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プロミスの増額申請は最短60秒で完了!申請方法や審査に通るためのコツ・落ちる原因などを解説

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この記事のまとめ
    • ・プロミスの利用限度額は、増額申請後の再審査に通過すれば増加可能
    • ・増額申請はインターネットがおすすめ
    • 審査通過のポイントは、プロミスの利用実績、現在の借入金額、信用情報など
    • 審査落ちの原因は、利用期間の短さ、過去の延滞経験、他社での借り入れ増加など

プロミスをチェック

プロミスは利用限度額を増額できるのか、疑問を持つ方も多いでしょう。

利用限度額の増額は、増額申請をおこない再度審査に通過すれば可能です。

利用限度額を増やせばより多くの資金ニーズに対応できるうえに、他社で新たに面倒な申し込み手続きをする必要がなくなります。

さらに借入金額が増えることにより金利が下がる可能性もあるでしょう。

本記事では、プロミスの増額申請方法や審査に通るためのコツ、あるいは落ちる原因などを解説します

プロミスで増額を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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プロミスの増額はインターネット申請がオススメ

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プロミスの増額申請は、PCやスマートフォンを利用したインターネットもしくは電話からできます。

インターネットであれば、スマートフォンがあればいつでも申し込みできるためおすすめです。

増額を申請する方法と提出書類について解説します。

プロミスの増額を申請する方法

プロミスの増額を申請する方法は次のステップでおこないます。

  1. 会員サービス内の増額申請フォームに必要事項を入力
  2. 収入証明書類の提出(対象者のみ)
  3. 審査完了のお知らせメールを受信
  4. 会員サービスで審査結果を確認

増額申請は来店不要で、インターネットから申し込みが可能です。

プロミス公式サイトもしくはプロミス公式アプリの会員サービス内、「ご利用限度額を増額する」から申し込みでき、事前説明の確認や希望契約額の入力、必要な場合は収入証明書類の提出をすれば審査が開始されます

審査完了の連絡はメールで返信され、審査結果は会員サービス内で確認できるでしょう。

なお、インターネットとアプリの他に電話(プロミスコール)からも申請ができ、電話から申し込んだ場合は審査結果が折り返し電話で連絡されます。

増額審査の際に収入証明書類が必要なケースがある

収入証明書類とは、申し込み者が申告通りの収入を得ていることを公的に証明する書類で、ローンの審査において提出を求められることがあるでしょう。

プロミスの増額審査の際にも、収入証明書類が必要なケースがあります。

収入証明書類が必要になる条件は、希望の借り入れ金額が50万円を超える方、あるいは希望の借り入れ金額と他社利用残高の合計が100万円を超える方です

収入証明書類が必要となる条件は貸金業法により定められているため、ほかの貸金業者でも同様のルールが存在し、収入についての確認がおこなわれます。

なお、希望の借り入れ金額が50万円未満など条件にあてはまらない方は収入証明書類の提出は不要であるため、増額の申請にあたり提出が必要な書類はありません。

収入証明書類として利用できる書類の例

収入証明書類として利用できる書類は次の通りです。

収入証明書類は普段あまり利用しない書類が多いですが、増額申請時には最新の書類を提出する必要があるため、日頃からすぐに利用できるようわかりやすい場所に保管しておきましょう

書類名 提出時の注意点
源泉徴収票 ・本人の氏名が記載されていること

・現在の勤め先名が記載されていること

・年収が記載されていること

・証明年度が前年度分のもの

確定申告書 ・本人の氏名が記載されていること

・「収入額」と「所得額」が記載されていること

・証明年度が前年度分のもの

税額通知書 ・本人の氏名が記載されていること

・「収入額」と「所得額」が記載されていること

・市区町村長の発行印があるもの

・証明年度が前年度分のもの

所得証明書 ・本人の氏名が記載されていること

・「収入額」と「所得額」が記載されていること

・市区町村長の発行印があるもの

・証明年度が前年度分のもの

給与明細書(直近2か月分)

+賞与証明書(直近1年分)

・本人の氏名が記載されていること

・現在の勤め先名が記載されていること

・「支給総額」が記載されていること

・支給年月が直近の連続した2か月分のもの

・賞与がある場合は、直近1年分の賞与明細書も提出

プロミスをチェック

増額審査でチェックされる主なポイント

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プロミスの増額審査では、チェックされる主なポイントは次のとおりです。

  • ・プロミス利用実績
  • ・現在の借入金額
  • ・信用情報

それぞれどのような観点からチェックされるのか説明します

プロミスの利用実績

増額審査の際は、プロミスでの借り入れと返済についての利用実績がチェックされます。

プロミスで借り入れをおこない着実に返済をしている実績がある場合は、審査での評価にプラスの要素となるでしょう。

一方で、借り入れ金額の返済を過去に延滞している方は注意が必要です。

延滞の記録はプロミス内の顧客情報として記録されている恐れがあります。過去に延滞している方は将来もまた延滞する危険性があると考えられ、増額審査の通過が困難になるかもしれません。

プロミス内の顧客情報は法令による抹消の規定がなく、記録として残り続ける可能性があり、延滞の影響は長期にわたる恐れがあるため注意が必要でしょう。

増額の申請を考えている方は、現在の限度額内での利用において確実な返済の継続が大切です

現在の借入金額

現在の借入金額も増額審査でチェックされるでしょう。

プロミスも含めた貸金業者は、法律で定められた総量規制により申し込み者に対して年収の3分の1を超える金額を貸し出すことは禁止されています。

つまり貸金業者が年収300万円の方に貸し出せる金額は、年収の3分の1である100万円までです。

総量規制は、プロミスのみではなく申し込み者が利用している貸金業者からの借り入れすべてを合計した総借入残高と、年収を比較して判定します。

すでにプロミスやその他の貸金業者からの借入金額の合計が年収の3分の1を超えている場合や超えそうな場合は、総量規制を違反する恐れがあるため審査に通過できないでしょう

信用情報

信用情報も増額審査でチェックされる重要な要素です。

信用情報とはローンやクレジットカードの申し込み状況や利用状況、返済の履歴などが記録されているデータのことで、個人信用情報機関と呼ばれるところで管理されています。

プロミスを含めた貸金業者は、ローン審査時に個人信用情報機関から申し込み者の信用情報を取得してチェックします。

過去にローンやクレジットカードの支払いを延滞すると、信用情報に延滞の記録が残るため貸金業者に把握されるでしょう。

信用情報をチェックすれば、申し込み者の現在および過去のローンやクレジットカードに対する利用や返済の姿勢を確認できるため、増額審査では特に重視されると考えられます

プロミスをチェック

プロミスの増額審査に落ちる主な理由

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増額審査に落ちる方にはどのような特徴があるでしょうか。

たとえば、プロミスの利用期間が短い場合、過去にローンの延滞をしている場合には、審査に落ちる可能性が高いでしょう

また、他社での借り入れが増加している場合、増額を申請する理由が原因で、審査に落ちることもあります。

増額審査に落ちる主な理由をそれぞれ説明しましょう。

プロミスの利用期間が短い

プロミスの利用期間が短い場合は、増額審査に落ちる恐れがあります。

プロミスを新規で申し込んだ際に申し込み者の審査はおこなわれており、その結果として現在の利用限度額が決定しています。

前回の審査からの期間が短い場合には、審査で申告する内容に大きな変化がないため、決定した利用限度額が変わる理由がありません。

プロミスでの利用と返済の実績が十分にあれば審査にプラスの要素となると考えられますが、利用期間が短い場合にはそれも期待できないでしょう。

なお、増額申請のためには、一般的に半年から1年以上の利用実績があると望ましいとされています

延滞をした経験がある

過去に貸金業者からのローン返済を延滞している場合には注意が必要です。

前述の通り、審査では申し込み者の信用情報を通して、過去のローンやクレジットカードの利用状況を確認しています。

信用情報に事故情報があると、将来もまたローンの返済を延滞する恐れがあると考えられるため、審査に通過するのが難しくなる恐れが高まります

また貸金業者のローン返済のほかにも、クレジットカード支払代金の延滞も信用情報に記録が残るため注意が必要です。

他社での借り入れが増えた

増額審査を受ける前に他社での借り入れを増やしている場合も、審査落ちの原因となることがあります。

前述の通り、貸金業者は年収の3分の1を超える貸し出しを禁止する総量規制を守り業務運営しなくてはいけません。

他の貸金業者から借り入れを増やしたことにより年収の3分の1に抵触している方は、増額審査を通過できないでしょう

また、複数の貸金業者を利用して借り入れが増えている場合、申し込み者は多重債務者で資金繰りが苦しい可能性があり、返済能力に疑いが生じます。

返済能力に疑いがある方は増額申請しても審査に通過できないでしょう。

増額申請の理由が適切ではない

増額を申請する理由にも注意をしないと、審査に落ちることがあります。

増額申請においては電話連絡がおこなわれる場合があり、その際に増額を申請する理由や資金の使途を聞かれることがあるでしょう。

プロミスでの借入金額の使途は、通常の個人の方は生計費に限られており、個人事業主の方は生計費および事業費に限られています。

そのためギャンブルに利用するなど、生計費に該当しない申請理由を答えると、審査に落ちる可能性があるでしょう

また、申請理由が他社の借入金額の返済に利用する場合も、生計費に該当しないと判断される可能性があります。

他社からの借り入れを一つにまとめて返済するためにプロミスを利用したい場合は、プロミスおまとめローンの利用が検討できるでしょう。

プロミスをチェック

プロミスの増額審査は最短20分で結果が出る

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プロミスの特徴は審査時間が短い点で、申し込みから最短20分で結果がわかります。そのため、すぐに資金が必要な場合におすすめです

ここからは増額審査の受付日時について解説します。

土日も増額審査は実施している

プロミスの増額審査は、土日祝日でもおこなわれています。そのため、平日は仕事で時間がとれない方も、休みの日に手続き可能です。

ただし、土日は平日と比較して申し込みが増加する傾向があり、審査が混んでいると申し込みから審査結果の連絡までに時間が掛かることがあるため、注意しましょう

増額審査の受付時間

増額審査の受付時間は次の通りです。

申し込み方法 受付時間
インターネット

(公式サイト、公式アプリ)

365日、24時間受付可能
電話(プロミスコール) 平日、土日ともに9:00~21:00

なお、夕方以降の時間帯は申し込みが増えて審査が混む傾向があり、土日同様、審査が混んでいると申し込みから審査結果の連絡まで通常より時間が掛かることがあるでしょう。

プロミスをチェック

プロミスで増額申請をするメリット

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資金が必要なときはプロミスでなく別の会社からの借り入れも考えられますが、プロミスで利用限度額を増額するのとどちらが良いのでしょうか。

ここからは、増額申請をするメリットを3つ紹介します

急な出費に対応できる

増額するメリットとして、急な出費に対応できる点が挙げられます。

増額申請をして利用限度額を増やしておけば、限度額の範囲内であればいつでも何度でも借り入れできるため、急な出費に対応できる範囲が広がるでしょう

資金が必要なときにいつでも借り入れできる状態にあると、毎日の生活に心の余裕を持つことができます。

金利が下がる場合がある

利息制限法では、貸金業者が利用者に貸し出しする際の金利上限を定めています。

借入金額 10万円未満 50万円以上

100万円未満

100万円以上
上限金利 20.0% 18.0% 15.0%

プロミスの金利も上限金利に従い、借入金額が100万円未満では最大金利の17.8%が適用されますが、100万円以上で適用される金利は15.0%です。

そのため、現在の利用限度額が100万円未満の場合、100万円以上の限度額が設定されれば、上限金利が必然的に下がります。

複数の貸金業者からばらばらに借り入れするよりも、プロミス一社から必要な資金をまとめて借りるほうが、金利を有利にできる可能性が高まります

他社で一から借りる必要がなくなる

プロミスで増額申請をすれば、他社で最初から申し込み手続きをして借り入れする必要がありません。

他社で新たに申し込みをする場合、入力フォームへの情報入力や本人確認書類の提出、審査通過後の契約手続きが必要となります。

プロミスでの増額申請であれば、基本情報はすでに登録されており、本人確認書類の提出も済んでいます。

そのため、他社で初めから申し込み手続きをするよりは、作業の手間が省けます。

審査通過後の利用方法もすでに理解しているためスムーズな借り入れが可能です

プロミスをチェック

プロミスで増額申請をするデメリット

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増額申請すると、反対に限度額が引き下がる場合や申請完了まで新たな借り入れができなくなる場合があり、さらに使いすぎや借りすぎのリスクもあります。

ここではメリットのみでなく、デメリットも見てみましょう

審査結果によっては限度額が下がる場合も

審査の結果、増額申請前よりも限度額が下がる場合があります。

増額申請の審査では、再度申し込み者の信用情報の確認がおこなわれますが、更新された信用情報に審査上のマイナス要素が追加されていると限度額に影響を与える恐れがあるでしょう。

たとえば、前回の審査通過後にローンやクレジットカードの延滞をしていると返済能力を疑われるため、増額審査により限度額が引き下げられる恐れがあるでしょう。

また限度額が50万円以上となる申請をしている場合は収入証明書類の提出が必要になることがありますが、収入が減少していると限度額を引き下げられることがあります。

限度額を下げられると困る方は、前回の審査からマイナスとなる要素が増えていないか慎重に確認したうえで、増額の申請をおこなうか判断しましょう

申請が完了するまでは新たな借り入れ不可

増額の申請中は、新たな借り入れができなくなるため注意しましょう。

プロミスの審査は早ければ20分で結果がわかるため借り入れができない期間はほぼ発生しないと考えられますが、例外として審査に時間が掛かるケースがあります。

たとえば申し込み者が多く審査が混んでいる場合には、順番待ちにより審査結果の連絡がくるまでに時間が掛かることがあるでしょう。

また、審査の内容確認に時間を要するときにも、審査結果の判明が遅れる場合があります。

最悪の事態を想定して、申し込みから数日利用できなくても大丈夫なよう、必要な資金は増額申請前の借り入れがおすすめです

使い過ぎ・借り過ぎのリスクがある

限度額が増加すると、使い過ぎや借り過ぎのリスクも出てきます。

増額の審査に通過すれば、限度額が引き上げられより多くの金額を借り入れできるようになります。

プロミスはコンビニや銀行のATM、さらにインターネットバンキングでも借り入れができる便利なサービスであり、一度審査に通過し契約をおこなえば限度額以外には利用を制限するものはありません。

便利な一方で、無計画に利用を続けると気がついたときには自身の返済能力を超えた借入金額となることもあり、多重債務や自己破産へつながるリスクがあるでしょう。

借り入れは余裕を持ち返済ができる必要最低限の金額に留めて、計画的な利用を心がけないと使いすぎや借りすぎにつながります

プロミスの増額に関するよくある質問

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ここからはプロミスの増額に関するよくある質問に回答します。

増額と追加融資の異なる点は?

プロミスに申し込みして審査に通過すると、申し込み者ごとに利用限度額が設定されます。

増額とは利用限度額を増やすことをいい、増額には再度審査が必要になります。

一方で、追加融資とは利用限度額内で借り入れを増やすことです。審査の必要はなく限度額までであればいつでも借り入れできます。

たとえば利用限度額が50万円の方が、すでに10万円借りていて追加で20万円借りる場合は追加融資であり、限度額の範囲内ですから審査不要ですぐに借り入れできます。

利用限度額が50万円の方が限度額を100万円にしたい場合は、増額となり申請と再度審査が必要になるでしょう

一度審査に落ちるともう申請できない?

一度審査に落ちたとしても、二度と申請ができなくなるわけではありません。

ただし、短い期間に連続で申請しても審査に通過する可能性は低く、申請するタイミングを考える必要があります。

収入が増加した場合や、返済が進み他社も含めた全体の借入金額が減少した場合など審査に関する基準で大きな改善があった場合には、再度申請すれば審査を通過できる可能性があるでしょう

また、長期的な利用と返済実績を積むことでプロミスからの信用が上がり、審査に通過できるようになることも考えられます。

反対に、審査に落ちたときと申請内容が変わらず返済実績も積まれていない状態では、一度出された審査結果が覆ることは考えにくく、審査に通過する可能性は低いでしょう。

増額申請の場合でも在籍確認はある?

プロミスの増額審査では、原則として職場に電話をかけて在籍確認をおこなうことはありません。

在籍確認による職場への電話連絡が心配な方も安心して申し込みできるでしょう。

ただし、例外的に審査の結果次第では電話連絡する可能性があります。

電話連絡する場合もプロミスでは申し込み者の同意を得ない状態での実施はなく、プライバシーに配慮した対応がおこなわれるでしょう

プロミスから増額の案内がくることはある?

プロミスで借り入れをして着実に返済を続けていると、プロミスから増額の案内がくることがあります。

ただし、すべての利用者に増額の案内がくるわけではありません。

増額の案内が来る可能性が高い方の特徴は、実際に借り入れしていることと、期日内の返済を繰り返し実行できていることでしょう

契約をして利用枠があるにもかかわらず、実際に借り入れしていない方は返済実績が発生しないため、信用が増すことはありません。そのため、増額案内の対象とはなりにくいです。

また返済をしても期限を守れず頻繁に遅延している方は、増額の案内が来る可能性は低いでしょう。

まとめ

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プロミスの利用限度額は、増額申請をして審査に通過すれば増やすことができます。

利用限度額を増額すれば、急な出費が必要となったときも対応できる金額が増えているため日々の生活にゆとりを持つことができるでしょう。

また、他社で新たに契約の申し込みを最初から手続きする面倒もなく、プロミスでの適用金利が下がる可能性もあります。

ただし、利用限度額の増額には、増額申請手続きと審査通過が必要となるでしょう。

プロミスで増額を検討している方は、本記事で手続きや審査に関するポイントを事前に確認し、準備してから申請しましょう

プロミスをチェック

<参考>
プロミス

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