ドコモhome 5Gと楽天ひかりを徹底比較!乗り換えるならどっちにすべき?

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ドコモhome5Gと楽天ひかりどっちがおすすめ?のアイキャッチ

ドコモのhome5Gと、楽天ひかりの違いを徹底比較します!

結論から言うと楽天ひかりのほうが安定したネット環境を構築可能です。光回線で接続が安定しているからです。

ドコモhome5Gは、無線通信なので光回線ほど安定しません。しかし、工事不要などのメリットがあります。

無線通信サービスのhome5Gと、光回線の楽天ひかりは、特徴が異なります。

それぞれのサービスに向いている人の特徴を下表にまとめました。

ドコモhome5Gがおすすめな人

  • 引っ越し後などWi-Fi環境をすぐ整えたい
  • ・光回線の工事ができない
  • ・回線速度にこだわらない
  • ・ごちゃごちゃした配線がイヤ
  • ・ドコモのスマホを利用している

楽天ひかりがおすすめな人

  • 回線速度は安定していたほうが良い
  • ・光回線の工事ができる
  • ・テレワークや大容量データをやり取りする
  • ・オンラインゲームをする
  • ・楽天市場でよく買い物をする

home5Gは、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境が整う5G対応ホームルーターです。

しかし、月額料金が高いことや、固定のネット回線より速度が安定しにくいというデメリットがあります。

楽天ひかりは、光回線の工事が必要なので利用までに時間がかかります。しかし、回線速度が安定していることがメリットです。

この記事では、home5Gと楽天ひかりの違いを料金や速度、キャンペーンなどのさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

池田(ヒカリク編集部)

当サイト「ヒカリク」の管理人。各光回線やモバイルWi-Fiのプランを比較することが日課。お得なプランがすぐに判断できる。

回線 主な特徴
ドコモ home5G ロゴ 工事不要ですぐに利用できる
ホームルーターの中で速度が最速

ドコモのセット割に対応している
端末を実質無料で購入できる お得なキャンペーン窓口
楽天ひかりのロゴ 楽天ポイントを貯めたい人におすすめ
楽天モバイルと利用すれば6ヶ月無料
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い お得なキャンペーン窓口

目次

ドコモhome5Gと楽天ひかりの違いの早見表

ドコモhome5Gと楽天ひかりの簡易比較

まずは、ドコモのhome5Gと楽天ひかりの違いを下表で比較してみました。

home5G 楽天ひかり
運営会社 NTTドコモ 楽天
マンション
月額料金
4,950円
4,180円
戸建て
月額料金
5,280円
契約期間 縛りなし 2年契約
最大速度 最大4.2Gbps 最大1Gbps
平均速度 189Mbps 240Mbps
端末代金 HR01:39,600円
HR02:71,280円
実質無料になる
なし
マンション
工事費
なし 22,000円
戸建て
工事費
スマホ
セット割
ドコモ
最大-1,100円/月
なし
事務
手数料
3,300円 新規:880円
転用:1,980円
事業者変更:1,980円
利用開始
期間
即日 工事完了後
(2週間~1ヶ月)
Wi-Fi
ルーター
不要 別途必要
対応エリア 全国
(5Gは一部エリア)
全国
月間
データ容量
無制限 無制限
月間の
速度制限
なし なし
直近
3日間の
速度制限
不明 なし
違約金 なし 4,180円
(マンション)
5,280円
(戸建て)
お得な窓口 GMOとくとくBB 楽天ひかり公式

2つのサービスの一番の違いは開通工事の有無です。home5Gは工事不要で利用できるので、コンセントを挿すだけでネット環境を整えられます。

一方、楽天ひかりは開通工事が必要なので、利用開始までに2週間~1ヶ月かかります。

また、回線速度が異なります。利用者の平均速度は、楽天ひかりのほうが速いです。home5Gは電波でネットに接続するため、光回線ほど安定しません。

以下、2つのサービスの違いを簡単に紹介します。項目ごとの詳しい解説も後ほど記載しています。最後までチェックして、自分にとってベストなサービスを選びましょう!

マンションでは楽天ひかりのほうが安い

ドコモhome5Gと楽天ひかりを比較して、どちらの月額料金が安いかは利用経過年数と建物によって変動します。

料金重視なら、マンションは楽天ひかり、戸建てはドコモhome5Gにするとお得です。

マンションは、楽天ひかりのほうが毎月770円も割安です。戸建ては、home5Gが330円安いです。

実際の回線速度は楽天ひかりのほうがhome5Gより速い

理論上の速度である最大速度はドコモhome5Gのほうが速い数値です。しかし実際に出る速度は楽天ひかりのほうが速いです。

home5Gの最大通信速度「4.2Gbps」です。しかし、実際の速度は遅いです。基地局からホームルーターまでの区間で、障害物や天候の影響を受けて電波が弱くなるからです。

一方で、楽天ひかりは光回線なので、安定した高速通信ができます。ケーブルを通して通信するので、障害物や天候の影響を受けません。

快適なネット環境を整えたい人は、楽天ひかりがおすすめです。

対応エリアはどちらも全国

対応エリアはドコモhome5G、楽天ひかりのどちらも日本全国で利用可能です。

home5Gは携帯電話と同じ回線を利用しているので、ドコモスマホの電波が入るエリアで利用できます。

楽天ひかりは光コラボなので、NTTの光回線が使える全国のエリアで利用できます。

光コラボ(光コラボレーション)とは
光コラボとはNTT東日本・西日本が提供する「フレッツ光の回線網」と「プロバイダ」がセットになった回線サービスです。例えば、楽天ひかり、ソフトバンク光、ドコモ光などが挙げられます。フレッツ光に比べ、月額料金が安くなるというメリットがあります。

しかし、home5Gと楽天ひかりはいずれも、建物や周囲の状況によって利用できない可能性があります。あらかじめ、自分の住んでいる家で利用できるか、公式サイトで確認しましょう。

キャンペーンはhome5Gのほうがお得

キャンペーンはhome5Gのほうがお得です。一番お得な窓口から申し込むと20,000円分還元されます。

楽天ひかりは契約すると楽天市場でのポイント付与率が2%上がるキャンペーンを実施しています。キャッシュバックはありません。

お得に乗り換えたい人はhome5Gのほうがおすすめです。

関連記事

▶home5Gのキャンペーン情報
▶楽天ひかりのキャンペーン情報

開通までの期間はhome5Gのほうが短い

開通までにかかる期間はhome5Gのほうが圧倒的に短いです。工事不要で利用できるサービスなので、端末本体が届いた当日から利用できます。

一方で、楽天ひかりは、開通工事が終わるまで最短でも2週間ほどかかります。場合によっては1ヶ月以上かかることもあります。

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home5Gと楽天ひかりの一番お得な申し込み窓口

以下では、ドコモhome5Gと楽天ひかりの最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します!

それぞれの窓口がなぜおすすめなのか、理由も解説しているので、ぜひ参考にしてください。

回線 主な特徴
ドコモ home5G ロゴ 工事不要ですぐに利用できる
ホームルーターの中で速度が最速

ドコモのセット割に対応している
端末を実質無料で購入できる お得なキャンペーン窓口
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルと利用すれば6ヶ月無料
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い今なら工事費無料(4/5まで)
乗り換えなら1万円が貰える(4/5まで)
 お得なキャンペーン窓口

home5Gの申し込みはGMOとくとくBBがおすすめ

「ドコモhome 5Gは申し込み窓口によってキャッシュバック額が変わる」のイメージイラスト

GMOとくとくBB NN
コミュニケーションズ
ITX
還元額 20,000円分 15,000円 15,000円
受け取り期間 4ヶ月後 1ヶ月後 2ヶ月後
申請方法 メール 電話 電話

ドコモhome 5Gは申し込みに利用する窓口によってキャッシュバック額が変わります。

最もおすすめな窓口はGMOとくとくBBという代理店です。オプション加入不要で20,000円分のAmazonギフト券がもらえます。

Amazonギフト券ではなく現金で還元してほしい人は、NNコミュニケーションズかITXがおすすめです。15,000円のキャッシュバックが現金でもらえます。

ドコモhome5Gおすすめ窓口ランキング
ドコモhome 5Gのお得な窓口のGMOとくとくBB 最高額の20,000円キャッシュバック
Amazonギフト券での受け取り
メールだけで申請可能キャンペーンページはこちら
お得な窓口__NN 15,000円を現金で還元
最短で翌月末に受け取れる
キャンペーンは電話で申請キャンペーンページはこちら
ドコモhome-5Gの代理店ITXのロゴ 15,000円を現金で還元
受取時期は2ヶ月後
キャンペーンは電話で申請キャンペーンページはこちら

楽天ひかりのお得なキャンペーン窓口

楽天ひかり_楽天モバイルとセットで6ヶ月無料キャンペーンの画像

楽天ひかりのメリット

  • 楽天モバイルと利用すれば半年無料で使える
  • ・楽天市場でのポイント還元率が2倍になる
  • ・申し込みだけで1,000円分ポイントプレゼント

楽天ひかりは公式サイトから申し込むのがおすすめです。今なら楽天モバイルと合わせて利用すると6ヶ月無料で使えます!

また、楽天ひかりは契約すると楽天市場のポイントが2倍獲得できるSPU対象サービスです。さらに、申し込むだけで1,000ポイントもらえる特典もあります。

関連サービスを利用しているなら、お得なキャンペーンが適用される楽天ひかりの公式サイトから手続きしましょう!

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home5Gはドコモのスマホ料金を最大1,100円安くできる

ドコモのスマホはセット割で毎月1,100円引き

home5Gは、ドコモスマホと契約することで「home5Gセット割」が利用可能です。home5Gセット割でドコモのスマホ利用料が最大1,100円割引されます。

割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように異なります。

割引額
eximo -1,100円
irumo
irumo
(0.5GB以下)
割引なし
ahamo 割引なし
5Gギガホ プレミア
※受付終了
-1,100円
5Gギガホ
※受付終了
ギガライト
(7GB以下)
※受付終了
ギガライト
(5GB以下)
※受付終了
ギガライト
(3GB以下)
※受付終了
-550円
ギガライト
(1GB以下)
※受付終了
割引なし

一部のプランは割引対象にならないので、プラン変更して割引を受けたほうがお得になる可能性があります。また、旧プランである「シェアパック」には適用されません。

割引の適用条件は、home5Gとドコモスマホの契約者名義が同一であることです。別途申し込みは要りません。

契約者名義と同じファミリー割引グループで、割引対象プランであれば、家族のスマホ料金が安くなります。

home5Gと楽天ひかりの速度の違い

home5Gと楽天ひかりの回線速度の違い

ドコモhome5Gと楽天ひかりの最大速度の違いを下表に整理しました。

最大速度
(下り)
最大速度
(上り)
home5G 4.2Gbps 218Mbps
home5G
(4GLTE)
1.7Gbps 131Mbps
楽天ひかり 1Gbps 1Gbps

比べてみると、一般的に重要視される下りの最大速度はhome5Gのほうが速いです。

ただし、上記の速度は理論上の数値であって、実際の回線速度はもっと遅くなります。

一般家庭に提供されるネット回線は、すべて「ベストエフォート型」といわれており、最大速度が実際に出ることはないからです。

ベストエフォート型とは
ベストエフォート型とは、上限の回線速度を提供するように「最大限に努力する」というインターネット回線のスタイルを表したものです。表記されている最大通信速度はあくまで理論上の速さなので、実際はもっと遅いです。 現在、個人向けのインターネット回線業者は、すべてベストエフォート型です。

「5G」「4G/LTE」とは

「5G」「4G/LTE」とは、スマホやモバイルWi-Fiの通信で使う電波の種類のことです。それぞれの大きな違いは通信速度です。5Gは新しい通信技術を使っているので、4Gより高速な通信ができます。

通信速度の「Mbps」とは

通信速度の「bps」とは1秒間にどのくらいのデータを送れるかを表した値で、数値が大きいほど回線速度が速いです。「〇Gbps」や「〇Mbps」と表現します。「1Gbps=1,000Mbps」です。100Mbpsくらいあれば日常的な用途は十分快適です。

平均速度は楽天ひかりのほうが速い

平均速度はドコモhome5Gより楽天ひかりのほうが速い

最大速度とは違い、実際に利用しているユーザーの平均速度は楽天ひかりのほうが速いです。

参考までに、ユーザーの実際の回線速度を収集している「みんなのネット回線速度」というサイトの情報をまとめてみました。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
home5G 189Mbps 21Mbps
楽天ひかり 240Mbps 163Mbps

比べてみると、上下ともに楽天ひかりのほうが速いです。特に、上りの速度は約8倍の差があります。

上りの速度は、オンラインゲームや動画配信、多人数でビデオ通話をする人にとって非常に重要です。これらの用途がメインなら、楽天ひかりのほうがおすすめです。

関連記事

▶home5Gの速度に対する評判や利用者の平均速度を解説
▶楽天ひかりの速度に対する評判や利用者の平均速度を解説

楽天ひかりはIPv6接続のクロスパスで280Mbps出る

楽天ひかりはクロスパスで通信速度が280Mbpsになる

楽天ひかりはIPv6接続の「クロスパス」が利用可能です。回線の混雑した箇所を回避することで高速通信ができます。

これまで広く使われてきたIPv4という仕組みでは、回線の利用者が多いと、通信速度が遅くなりがちでした。

クロスパスの利用で、実際にどのくらい回線速度が変わるのかを表にまとめました。2021年9月22日時点のデータを掲載しています。

下り 上り
クロスパス
(IPv6・IPoE)
280Mbps 213Mbps
クロスパス未使用
(IPv4・PPPoE)
154Mbps 156Mbps

上表では、クロスパスを利用すると、下りが100Mbps以上速くなっています。上りも50Mbps以上速くなります。

ただし「クロスパス」を利用するには、対応しているルーターで設定が必要です。

以下で楽天ひかりの通信速度を速く利用する情報について詳しく解説しているので、参考にしてください。

関連記事

▶楽天ひかりをIPv6接続して快適に利用する方法を解説

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。下表では「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な下りの回線速度の目安を紹介します。

何をするか 必要な回線速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
YouTubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYouTube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「YouTube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

2つのサービスの平均速度は、home5Gが153Mbps、楽天ひかりが189Mbpsです。日常生活で「遅い」とストレスを感じることは少ないでしょう。

home5Gは無線通信なので障害物や天候の影響を受けやすい

home5Gの通信は障害物や天候の影響を受けやすい

home5Gは、携帯電話の電波を利用するホームルーターです。電波状況によって回線速度が左右されるので、物理的に回線が繋がっている楽天ひかりより通信が不安定になりやすいです。

また、home5Gの「最大4.2Gbps」という数値は、基地局から飛ばす電波の速度です。ルーターとスマホやPCを接続する実際の速度は、最大速度よりも遅いです。

楽天ひかりは有線通信なので回線速度が安定している

楽天ひかりは光ファイバーを利用した有線接続だから回線速度が安定している

楽天ひかりは、光ファイバーケーブルを使用した光回線サービスです。

直接ケーブルを通して通信するため、周囲の電波や天候の影響をほとんど受けません。常に安定した回線速度が期待できるネット回線です。

回線が安定すれば、突然ネットが繋がりにくくなったり、急に動作がカクカクしたりといったことがなくなるため、ストレスなくインターネットを利用できます。

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対応エリアはどちらも日本全国

ドコモhome5Gと楽天ひかりは日本全国で利用できる

home5Gと楽天ひかりは、どちらも日本全国ほとんどの地域で利用可能です。

正確に言うと、home5Gはドコモスマホの5Gと4Gが繋がるエリア、楽天ひかりはフレッツ光の対応エリアで利用できます。

home5Gは、携帯電話と同じ電波を使用している回線なので、ドコモスマホの5Gと4Gの通信ができるエリアで利用できます。

楽天ひかりは、フレッツ光の回線を使用している光コラボなので、フレッツ光に対応しているエリアで利用できます。

home5Gで5G通信ができるのは一部のエリアだけ

home5Gで「5G通信」に対応しているのは一部のエリアだけです。5G通信は次世代の高速通信規格なので、普及するまでに時間がかかります。

現在、5G通信ができるエリアは都市部や各都道府県の中心部などかなり限られています。

ただし、ドコモは5Gエリアの人口カバー率を2022年3月末までに55%、2023年3月末までに約70%を目指し、拡大していく予定です。

実際に、数ヶ月単位で5Gエリアが広がっています。home5Gで利用可能な5Gエリアの確認方法は以下記事で詳しく説明しています。

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▶home5Gの5Gエリアについて詳しく解説

キャンペーンはhome5Gのほうがお得

キャンペーンは楽天ひかりよりドコモhome5Gのほうがお得

キャンペーンはhome5Gのほうがお得です。20,000円分還元されます。一方で楽天ひかりはキャッシュバックなしです。

以下で、それぞれのキャンペーン内容をまとめました。どんな特典があるか確認して、お得な窓口から申し込みましょう。

ドコモhome5Gのキャンペーン内容

ドコモhome5Gは代理店のGMOとくとくBBから申し込むと20,000円分還元されます。

また、ホームルーター端末の毎月割引があるので、端末代が実質無料になります。

home5Gのホームルーターは、1台でインターネット接続できます。別途Wi-Fiルーターは不要、かつWi-Fi6に対応している高性能ルーターです。

高性能ホームルーターが実質無料で、キャッシュバックがもらえるキャンペーンは、合わせると54,400円相当です。

ドコモhome5Gは、高額還元キャンペーンを実施している「GMOとくとくBB」から申し込みましょう。

\当サイト限定!誰でも20,000円分還元!/

楽天ひかりのキャンペーン内容

楽天ひかりのキャンペーン

  • ・楽天モバイルとの利用で6ヶ月無料になる
  • ・楽天市場のポイント還元率が+2倍になる
  • ・申し込みで1,000円分のポイントがもらえる

楽天ひかりはスマホ回線とセットで利用すると6ヶ月無料で使えます。

また、楽天市場でのポイント還元率が+2倍になります。さらに、申し込むだけで1,000円分もらえる特典もあります。

楽天ひかりは、確実にお得なキャンペーンを適用できる公式サイトから申し込みましょう!

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どちらも月間のデータ通信量は無制限

ドコモhome5Gと楽天ひかりはどちらも月間のデータ通信量は無制限

home5G、楽天ひかりともに月間のデータ通信量の制限がないです。毎月どれだけ使っても速度が遅くならないので、データ容量を気にする必要はありません。

ただし、home5Gは、一定の条件を満たすと速度が制限される可能性があります。以下、制限がかかる条件について解説します。

home5Gは3日間で大量のデータ通信をすると速度制限される可能性がある

ドコモhome5Gの場合、直近3日間で大量のデータ通信をすると速度が制限される可能性があります。

ドコモの公式サイトには「当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、通信が遅くなることがある」と記載されています。

ただし、明確なデータ量の上限は公表されていないです。

また、上記条件を満たした場合でも、必ずしも制限の対象になるわけではありません。

Twitter上には1日あたり100GB以上の通信をしても速度制限されなかったという投稿が確認できます。

通信制限は、回線全体の速度が低下しないようにするための措置です。一人の通信があまりにも多いと、回線を圧迫して他の利用者全員の速度が遅くなるからです。

制限されない理由は、まだ利用者が少なく、回線にも余裕があるからだと考えられます。

しかし、home5Gの利用者が今後増えれば、非日常的な大容量通信は速度制限される可能性があります。

池田さん 池田

Twitterに投稿されている口コミは、通信制限されないというものが大半を占めています。ただし、今後通信制限される可能性があることは把握しておきましょう。

初期費用はどちらも3,300円以下

ドコモhome5Gと楽天ひかりの初期費用は3,300円以内

home5Gと楽天ひかりの初期費用は安いです。ドコモhome5Gは契約事務手数料の3,300円だけで済みます。楽天ひかりは更に安く1,500~1,700円程度です。

実際に支払う初期費用について、下表にまとめました。

home5G 楽天ひかり
(マンション)
楽天ひかり
(戸建て)
契約事務
手数料
3,300円 880円 880円
端末
購入代金
39,600円
⇒実質無料
初月
工事費
工事費なし 687円 825円
合計費用 3,300円 1,567円 1,705円

home5Gは端末購入代金が実質無料です。そして、工事費はありません。

楽天ひかりは端末代が不要です。工事費は、24回の分割払いなので700~800円程度かかります。

ただし、楽天ひかりは別の光回線から乗り換えたときに「転用」と「事業者変更」が使える可能性があります。

「転用」と「事業者変更」は初期費用1,980円です。内訳は事務手数料1,980円、工事費0円です。以前からある光回線の設備を使い回せるので工事費がかかりません。

以下、初期費用に関わる割引の詳細を解説していきます。

home5Gの対応ホームルーターは実質無料で購入できる

ドコモhome5Gの専用端末は実質無料で購入できます。公式の割引キャンペーンである「月々サポート」を適用できるからです。

月々サポートとは、36ヶ月間の継続利用を条件に、本体価格が実質無料になるキャンペーンです。36ヶ月間にわたって、端末の分割払いの請求額と同じ1,100円が割引されます。

毎月の分割代金と、割引額について下表にまとめました。

HR01 HR02
端末代金
(36回払い)
1,100円 1,980円
割引額 -1,100円 -1,980円
毎月の負担額 0円

端末の支払い方法は、36回払いのほかにも、12回や24回、一括払いも選択できます。

ただし、月々サポートの割引は36回固定なので注意してください。

HR01の性能まとめ

ドコモhome5Gの専用端末「HR01」の特徴やスペックについてまとめました。

端末名称(型番) HR01
オンラインショップ
での販売価格
39,600円
製造会社 シャープ
5G 最大速度 下り最大4.2Gbps
上り最大218Mbps
4G 最大速度 下り最大1.7Gbps
上り最大131.3Mbps
Wi-Fi(無線接続)
最大速度
1,201Mbps
有線接続
最大速度
1,000Mbps
Wi-Fi(無線接続)
対応規格
IEEE802.11a
IEEE802.11b
IEEE802.11g
IEEE802.11n(Wi-Fi4)
IEEE802.11ac(Wi-Fi5)
IEEE802.11ax(Wi-Fi6)
2.4GHz帯 / 5GHz帯対応
有線接続
対応規格
IEEE802.3ab
(1000BASE-T)
IEEE802.3u
(100BASE-TX)
同時接続台数 計65台
Wi-Fi : 64台
有線LAN : 1台
かんたん接続機能 WPS / QRコード接続
サイズ 高さ:17cm
幅:9.5cm
奥行:9.5cm
本体付属品 ACアダプタ
LANケーブル(試供品)
USBネット接続 不可
対応UIM nanoUIM

HR01は、Wi-Fiの同時接続台数が64台と多いのが特徴です。テレビやエアコン、スマホなど、接続台数が多くても余裕を持って利用できます。

HR02の性能まとめ

HR02の基本情報についてまとめました。

機種名 HR02
発売日 2023年3月7日
端末代 71,280円
※実質無料になる
製造メーカー シャープ
本体色 ダークグレー
5G最大速度 下り4.2Gbps
上り218Mbps
4G最大速度 下り1.7Gbps
上り131.3Mbps
同時接続台数 最大66台
Wi-Fi接続:64台
有線接続:2台
Wi-Fiの
対応規格
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
(Wi-Fi4/Wi-Fi5/Wi-Fi6対応)
最大伝送速度
(規格値)
Wi-Fi4:最大600Mbps
Wi-Fi5:3467Mbps
Wi-Fi6:4804Mbps
Wi-Fi通信の
周波数
2.4GHz帯 / 5GHz帯
かんたん接続機能 WPS / QRコード接続
有線接続
対応規格
2.5GBASE-T(IEEE802.3bz)
1000BASE-T(IEEE802.3ab)
100BASE-TX(IEEE802.3u)
電源 AC100V
50/60Hz
消費電力 25W(最大)
大きさ 約170×95×95mm
重さ 約847g
付属品 ACアダプタ
LANケーブル
その他主な機能 APNプロファイル設定
SSIDステルス
マルチSSID
MACアドレスフィルタリング(10件)
IPアドレスの固定割当
VPNパススルー(PPTP/L2TP/IPSec)

楽天ひかりは工事費がかかる

楽天ひかりは工事費がかかる

楽天ひかりは工事費がかかる光回線です。マンション・戸建て共に22,000円を分割で払うことになります。

ソフトバンク光やauひかり、NURO光などの主な光回線は工事費が実質無料です。毎月、分割工事費と同額分の割引されるので、負担がありません。

現在、楽天ひかりのキャンペーンで工事費割引はないです。

楽天ひかりは、月額利用料に加えて、工事費の687~825円が毎月請求されます。

転用や事業者変更なら工事費がかからない

楽天ひかりは「転用」や「事業者変更」なら工事費不要です。工事をしなくても光回線が使えるからです。

工事が不要なのはすでに使っている設備を使い回すことが可能だからです。

設備の使い回し可能な光回線の分類は「フレッツ光」か「光コラボ」と呼ばれる光回線に限られます。いずれも、同じNTTの設備を使っているため、そのまま利用可能です。

光コラボ(光コラボレーション)とは

光コラボとは、NTT回線網とプロバイダがセットになった光回線です。従来は回線網を利用するためにNTTと契約し、さらにプロバイダを別に契約していました。

今では光コラボ事業者1社で契約するのが主流です。代表的なものとして、ドコモ光やソフトバンク光、ビッグローブ光などが挙げられます。

転用と事業者変更は、変更前の光回線の種類によって異なります。

転用は、フレッツ光回線から光コラボ回線に乗り換えることです。

事業者変更は、光コラボ回線から光コラボ回線に乗り換えることです。

どちらも分割払いの途中で解約すると残債が一括請求される

注意をうながす女の子のイラスト

注意点として、工事費や端末代の分割払いが終わる前にサービスを解約した場合、残りの費用が一括で請求されます。解約した時点で割引が受けられなくなるからです。

参考までに、サービスの利用年数ごとで、解約時の残り費用をまとめてみました。以下がドコモhome5Gの解約時費用です。

ドコモhome5G
端末36回払い
1年目
(12ヶ月目)
26,400円
2年目
(24ヶ月目)
13,200円
3年目
(36ヶ月目)
完済

ドコモhome5Gの端末代は1ヶ月1,100円ずつ支払います。解約時にかかる残り費用が簡単に計算できます。

次に楽天ひかりの解約時に残っている工事費を表にまとめました。

楽天ひかり
マンション
2年契約
楽天ひかり
戸建て
2年契約
1年目
(12ヶ月)
11,008円
1.5年目
(18ヶ月)
5,512円
2年目
(24ヶ月)
完済

更新月以外で解約すると、実際は上記から違約金が上乗せされます。マンションは4,180円、戸建ては5,280円です。

例えば、楽天ひかりを契約して、1年後に解約するとマンションは15,188円、戸建ては16,288円かかります。ドコモhome5Gは、1年後に解約すると26,400円かかります。

もしも分割払いが終わる前に乗り換えるなら、解約費用を負担してくれる光回線を契約するのがおすすめです。

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▶乗り換え時にかかる費用を負担してくれる光回線の大公開

楽天ひかりを2022年6月30日以前に契約した場合は工事費分割が36回だった

楽天ひかり
マンション
3年契約
楽天ひかり
戸建て
3年契約
1年目
(12ヶ月目)
10,992円 13,200円
2年目
(24ヶ月目)
5,496円 6,600円
3年目
(36ヶ月目)
完済 完済

楽天ひかりを2022年6月30日以前に契約した場合、工事費の分割が36回でした。

マンションと戸建てで、共に36ヶ月以内に解約すると残債が一括請求されます。

楽天ひかりよりもhome5Gのほうが開通までの期間が短い

home5Gは工事不要ですぐにWi-Fi環境が整う

サービスを申し込んでから、開通までにかかる期間はhome5Gのほうが圧倒的に短いです。

home5Gは、専用のホームルーターがあればすぐにネット接続できます。光回線と違って工事が不要なので端末本体が届いた日から利用可能です。

一方で、楽天ひかりの場合、開通までは最短でも2週間ほどかかります。ネット利用のために開通工事が必要だからです。

開通までにかかる期間の目安は申し込みから2週間~2ヶ月です。ただし、申込者が多い2~3月は、2ヶ月以上待たされる場合もあります。

「工事が終わるまで待ちたくない」「すぐにネットを使いたい」という場合は、ドコモhome5Gを契約しましょう!

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home5Gは引っ越し先ですぐ使える

home5Gは引っ越し当日から使える

home5Gは、引っ越し先でもすぐインターネットに接続可能です。「Mydocomo」から登録住所を変更するだけで、引っ越し当日から使えます。

home5Gは、新しい住所で継続利用する場合でも、移転費用や手数料といった費用が一切かかりません。

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▶home5Gを引っ越し先で使う手順や注意点

home5Gは契約期間の縛りがない

home5Gには契約期間の縛りや違約金がない

ドコモhome5Gには契約期間の縛りがないというメリットがあります。一般的に2~3年の最低利用期間が設けられていることが多いです。

一方で、楽天ひかりには、2年間の契約年数の規定があります。更新月以外のタイミングで解約すると、違約金が発生します。

契約期間と違約金について、home5Gと楽天ひかりの内容を比較しました。

契約期間 違約金
home5G なし なし
楽天ひかり 2年 戸建て:5,280円
マンション:4,180円

楽天ひかりは更新月以外のタイミングで解約すると、マンション4,180円、戸建て5,280円の違約金がかかります。

一方で、契約期間の定めがないhome5Gは、いつ解約しても違約金はかかりません。

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▶home5Gの契約期間や違約金に関する詳細解説

楽天ひかりの違約金は3ヶ月間の更新月に解約すれば発生しない

楽天ひかりの違約金は更新月に解約すれば発生しないです。契約してから24~26ヶ月目の3ヶ月間であれば無料で解約できます。

開通月翌月を1ヶ月目とし、24ヶ月利用後の25ヶ月目から新しい契約期間がスタートします。

具体例として、2022年7月15日に楽天ひかりを利用開始した場合の更新月を下表にまとめました。

1回目の更新月 2回目の更新月
2024年
7~9月
2026年
7~9月

2022年7月に契約すると、更新月は7~9月の固定で、2年ごとに自動で更新されます。

楽天ひかりをいつ契約したか忘れた場合は「メンバーズステーション」から更新月を確認できます。

オプションは楽天ひかりのほうが豊富

オプションサービスはドコモhome5Gより楽天ひかりのほうが豊富

オプションは楽天ひかりのほうが豊富です。ドコモhome5Gと楽天ひかり、それぞれのオプションサービスの特徴や料金を、以下で紹介していきます。

home5Gのオプションサービスは3つ

home5Gパックの内容

home5Gで利用できるオプションサービスは、以下の3つです。

ケータイ補償サービス(550円/月)

故障、水濡れ、盗難、紛失などをした時に、本体交換や修理代金のサポートをしてもらえる

ネットワークセキュリティ(385円/月)

ウイルスや不正アクセスなどの脅威から、保護や対策をしてくれる。パソコン3台まで適用できる

home5Gパック(770円/月)

上記の「ケータイ補償サービス」と「ネットワークセキュリティ」がひとつになったパック

home5Gパックは「ケータイ補償サービス」と「ネットワークセキュリティ」がセットになったサービスです。

2つのオプションを両方申し込むと自動で「home5Gパック」になり、料金が165円割引されます。

楽天ひかりのオプションサービスは7つ

楽天ひかりで利用できるオプションサービスは以下の7つです。セキュリティやサポート、メールアドレスなどのサービスが手堅く揃っています。

料金 内容
電話設定
サポート
2,200円/回 パソコンやスマホのネット接続に関する悩みを電話や専用リモートツールでサポート
スーパー
セキュリティ
マルチプラット
フォーム版
385円/月
(12ヶ月無料)
パソコンやスマホなど計3台のウイルス対策
無料
メールアドレス
無料 最大10個のメールアドレスを利用可能
メールプラス 1GB:506円
2GB:1,012円
3GB:1,518円
メールボックスに容量を追加できるサービス
ウイルス
フィルター
サービス
無料 メール送受信によるウイルスの感染を事前に防ぐサービス
アドバンスト
スパムフィルタ
無料 サーバごとに迷惑メールを防止するサービス
リモート
サポート
550円/月 ネット接続設定やソフトウェアのインストール方法などを案内してくれるサービス

オプションのおすすめは「スーパーセキュリティ マルチプラットフォーム版」です。12ヶ月無料で利用できます。

池田さん 池田
「スーパーセキュリティ」のオプションは試して、不要なら無料期間に解約しましょう。また、IT機器の知識に自信がない人はサポートオプションを契約しておくと良いですよ。

楽天ひかりは楽天関連サービスの利用者におすすめ

楽天ひかりは楽天モバイルと楽天市場の利用者におすすめ

楽天ひかりは楽天関連サービスの利用者におすすめです。

また、楽天ひかりを契約すると楽天市場の買い物でポイント還元率が2%アップします。

ほかにも、楽天ひかりを楽天カードで支払うとポイントが貯まります。

楽天関連サービスをよく利用するなら、ポイントが貯めやすくなる楽天ひかりを申し込みましょう。

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home5Gと楽天ひかりの比較まとめ

ドコモhome5Gと楽天ひかりは目的と用途に応じてどちらか選ぶのがおすすめ

結論として、home5Gと楽天ひかりにはそれぞれ異なる特徴やメリットがあります。一概にどちらが優れているかは判断できません。

どちらのサービスを契約すべきかは、目的や用途に応じて変わります。2つのサービスがどんな人におすすめか、向いている人の特徴をまとめたので参考にしてください!

ドコモhome5Gがおすすめな人

  • 引っ越し後などWi-Fi環境をすぐ整えたい
  • ・光回線の工事ができない
  • ・回線速度にこだわらない
  • ・ごちゃごちゃした配線がイヤ
  • ・ドコモのスマホを利用している

楽天ひかりがおすすめな人

  • 回線速度は安定していたほうが良い
  • ・光回線の工事ができる
  • ・テレワークや大容量データをやり取りする
  • ・オンラインゲームをする
  • ・楽天市場でよく買い物をする

ドコモhome5Gか楽天ひかりのどちらを契約しようか迷っている場合は、自分がどちらに当てはまるかチェックしてみてください。

home5Gと楽天ひかりの最もおすすめな申し込み窓口

home5Gと楽天ひかりの最もおすすめな申し込み窓口の紹介

以下では、home5Gと楽天ひかりの最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します。

下表のロゴをタップすると各窓口の詳しい解説に移動できます。

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速度を重視するならNURO光がおすすめ

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※回線速度は、当サイトの検証結果および速度計測サイトの投稿内容に基づく数値を掲載しています。実測値は利用する時間帯や地域、設備などの影響を受けて変動するため、同じサービスを契約した場合でも同様の速度が出るとは限りません。
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