敷くことが重要です。

3. 砂利を敷く

雑草の駆除と整地、防草シートの設置が終われば砂利を敷きましょう。砂利を敷く際は、まず砂利を1箇所に置いた後、スコップですくって敷きたい場所に撒いていきます。

砂利を撒く際は、人が歩くところは3~5cm、車など重たいものが出入りするところには10cmほどの高さが出るように撒くことが重要です。

砂利を撒き終えたらトンボなどの土をならす道具で砂利が均等になるように整えたら完成です。

外構の砂利はプロに依頼するのがおすすめ

プロに相談

DIYでは下地処理が難しい

外構の砂利はプロに依頼するのがおすすめな理由の1つ目は、DIYでは下地処理が難しいことです。外構に砂利を敷く際は下地の整地作業が必要ですが、処理が初心者には難しい上に、土地が広いと転圧機を使用しないと非常に時間がかかります。

工事用の機械は慣れていないと操作が難しいこともあるので、初心者には向かないでしょう。

また、下地の雑草処理も必要であり、防草シートを隙間なく敷かなければなりません。ウッドデッキがあるとその下にも敷く必要があるため、難しいと感じる場合はプロの業者に依頼しましょう。

業者依頼は相見積もりで比較

プロの業者に工事を依頼する場合は、相見積もりをとることをおすすめします。「タウンライフ」であれば実績豊富な複数の優良業者へ一括で見積もりをお願いすることが可能です。

一括見積もりすることによって費用の比較検討もできるため、費用が抑えられることも考えられます。

業者を探す手間を省いて見積もりをとりたい方はタウンライフを活用することがおすすめです。

外構の砂利でよくある質問

業者に頼んだ際に砂利を敷く期間はどのくらい?

業者に頼んだ際に砂利を敷く期間はおおよそ1~2日です。防草シートを敷く場合は追加でもう1日かかり、合計3日間になります。

防草シートの施工込みで砂利工事をお願いする際は約3日かかることを心づもりしておきましょう。

砂利の上に人工芝を敷くのはダメ?

砂利の上に人工芝を敷くのはおすすめできません。砂利の除去処理が面倒で直接上に人工芝を置くと、人工芝から下地の砂利が出てきたり、芝がでこぼこになる可能性があります。

人工芝を敷きたい場合はまず砂利を撤去することがおすすめです。

家の周りを砂利以外で工事する方法は?

家の周りを砂利以外で工事する方法は、コンクリートや芝生の設置が挙げられます。コンクリートは雑草が生えてこなかったり、平で耐久性があるなどがメリットです。

芝生を敷く場合、天然芝と人工芝の2種類があります。ふわふわとした質感や緑を楽しみたい方は人工芝、手入れを楽にしたい方には人工芝がおすすめです。

まとめ:外構の砂利を準備して理想の家づくりをしよう

外構の砂利にはさまざまな種類があり、目的によって使用する砂利が異なります。また、色やデザインの選択を誤ると統一性がなくなったり、地味な印象を与えることもあるため、砂利を敷く前に自分に合ったものを購入することが重要です。

砂利には防犯対策になるなどのメリットがある一方で、掃除しづらかったり歩きにくいなどのデメリットもあります。そのため、使用用途をしっかりと考えた上で敷くようにしましょう。

外構の砂利を敷きたい場合は、タウンライフを利用するのがおすすめです。タウンライフでは実績のある優良業者が紹介されているため、自分で工事業者を探す手間が省けます。また、一括見積もりも可能なため、費用を抑えて工事可能です。

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