ドコモhome5Gと楽天ひかりを徹底比較!乗り換えるならどっちにすべき?

最終更新日:2021年10月13日
ドコモhome5Gと楽天ひかりどっちがおすすめ?のアイキャッチ

ドコモの「home5G」と「楽天ひかり」の違いを徹底比較します!

結論から言うと楽天ひかりのほうが安定したネット環境を構築可能です。光回線で接続が安定しているからです。

ドコモhome5Gは、無線通信なので光回線ほど安定しません。しかし、工事不要などのメリットがあります。

無線通信サービスのhome5Gと、光回線の楽天ひかりは、特徴が異なります。

それぞれのサービスに向いている人の特徴を下表にまとめました。

ドコモhome5Gがおすすめな人
  • 引っ越し後などWi-Fi環境をすぐに整えたい
  • ・光回線の工事ができない
  • ・回線速度にこだわらない
  • ・ごちゃごちゃした配線がイヤ
  • ・ドコモのスマホを利用している
楽天ひかりがおすすめな人
  • 回線速度は安定していたほうが良い
  • ・光回線の工事ができる
  • ・テレワークや大容量のデータをやり取りする
  • ・オンラインゲームをする
  • ・楽天モバイルを利用している
  • ・楽天市場でよく買い物をする

home5Gは、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境が整う5G対応ホームルーターです。

しかし、月額料金が高いことや、固定のネット回線より速度が安定しにくいというデメリットがあります。

楽天ひかりは、光回線の工事が必要なので利用までに時間がかかります。しかし、回線速度が安定していることがメリットです。

この記事では、home5Gと楽天ひかりの違いを料金や速度、キャンペーンなどのさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

池田

当サイト「ヒカリク」の管理人。大手家電量販店で5年間ほど光回線やモバイルWi-Fiの案内を担当。最適なプランがすぐに分かる。

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ドコモhome5Gと楽天ひかりの違い早見表

ドコモhome5Gと楽天ひかりの簡易比較

まずは、ドコモのhome5Gと楽天ひかりの違いを下表で比較してみました。

home5G 楽天ひかり
運営会社 NTTドコモ 楽天
マンション
月額料金
4,950円
4,180円
戸建て
月額料金
5,280円
契約期間 縛りなし 3年契約
最大速度 最大4.2Gbps 最大1Gbps
平均速度 153Mbps 189Mbps
端末代金 39,600円
実質無料になる
なし
マンション
工事費
なし 16,500円
戸建て
工事費
19,800円
スマホ
セット割
ドコモ
最大-1,100円/月
なし
事務
手数料
3,300円 新規:880円
転用:1,980円
事業者変更:1,980円
利用開始
期間
即日 工事完了後
(2週間~1ヶ月)
Wi-Fi
ルーター
不要 別途必要
対応エリア 全国
(5Gは一部エリア)
全国
月間
データ容量
無制限 無制限
月間の
速度制限
なし なし
直近
3日間の
速度制限
不明 なし
違約金 なし 10,450円
お得な窓口 アイティーエックス 楽天ひかり公式

2つのサービスの一番の違いは開通工事の有無です。home5Gは工事不要で利用できるので、コンセントを挿すだけでネット環境を整えられます。

一方、楽天ひかりは開通工事が必要なので、利用開始までに2週間~1ヶ月かかります。

また、回線速度が異なります。利用者の平均速度は、楽天ひかりのほうが速いです。home5Gは電波でネットに接続するため、光回線ほど安定しません。

以下、2つのサービスの違いを簡単に紹介します。項目ごとの詳しい解説も後ほど記載しています。最後までチェックして、自分にとってベストなサービスを選びましょう!

マンションでは楽天ひかりのほうが安い

ドコモhome5Gと楽天ひかりを比較して、どちらの月額料金が安いかは利用経過年数と建物によって変動します。

料金重視なら、マンションは楽天ひかり、戸建てはドコモhome5Gにするとお得です。

マンションは、楽天ひかりのほうが毎月770円も割安です。戸建ては、home5Gが330円安いです。

ただし楽天ひかりは無条件で1年間月額利用料が2,200円割引キャンペーンを実施中です。利用して1年目までは、楽天ひかりのほうが安いです。

実際の回線速度は楽天ひかりのほうがhome5Gより速い

理論上の速度である最大速度はドコモhome5Gのほうが速い数値です。しかし実際に出る速度は楽天ひかりのほうが速いです。

home5Gの最大通信速度「4.2Gbps」です。しかし、実際の速度は遅いです。基地局からホームルーターまでの区間で、障害物や天候の影響を受けて電波が弱くなるからです。

一方で、楽天ひかりは光回線なので、安定した高速通信ができます。ケーブルを通して通信するので、障害物や天候の影響を受けません。

快適なネット環境を整えたい人は、楽天ひかりがおすすめです。

対応エリアはどちらも全国

対応エリアはドコモhome5G、楽天ひかりのどちらも日本全国で利用可能です。

home5Gは携帯電話と同じ回線を利用しているので、ドコモスマホの電波が入るエリアで利用できます。

楽天ひかりは光コラボなので、NTTの光回線が使える全国のエリアで利用できます。

光コラボ(光コラボレーション)とは
光コラボとはNTT東日本・西日本が提供する「フレッツ光の回線網」と「プロバイダ」がセットになった回線サービスです。例えば、楽天ひかり、ソフトバンク光、ドコモ光などが挙げられます。フレッツ光に比べ、月額料金が安くなるというメリットがあります。

しかし、home5Gと楽天ひかりはいずれも、建物や周囲の状況によって利用できない可能性があります。あらかじめ、自分の住んでいる家で利用できるか、公式サイトで確認しましょう。

キャンペーンはhome5Gのほうがお得

キャンペーンはhome5Gのほうがお得です。15,000円キャッシュバックが受け取れるからです。一方で楽天ひかりはキャッシュバックなしです。

以下で、それぞれのキャンペーン内容をまとめてみました。どちらも一番お得になる窓口から申し込んだ場合で比較しています。

home5Gのキャンペーン

  • 15,000円のキャッシュバック
  • ・端末代39,600円が実質無料

楽天ひかりのキャンペーン

  • ・光回線の月額料金が1年無料(楽天モバイル)
  • ・楽天ポイントの付与率が1%アップ(SPU)

楽天ひかりでは、楽天モバイルを利用することで、光回線の月額料金を1年間無料にできるキャンペーンを実施中です。

また、楽天ひかりはSPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象なので、契約すると楽天市場でのポイント付与率が1%上がります。

キャンペーンで得する実質料金を比較してみました。実質で得するのはドコモhome5Gです。

home5G 楽天ひかり
マンション
楽天ひかり
戸建て
キャッシュバック 15,000円 なし なし
端末代 39,600円 なし なし
利用料割引
(12ヶ月)
なし 50,160円 63,360円
工事費 なし -16,500円 -19,800円
合計還元額 54,600円 33,660円 43,560円

楽天ひかりは工事費がかかるため、実質で得する料金が低くなります。

開通までの期間はhome5Gのほうが短い

開通までにかかる期間はhome5Gのほうが圧倒的に短いです。工事不要で利用できるサービスなので、端末本体が届いた当日から利用できます。

一方で、楽天ひかりは、開通工事が終わるまで最短でも2週間ほどかかります。場合によっては1ヶ月以上かかることもあります。

home5Gと楽天ひかりの特徴まとめ

ここまで紹介したhome5Gと楽天ひかりの主な特徴について、下表にまとめました。

回線 主な特徴
ドコモ home5G ロゴ 工事不要ですぐに利用できる
ホームルーターの中で速度が最速

ドコモのセット割に対応している
端末を実質無料で購入できる お得なキャンペーン窓口
楽天ひかりのロゴ 楽天モバイル利用で1年間無料
光回線のみの利用は1年間利用料半額
楽天モバイルが3ヶ月無料
楽天市場のポイント還元率が上がる お得なキャンペーン窓口

home5Gの最大のメリットは、工事不要で端末が届いた日から利用できることです。ネット環境がすぐに必要な人や、引っ越しが多い人に向いています。

楽天ひかりは回線速度が安定しているので、快適なネット環境を整えたい人におすすめです。

楽天モバイルを使っている、楽天市場をよく利用するのであれば、楽天グループの割引やポイント還元があるのでお得に利用できます。

月額料金の安さは利用年数と建物によって左右される

月額料金の安さは建物によって変わる

月額料金は、マンションだと楽天ひかり、戸建てならhome5Gのほうが安いです。

ただし、割引キャンペーンがあるため1年目は楽天ひかりのほうが圧倒的に安いです。

それぞれの詳しい料金体系を表で比較してみました。楽天ひかりは、楽天モバイルとあわせて使うとお得になります。

マンション 戸建て
home5G 4,950円
楽天ひかり
(楽天モバイルあり)
1年目: 0円  
2年目:4,180円
1年目: 0円  
2年目:5,280円
楽天ひかり
(楽天モバイルなし)
1年目:1,980円
2年目:4,180円
1年目:3,080円
2年目:5,280円

割引キャンペーンが終了する2年目以降も、マンションなら楽天ひかりのほうが安いです。home5Gは4,950円、楽天ひかりは4,180円なので、770円安く使えます。

一方で、2年目以降の戸建ては、home5Gのほうが楽天ひかりより300円ほど安くなります。

以下の記事では、それぞれどのくらいの料金になるかを詳しく解説しています。

関連記事

▶home5Gの料金プランや初期費用の詳細解説
▶楽天ひかりの料金やお得に契約する方法を解説

home5Gはドコモのスマホ料金を最大1,100円安くできる

ドコモユーザーがドコモhome5Gを契約するとドコモのスマホ利用料が安くなる

home5Gは、ドコモスマホと契約することで「home5Gセット割」が利用可能です。home5Gセット割でドコモのスマホ利用料が最大1,100円割引されます。

割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように異なります。

割引額
5Gギガホプレミア -1,100円
ギガホプレミア
5Gギガホ(受付終了)
ギガホ(受付終了)
ギガライト(3GB以上)
ギガライト(~3GB) -550円
ギガライト(~1GB) 割引なし
ahamo

一部のプランは割引対象にならないので、プラン変更して割引を受けたほうがお得になる可能性があります。また、旧プランである「シェアパック」には適用されません。

割引の適用条件は、home5Gとドコモスマホの契約者名義が同一であることです。割引するのに申し込みは要りません。

契約者名義と同じファミリー割引グループで、割引対象プランであれば、家族のスマホ料金が安くなります。

楽天モバイルを利用すると楽天ひかりは1年間無料になる

楽天モバイルユーザーなら楽天ひかりは1年間無料で利用できる

楽天ひかりは、楽天モバイルとあわせて利用すると1年間無料で利用可能です。

楽天ひかりと楽天モバイルの契約で同一の楽天IDから申し込むのが条件です。別のIDを使うと1年間無料にはなりません。

楽天ひかりと楽天モバイルの申込みは、必ず同じ楽天IDを使いましょう。

楽天ひかりと楽天モバイルの利用でスマホ利用料が3ヶ月無料

楽天ひかりを契約するとキャンペーンで楽天モバイルは3ヶ月無料で利用できる

楽天ひかりと楽天モバイルを利用すると楽天モバイルの月額料金が3ヶ月無料になります。

2021年4月から開始されたキャンペーンで、終了日は未定です。楽天ひかりを検討しているなら、楽天モバイルもあわせて契約するのがお得です。

無料キャンペーンが適用されているかどうかは「my楽天モバイル」から確認できます。

適用されている場合は、契約プランに「月額プラン料金3ヶ月無料」という記載があります。

home5Gと楽天ひかりの回線速度の違い

home5Gと楽天ひかりの回線速度の違い

ドコモhome5Gと楽天ひかりの最大速度の違いを下表に整理しました。

最大速度
(下り)
最大速度
(上り)
home5G 4.2Gbps 218Mbps
home5G
(4GLTE)
1.7Gbps 131Mbps
楽天ひかり 1Gbps 1Gbps

比べてみると、一般的に重要視される下りの最大速度はhome5Gのほうが速いです。

ただし、上記の速度は理論上の数値であって、実際の回線速度はもっと遅くなります。

一般家庭に提供されるネット回線は、すべて「ベストエフォート型」といわれており、最大速度が実際に出ることはないからです。

ベストエフォート型とは
ベストエフォート型とは、上限の回線速度を提供するように「最大限に努力する」というインターネット回線のスタイルを表したものです。表記されている最大通信速度はあくまで理論上の速さなので、実際はもっと遅いです。 現在、個人向けのインターネット回線業者は、すべてベストエフォート型です。

「5G」「4G/LTE」とは

「5G」「4G/LTE」とは、スマホやモバイルWi-Fiの通信で使う電波の種類のことです。それぞれの大きな違いは通信速度です。5Gは新しい通信技術を使っているので、4Gより高速な通信ができます。

通信速度の「Mbps」とは

通信速度の「bps」とは1秒間にどのくらいのデータを送れるかを表した値で、数値が大きいほど回線速度が速いです。「〇Gbps」や「〇Mbps」と表現します。「1Gbps=1,000Mbps」です。100Mbpsくらいあれば日常的な用途は十分快適です。

平均速度は楽天ひかりのほうが速い

平均速度はドコモhome5Gより楽天ひかりのほうが速い

最大速度とは違い、実際に利用しているユーザーの平均速度は楽天ひかりのほうが速いです。

参考までに、ユーザーの実際の回線速度を収集している「みんなのネット回線速度」というサイトの情報をまとめてみました。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
home5G 153Mbps 17.7Mbps
楽天ひかり 189Mbps 163Mbps

比べてみると、上下ともに楽天ひかりのほうが速いです。特に、上りの速度は9倍以上の差があります。

上りの速度は、オンラインゲームや動画配信、多人数でビデオ通話をする人にとって非常に重要です。これらの用途がメインなら、楽天ひかりのほうがおすすめです。

関連記事

▶home5Gの速度に対する評判や利用者の平均速度を解説
▶楽天ひかりの速度に対する評判や利用者の平均速度を解説

楽天ひかりはIPv6接続のクロスパスで280Mbps出る

楽天ひかりはクロスパスで通信速度が280Mbpsになる

楽天ひかりはIPv6接続の「クロスパス」が利用可能です。回線の混雑した箇所を回避することで高速通信ができます。

これまで広く使われてきたIPv4という仕組みでは、回線の利用者が多いと、通信速度が遅くなりがちでした。

クロスパスの利用で、実際にどのくらい回線速度が変わるのかを表にまとめました。2021年9月22日時点のデータを掲載しています。

下り 上り
クロスパス
(IPv6・IPoE)
280Mbps 213Mbps
クロスパス未使用
(IPv4・PPPoE)
154Mbps 156Mbps

上表では、クロスパスを利用すると、下りが100Mbps以上速くなっています。上りも50Mbps以上速くなります。

ただし「クロスパス」を利用するには、対応しているルーターで設定が必要です。

以下で楽天ひかりの通信速度を速く利用する情報について詳しく解説しているので、参考にしてください。

関連記事

▶楽天ひかりをIPv6接続して快適に利用する方法を解説

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。下表では「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な下りの回線速度の目安を紹介します。

何をするか 必要な回線速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
YouTubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYouTube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「YouTube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

2つのサービスの平均速度は、home5Gが153Mbps、楽天ひかりが189Mbpsです。日常生活で「遅い」とストレスを感じることは少ないでしょう。

home5Gは無線通信なので障害物や天候の影響を受けやすい

home5Gの通信は障害物や天候の影響を受けやすい

home5Gは、携帯電話の電波を利用するホームルーターです。電波状況によって回線速度が左右されるので、物理的に回線が繋がっている楽天ひかりより通信が不安定になりやすいです。

また、home5Gの「最大4.2Gbps」という数値は、基地局から飛ばす電波の速度です。ルーターとスマホやPCを接続する実際の速度は、最大速度よりも遅いです。

楽天ひかりは有線通信なので回線速度が安定している

楽天ひかりは光ファイバーを利用した有線接続だから回線速度が安定している

楽天ひかりは、光ファイバーケーブルを使用した光回線サービスです。

直接ケーブルを通して通信するため、周囲の電波や天候の影響をほとんど受けません。常に安定した回線速度が期待できるネット回線です。

回線が安定すれば、突然ネットが繋がりにくくなったり、急に動作がカクカクしたりといったことがなくなるため、ストレスなくインターネットを利用できます。

対応エリアはどちらも日本全国

ドコモhome5Gと楽天ひかりは日本全国で利用できる

home5Gと楽天ひかりは、どちらも日本全国ほとんどの地域で利用可能です。

正確に言うと、home5Gはドコモスマホの5Gと4Gが繋がるエリア、楽天ひかりはフレッツ光の対応エリアで利用できます。

home5Gは、携帯電話と同じ電波を使用している回線なので、ドコモスマホの5Gと4Gの通信ができるエリアで利用できます。

楽天ひかりは、フレッツ光の回線を使用している光コラボなので、フレッツ光に対応しているエリアで利用できます。

home5Gで5G通信ができるのは一部のエリアだけ

home5Gで「5G通信」に対応しているのは一部のエリアだけです。5G通信は次世代の高速通信規格なので、普及するまでに時間がかかります。

現在、5G通信ができるエリアは都市部や各都道府県の中心部などかなり限られています。

ただし、ドコモは5Gエリアの人口カバー率を2022年3月末までに55%、2023年3月末までに約70%を目指し、拡大していく予定です。

実際に、数ヶ月単位で5Gエリアが広がっています。home5Gで利用可能な5Gエリアの確認方法は以下記事で詳しく説明しています。

関連記事

▶home5Gの5Gエリアについて詳しく解説

キャンペーンはhome5Gのほうがお得

キャンペーンは楽天ひかりよりドコモhome5Gのほうがお得

キャンペーンはhome5Gのほうがお得です。15,000円キャッシュバックが受け取れるからです。一方で楽天ひかりはキャッシュバックなしです。

以下で、それぞれのキャンペーン内容をまとめました。どんな特典があるか確認して、お得な窓口から申し込みましょう。

ドコモhome5Gのキャンペーン内容

ドコモhome5Gは代理店のアイ・ティー・エックスから申し込むと15,000円キャッシュバックがもらえます。

また、ホームルーター端末の毎月割引があるので、端末代が実質無料になります。

home5Gのキャンペーン

  • 15,000円のキャッシュバック
  • ・端末代39,600円が実質無料

home5Gのホームルーターは、1台でインターネット接続できます。別途Wi-Fiルーターは不要、かつWi-Fi6に対応している高性能ルーターです。

高性能ホームルーターが実質無料で、キャッシュバックがもらえるキャンペーンは、合わせると54,400円相当です。

ドコモhome5Gは、高額還元キャンペーンを実施している「アイ・ティー・エックス」から申し込みましょう。

\オプション不要!15,000円キャッシュバック/

楽天ひかりのキャンペーン内容

楽天ひかりは楽天モバイルを併用して公式サイトから申し込むと1年間無料です。

また、目玉特典は1年間無料ですが、ほかにもお得なものがあります。

楽天ひかりのキャンペーン

  • 楽天モバイル併用で月額料金が1年無料
  • ・光回線のみで月額料金が1年間2,200円引き
  • ・SPUで楽天ポイントの付与率が1%アップ
  • ・楽天モバイルの利用料が3ヶ月無料

楽天ひかりは楽天モバイルと併用すると一番お得です。楽天モバイルの月額料金が3ヶ月無料になるからです。さらに1年無料キャンペーンと同時適用できます。

楽天ひかりのみ契約なら、1年間毎月2,200円引きです。1年間で26,400円お得になります。

また、楽天ひかりはSPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象です。契約すると楽天市場でのポイント付与率が1%上がります。

楽天で買い物をするほど、ポイント還元でお得になります。

楽天ひかりは、確実にお得なキャンペーンの適用ができる公式サイトから申し込みましょう!

\楽天モバイルユーザーは1年間無料!/

どちらも月間のデータ通信量は無制限

ドコモhome5Gと楽天ひかりはどちらも月間のデータ通信量は無制限

home5G、楽天ひかりともに月間のデータ通信量の制限がないです。毎月どれだけ使っても速度が遅くならないので、データ容量を気にする必要はありません。

ただし、home5Gは、一定の条件を満たすと速度が制限される可能性があります。以下、制限がかかる条件について解説します。

home5Gは3日間で大量のデータ通信をすると速度制限される可能性がある

ドコモhome5Gの場合、直近3日間で大量のデータ通信をすると速度が制限される可能性があります。

ドコモの公式サイトには「当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、通信が遅くなることがある」と記載されています。

ただし、明確なデータ量の上限は公表されていないです。

また、上記条件を満たした場合でも、必ずしも制限の対象になるわけではありません。

Twitter上には4日で1TB(1,000GB)の通信をしても速度制限されなかったという投稿が確認できます。

通信制限は、回線全体の速度が低下しないようにするための措置です。一人の通信があまりにも多いと、回線を圧迫して他の利用者全員の速度が遅くなるからです。

制限されない理由は、まだ利用者が少なく、回線にも余裕があるからだと考えられます。

しかし、home5Gの利用者が今後増えれば、非日常的な大容量通信は速度制限される可能性があります。

池田さん 池田

Twitterに投稿されている口コミは、通信制限されないというものが大半を占めています。ただし、今後通信制限される可能性があることは把握しておきましょう。

初期費用はどちらも3,300円以内に収まる

ドコモhome5Gと楽天ひかりの初期費用は3,300円以内

home5Gと楽天ひかりの初期費用は安いです。ドコモhome5Gは契約事務手数料の3,300円だけで済みます。楽天ひかりは更に安く1,400円程度です。

実際に支払う初期費用について、下表にまとめました。

home5G 楽天ひかり
(マンション)
楽天ひかり
(戸建て)
契約事務
手数料
3,300円 880円 880円
端末
購入代金
39,600円
⇒実質無料
初月
工事費
工事費なし 459円 550円
合計費用 3,300円 1,339円 1,430円

home5Gは端末購入代金が実質無料です。そして、工事費はありません。

楽天ひかりは端末代が不要です。工事費は、36回の分割払いなので500円程度かかります。

ただし、楽天ひかりは別の光回線から乗り換えたときに「転用」と「事業者変更」が使える可能性があります。

「転用」と「事業者変更」は初期費用1,980円です。内訳は事務手数料1,980円、工事費0円です。以前からある光回線の設備を使い回せるので工事費がかかりません。

以下、初期費用に関わる割引の詳細を解説していきます。

home5Gの対応ホームルーターは実質無料で購入できる

ドコモhome5Gの専用端末「HR01」は実質無料で購入できます。公式の割引キャンペーンである「月々サポート」を適用できるからです。

月々サポートとは、36ヶ月間の継続利用を条件に、本体価格が実質無料になるキャンペーンです。36ヶ月間にわたって、端末の分割払いの請求額と同じ1,100円が割引されます。

毎月の分割代金と、割引額について下表にまとめました。

端末代金
(36回払い)
1,100円
割引額 -1,100円
毎月の負担額 0円

端末の支払い方法は、36回払いのほかにも、12回や24回、一括払いも選択できます。

ただし、月々サポートの割引は36回固定なので注意してください。

HR01の性能まとめ

ドコモhome5Gの専用端末「HR01」の特徴やスペックについてまとめました。

端末名称(型番) HR01
オンラインショップ
での販売価格
39,600円
製造会社 シャープ
5G 最大速度 下り最大4.2Gbps
上り最大218Mbps
4G 最大速度 下り最大1.7Gbps
上り最大131.3Mbps
Wi-Fi(無線接続)
最大速度
1,201Mbps
有線接続
最大速度
1,000Mbps
Wi-Fi(無線接続)
対応規格
IEEE802.11a
IEEE802.11b
IEEE802.11g
IEEE802.11n(Wi-Fi4)
IEEE802.11ac(Wi-Fi5)
IEEE802.11ax(Wi-Fi6)
2.4GHz帯 / 5GHz帯対応
有線接続
対応規格
IEEE802.3ab
(1000BASE-T)
IEEE802.3u
(100BASE-TX)
同時接続台数 計65台
Wi-Fi : 64台
有線LAN : 1台
かんたん接続機能 WPS / QRコード接続
サイズ 高さ:17cm
幅:9.5cm
奥行:9.5cm
本体付属品 ACアダプタ
LANケーブル(試供品)
USBネット接続 不可
対応UIM nanoUIM

HR01は、Wi-Fiの同時接続台数が64台と多いのが特徴です。テレビやエアコン、スマホなど、接続台数が多くても余裕を持って利用できます。

楽天ひかりは工事費がかかる

楽天ひかりは工事費がかかる

楽天ひかりは工事費がかかる光回線です。戸建てなら19,800円、マンションなら16,500円を分割で払うことになります。

ソフトバンク光やauひかり、NURO光などの主な光回線は工事費が実質無料です。毎月、分割工事費と同額分の割引されるので、負担がありません。

現在、楽天ひかりのキャンペーンで工事費割引はないです。

楽天ひかりは、月額利用料に加えて、工事費の459~550円が毎月請求されます。

転用や事業者変更なら工事費がかからない

楽天ひかりは「転用」や「事業者変更」なら工事費不要です。工事をしなくても光回線が使えるからです。

工事が不要なのはすでに使っている設備を使い回すことが可能だからです。

設備の使い回し可能な光回線の分類は「フレッツ光」か「光コラボ」と呼ばれる光回線に限られます。いずれも、同じNTTの設備を使っているため、そのまま利用可能です。

光コラボ(光コラボレーション)とは

光コラボとは、NTT回線網とプロバイダがセットになった光回線です。従来は回線網を利用するためにNTTと契約し、さらにプロバイダを別に契約していました。

今では光コラボ事業者1社で契約するのが主流です。代表的なものとして、ドコモ光やソフトバンク光、ビッグローブ光などが挙げられます。

転用と事業者変更は、変更前の光回線の種類によって異なります。

転用は、フレッツ光回線から光コラボ回線に乗り換えることです。

事業者変更は、光コラボ回線から光コラボ回線に乗り換えることです。

どちらも分割払いの途中で解約すると残債が一括請求される

注意点として、工事費や端末代の分割払いが終わる前にサービスを解約した場合、残りの費用が一括で請求されます。解約した時点で割引が受けられなくなるからです。

参考までに、サービスの利用年数ごとで、解約時の残り費用をまとめてみました。以下がドコモhome5Gの解約時費用です。

ドコモhome5G
端末36回払い
1年目
(12ヶ月目)
26,400円
2年目
(24ヶ月目)
13,200円
3年目
(36ヶ月目)
完済

ドコモhome5Gの端末代は1ヶ月1,100円ずつ支払います。解約時にかかる残り費用が簡単に計算できます。

次にauひかりの解約時に残っている工事費を表にまとめました。

楽天ひかり
マンション
3年契約
楽天ひかり
戸建て
3年契約
1年目
(12ヶ月目)
10,992円 13,200円
2年目
(24ヶ月目)
5,496円 6,600円
3年目
(36ヶ月目)
完済 完済

更新月以外で解約すると、実際は上記から違約金10,450円が上乗せされます。

例えば、楽天ひかりを契約して、1年後に解約するとマンションは21,442円、戸建ては23,650円かかります。ドコモhome5Gは、1年後に解約すると26,400円かかります。

もしも3年以内に乗り換えるなら、解約費用を負担してくれる光回線を契約するのがおすすめです。

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▶乗り換え時にかかる費用を負担してくれる光回線の大公開

home5Gのほうが開通までの期間が短い

home5Gは工事不要ですぐにWi-Fi環境が整う

サービスを申し込んでから、開通までにかかる期間はhome5Gのほうが圧倒的に短いです。

home5Gは、専用のホームルーターがあればすぐにネット接続できます。光回線と違って工事が不要なので端末本体が届いた日から利用可能です。

一方で、楽天ひかりの場合、開通までは最短でも2週間ほどかかります。ネット利用のために開通工事が必要だからです。

開通までにかかる期間の目安は申し込みから2週間~2ヶ月です。ただし、申込者が多い2~3月は、2ヶ月以上待たされる場合もあります。

「工事が終わるまで待ちたくない」「すぐにネットを使いたい」という場合は、ドコモhome5Gを契約しましょう!

\オプション不要!15,000円キャッシュバック/

home5Gは引っ越し先ですぐ使える

home5Gは引っ越し当日から使える

home5Gは、引っ越し先でもすぐインターネットに接続可能です。「Mydocomo」から登録住所を変更するだけで、引っ越し当日から使えます。

home5Gは、新しい住所で継続利用する場合でも、移転費用や手数料といった費用が一切かかりません。

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▶home5Gを引っ越し先で使う手順や注意点

home5Gは契約期間の縛りがない

home5Gには契約期間の縛りや違約金がない

ドコモhome5Gには契約期間の縛りがないというメリットがあります。一般的に2~3年の最低利用期間が設けられていることが多いです。

一方で、楽天ひかりには、3年間の契約年数の規定があります。更新月以外のタイミングで解約すると、違約金が発生します。

契約期間と違約金について、home5Gと楽天ひかりの内容を比較しました。

契約期間 違約金
home5G なし なし
楽天ひかり 3年 10,450円

楽天ひかりは更新月以外のタイミングで解約すると、マンション・戸建てとも10,450円の違約金がかかります。

一方で、契約期間の定めがないhome5Gは、いつ解約しても違約金はかかりません。

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▶home5Gの契約期間や違約金に関する詳細解説

楽天ひかりの違約金は3ヶ月間の更新月に解約すれば発生しない

楽天ひかりの違約金は更新月に解約すれば発生しないです。契約してから36~38ヶ月目の3ヶ月間であれば無料で解約できます。

具体例として、2021年9月23日に楽天ひかりを利用開始した場合の更新月を下表にまとめました。

1回目の更新月 2回目の更新月
2024年
8~10月
2027年
8~10月

2021年9月に契約すると、更新月は8~10月の固定で、3年ごとに自動で更新されます。

楽天ひかりをいつ契約したか忘れた場合は「メンバーズステーション」から更新月を確認できます。

ちなみに、2020年10月以前に楽天ひかりを契約した人は2年契約になっている可能性があります。

オプションは楽天ひかりのほうが豊富

オプションサービスはドコモhome5Gより楽天ひかりのほうが豊富

オプションは楽天ひかりのほうが豊富です。ドコモhome5Gと楽天ひかり、それぞれのオプションサービスの特徴や料金を、以下で紹介していきます。

home5Gのオプションサービスは3つ

home5Gパックの内容

home5Gで利用できるオプションサービスは、以下の3つです。

ケータイ補償サービス(550円/月)

故障、水濡れ、盗難、紛失などをした時に、本体交換や修理代金のサポートをしてもらえる

ネットワークセキュリティ(385円/月)

ウイルスや不正アクセスなどの脅威から、保護や対策をしてくれる。パソコン3台まで適用できる

home5Gパック(770円/月)

上記の「ケータイ補償サービス」と「ネットワークセキュリティ」がひとつになったパック

「home5Gパック」は「ケータイ補償サービス」と「ネットワークセキュリティ」がセットになったサービスです。

2つのオプションを両方申し込むと自動で「home5Gパック」になり、料金が165円割引されます。

楽天ひかりのオプションサービスは7つ

楽天ひかりで利用できるオプションサービスは以下の7つです。セキュリティやサポート、メールアドレスなどのサービスが手堅く揃っています。

料金 内容
電話設定
サポート
2,200円/回 パソコンやスマホのネット接続に関する悩みを電話や専用リモートツールでサポート
スーパー
セキュリティ
マルチプラット
フォーム版
385円/月
(12ヶ月無料)
パソコンやスマホなど計3台のウイルス対策
無料
メールアドレス
無料 最大10個のメールアドレスを利用可能
メールプラス 1GB:506円
2GB:1,012円
3GB:1,518円
メールボックスに容量を追加できるサービス
ウイルス
フィルター
サービス
無料 メール送受信によるウイルスの感染を事前に防ぐサービス
アドバンスト
スパムフィルタ
無料 サーバごとに迷惑メールを防止するサービス
リモート
サポート
550円/月 ネット接続設定やソフトウェアのインストール方法などを案内してくれるサービス

オプションのおすすめは「スーパーセキュリティ マルチプラットフォーム版」です。12ヶ月無料で利用できます。

池田さん 池田
「スーパーセキュリティ」のオプションは試して、不要なら無料期間に解約しましょう。また、IT機器の知識に自信がない人はサポートオプションを契約しておくと良いですよ。

楽天ひかりは楽天関連サービスの利用者におすすめ

楽天ひかりは楽天モバイルと楽天市場の利用者におすすめ

楽天ひかりは楽天関連サービスの利用者におすすめです。

まず、楽天モバイルの利用料金が3ヶ月無料になります。

また、楽天ひかりを契約すると楽天市場の買い物でポイント還元率が1%アップします。

ほかにも、楽天ひかりを楽天カードで支払うとポイントが貯まります。

楽天関連サービスをよく利用するなら、ポイントが貯めやすくなる楽天ひかりを申し込みましょう。

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home5Gと楽天ひかりの比較まとめ

ドコモhome5Gと楽天ひかりは目的と用途に応じてどちらか選ぶのがおすすめ

結論として、home5Gと楽天ひかりにはそれぞれ異なる特徴やメリットがあります。一概にどちらが優れているかは判断できません。

どちらのサービスを契約すべきかは、目的や用途に応じて変わります。2つのサービスがどんな人におすすめか、向いている人の特徴をまとめたので参考にしてください!

ドコモhome5Gがおすすめな人
  • 引っ越し後などWi-Fi環境をすぐに整えたい
  • ・光回線の工事ができない
  • ・回線速度にこだわらない
  • ・ごちゃごちゃした配線がイヤ
  • ・ドコモのスマホを利用している
楽天ひかりがおすすめな人
  • 回線速度は速いほうが良い
  • ・光回線の工事ができる
  • ・テレワークや大容量のデータをやり取りする
  • ・オンラインゲームをする
  • ・楽天モバイルを利用している
  • ・楽天市場でよく買い物をする

ドコモhome5Gか楽天ひかりのどちらを契約しようか迷っている場合は、自分がどちらに当てはまるかチェックしてみてください。

home5Gと楽天ひかりの最もおすすめな申し込み窓口

home5Gと楽天ひかりの最もおすすめな申し込み窓口の紹介

以下では、home5Gと楽天ひかりの最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します。

下表のロゴをタップすると各窓口の詳しい解説に移動できます。

回線 主な特徴
ドコモ home5G ロゴ 工事不要ですぐに利用できる
ホームルーターの中で速度が最速
ドコモのセット割に対応している
端末を実質無料で購入できる お得なキャンペーン窓口
楽天ひかりのロゴ 楽天モバイル利用で1年間無料
光回線のみの利用は1年間利用料半額
楽天モバイルが3ヶ月無料
楽天市場のポイント還元率が上がる お得なキャンペーン窓口

home5Gの申し込みは代理店のアイ・ティー・エックスがおすすめ

ドコモのhome5G対応ホームルーターHR01の見た目

ドコモのホームルーターhome5Gは、代理店のアイティーエックスから申し込むのが一番お得です。

ドコモの公式サイトで申し込むと用途が限定されたdポイントの付与しかされませんが、アイティーエックスなら15,000円のキャッシュバックがもらえます。

しかも、キャッシュバックをもらうためにオプション加入はいっさい必要ないです!

キャッシュバック金額 15,000円(現金)
申し込み特典 端末代実質無料
オプション条件 なし
手続き 電話で振込口座を伝える
振込月 最短翌々月末
(9月開通なら11月末を目途)

キャッシュバックをもらうための手続きは、home5Gの申し込み後にかかってくる電話にて、振込先の口座番号を伝えるだけです。

手続き方法がとても簡単なので、キャッシュバックをもらい忘れる心配はありません!

home5Gをお得に使いたいなら代理店アイティーエックスのキャンペーンページから申し込みましょう!

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楽天ひかりの申し込みは公式サイトがおすすめ

楽天ひかりの申し込みは公式サイトが一番おすすめ

楽天ひかりは楽天ひかり公式サイトから申し込むのが一番お得です。

時点では、楽天モバイルとあわせて利用すると楽天ひかりの料金が1年間無料です。さらに、楽天モバイルの料金が3ヶ月間無料になります。

日頃から楽天市場を使う人にもおすすめです。楽天ひかりの契約をすると、楽天ポイントを貯めやすくなります。

また、貯めた楽天ポイントを楽天モバイルの支払いに使えます。楽天モバイル、楽天市場をお得に利用するなら楽天ひかりをすぐに申し込みましょう!

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私たちがおすすめしている光回線3選

3人家族でスマホセット割を適用した場合の2年間の割引額

現在、100社以上ある光回線の中で私たちがおすすめしているのは、ドコモ光ソフトバンク光auひかりの3社です。

お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台当たり1,100円安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアを使っているなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!

また、大手企業が運営しているため、回線速度やサポート体制、キャッシュバック特典なども充実しています!

光回線 おすすめ理由
ドコモ光のロゴ ドコモユーザーなら最安の光回線
ドコモのセット割に唯一対応している
無条件で2万円のキャッシュバック
解約費用の補助がある(最大2万円) お得なキャンペーン窓口
ソフトバンク光のロゴ ソフトバンク・ワイモバイルがセット割
無条件で3.7万円キャッシュバック
乗り換え費用を最大10万円まで還元
回線速度が平均300Mbpsに大幅改善 お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大61,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が375Mbpsと高速 お得なキャンペーン窓口

回線速度がダントツに良いのはNURO光

光回線 NURO光

快適なネット環境が欲しいならNURO光が断トツでおすすめです!最大回線速度は2Gbpsで、平均速度も459Mbpsと速いです!

YouTubeや映画配信を頻繁に見る人、オンラインゲームを遊びたい人、リモートワークでデータのやり取りが多い人には、とくにおすすめの光回線です。

公式のキャンペーンページから申し込むと45,000円のキャッシュバックをもらえるのも大きな魅力です。

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工事なしでネットを使うならhome5G

ドコモhome5Gロゴマーク

光回線の工事なしでインターネットを利用したいならドコモhome5Gがおすすめです。

オンライン申し込みが可能で、ドコモhome5Gが手元に届いた日からすぐにインターネットが使えます。

通信速度も最大4.2Gbpsと、光回線に負けない性能で、契約期間の縛りも一切ありません!

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