ドコモ光とJCOMを徹底比較!どっちに乗り換えるべき?

最終更新日:2022年09月27日
ドコモ光vsジェイコムどっちがおすすめ?のアイキャッチ

ドコモ光とJCOMを徹底比較して解説します!「ドコモ光とJCOMならどっちに乗り換えるべき?」「料金や速度はどう違うの?」といった疑問を持っていませんか?

結論から言うと、ドコモ光のほうが圧倒的におすすめです。月額料金の安さや回線速度の速さなど、あらゆる面でドコモ光のほうが優れているからです。

この記事では、ドコモ光とJCOMの違いを、料金や速度、キャンペーンなどのさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

村野

各光回線サービスに詳しい。新しい光回線やホームルーターが出るたびに、料金やコンセプトを細かく確認する真面目な性格。

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ドコモ光とJCOMの違い早見表

ドコモ光とJCOMを早見表で比較しました。大きな違いは、ドコモ光が光回線、JCOMがケーブルテレビ用の回線を利用していることです。

ドコモ光は、NTTの回線網を利用した「光コラボ」という光回線です。光回線なので回線速度が速く安定しやすいです。

光コラボとは
光コラボとは、フレッツ光と同じNTT回線を使っているネット回線業者のことです。使う回線が同じなので、フレッツ光からの乗り換えや光コラボ同士の乗り換えなら工事が不要です。

一方でJCOMは、テレビ用の回線でデータ通信するので、光回線より回線速度が遅いです。

ドコモ光 JCOM
(J:COM NET)
事業者 NTTドコモ JCOM
回線網 NTT回線
(光コラボ)
ケーブルテレビ回線
マンション
月額料金
4,400円
※プロバイダ一体型
1年目:6,468円
2年目:7,348円
※プロバイダ一体型
戸建て
月額料金
5,720円
※プロバイダ一体型
最大速度 下り:1Gbps
上り:1Gbps
下り:1Gbps
上り:100Mbps
平均速度 267Mbps 183Mbps
スマホ
セット割
ドコモ
-1,100円/月
(最大20台まで)
au
-1,100円/月
(最大10台まで)
マンション
新規工事費
16,500円
無料になる
41,250円
無料になる
戸建て
新規工事費
19,800円
無料になる
エリア 全国 北海道/宮城/東京/神奈川/埼玉/千葉/群馬/茨城/大阪/兵庫/京都/山口/福岡/熊本
お得な窓口 ▶GMOとくとくBB ▶公式サイト

2つを比較するとドコモ光がおすすめといえます!JCOMに比べてドコモ光の料金のほうが安いからです。マンションの月額料金を比べると約2,000円も差があります。

さらに、ドコモ光は、ドコモユーザーなら「スマホセット割」が利用できます。セット割を適用すれば、毎月のスマホ代が最大で1,100円割引されます。

JCOMとauのスマホセット割もありますが、auスマホ1台分の割引を適用しても、2年目以降はドコモ光より高いです。

また、回線速度や利用できる地域などを見てもドコモ光のサービスのほうが上です。以下のドコモ光のおすすめ窓口から申し込みましょう!

ドコモ光おすすめ窓口ランキング
ドコモ光-GMOとくとくBB 当サイトなら無条件で43,000円還元
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記事内リンク

▼ドコモ光の申し込み窓口の詳細はこちら

月額料金はドコモ光のほうが安い

月額料金は、JCOMよりドコモ光のほうが1,600~2,000円ほど安いです。それぞれの月額料金を下表にまとめました。

マンション料金 戸建て料金
ドコモ光 4,400円 5,720円
JCOM 1年目:6,468円
2年目:7,348円

JCOMは、マンションと戸建てのどちらでも月額料金が変わりません。

インターネット回線は、マンションタイプのほうが安いことがほとんどです。しかし、JCOMは違います。

ドコモ光で高めに設定されている戸建て料金と比べてもJCOMの料金は明らかに高いです。

回線速度はドコモ光のほうが速い

ドコモ光とJCOMは、最大通信速度は1Gbpsと同じですが、利用者の平均速度はドコモ光のほうが速いです。

下り平均速度は、ドコモ光が267Mbpsなのに対し、JCOMは183Mbpsです。

上り平均速度で比べると、ドコモ光が207Mbpsなのに対し、JCOMは24Mbpsしかありません。180Mbpsも違います。

JCOMが使用しているケーブルテレビ回線網は、受信に特化しているため、上りの回線速度が遅いです。

対応エリアはドコモ光のほうが広い

ドコモ光の対応エリアはJCOMより広い

対応エリアはJCOMよりドコモ光のほうが広いです。NTTの回線網を使っているので、全国で利用できます。

一方で、JCOMは以下のエリアでしか利用できません。また、以下都道府県でも、地域によっては利用できないところもあります。

JCOMの対応エリア

北海道/宮城/東京/神奈川/埼玉/千葉/群馬/茨城/大阪/兵庫/京都/山口/福岡/熊本

キャンペーンはドコモ光のほうがお得

キャンペーンはドコモ光のほうが充実しています。両社が実施しているキャンペーンをまとめました。

どちらも一番お得に契約できる窓口から申し込んだ場合に適用できるキャンペーンで比較しています。

ドコモ光×GMOとくとくBB

  • 最大43,000円のキャッシュバック
  • ・dポイントプレゼント
  • ・工事費完全無料
  • ・高性能ルーターの無料レンタル
  • ・工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル

JCOM

  • ・WEB得で6,000円分のQuoカードPay
    ・対象プラン加入で月額料金が割引される
  • ・学割で月額料金が約40%割引
  • ・学割で工事費が無料

ドコモ光は、プロバイダの「GMOとくとくBB」経由で申し込むと、43,000円のキャッシュバックがもらえます。さらに、高性能のWi-Fiルーターを無料レンタルできます。

また、当サイト限定の窓口から申し込むことで、オプション加入不要でキャッシュバックを受け取れます!

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違約金は料金プランや建物タイプによる

更新月以外の解約で発生する違約金は、利用するプランや建物タイプによって異なります。

ドコモ光の違約金は、戸建てが14,300円、マンションが8,800円です。JCOMの違約金は、プランや建物のタイプで9,350~22,000円の間で変動します。

JCOMの一番スタンダードなプランの違約金が9,350円なので、マンションで利用する場合はドコモ光のほうが安いです。

ドコモ光のほうが圧倒的におすすめ

JCOMよりドコモ光のほうが圧倒的におすすめ

比較結果としては、JCOMよりもドコモ光のほうがおすすめです!ドコモ光のほうが高速通信できて、月額料金が安いからです。

さらに、開通工事費が無料になったり、ドコモのスマホ料金が毎月安くなるというメリットもあります!

光回線 おすすめ理由
ドコモ光のロゴ ドコモユーザーにとって最安の光回線
無条件で43,000円還元(当サイト限定)
ドコモのセット割に唯一対応している
高性能ルーターが無料レンタルできる
利用者からの評価が極めて高い
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基本料金はドコモ光のほうが安い

利用料金はJCOMよりドコモ光のほうが安い

毎月かかる利用料金は、JCOMよりドコモ光のほうが安いです。

マンション料金 戸建て料金
ドコモ光 4,400円 5,720円
JCOM 1年目:6,468円
2年目:7,348円

JCOMは、インターネット回線サービスとケーブルテレビがセットになっているため、月額料金が高いです。

テレビに興味がない人は、ネットだけのためにJCOMを利用するのはおすすめしません。

一方、ドコモ光の月額料金は、他社と比べても少し安いくらいです。回線の品質も高いので、料金を抑えたい人におすすめです。

さらに詳しい解説

▶ドコモ光の料金について詳しい解説

ドコモ光セット割でドコモのスマホ料金が最大1,100円引き

ドコモ光セット割の解説イラスト

ドコモのスマホとドコモ光を契約した場合「ドコモ光セット割」という割引サービスが適用されるので、スマホ料金から最大1,100円引きしてもらえます。

割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように変わります。

割引額
5Gギガホ -1,100円
ギガホ
ギガライト7GB以下
ギガライト5GB以下
ギガライト3GB以下 -550円
ギガライト1GB以下 割引なし
過去の契約プランの割引額はこちら
割引額
ウルトラシェアパック100 -3,850円
ウルトラシェアパック50 -3,190円
ウルトラシェアパック30 -2,750円
ベーシック
シェアパック
(ステップ4:~30GB)
-1,980円
ベーシック
シェアパック
(ステップ3:~15GB)
-1,980円
ベーシック
シェアパック
(ステップ2:~10GB)
-1,320円
ベーシック
シェアパック
(ステップ1:~5GB)
-880円
ウルトラデータLLパック -1,760円
ウルトラデータLパック -1,540円
ベーシック
シェアパック
(ステップ4:~20GB)
-880円
ベーシック
シェアパック
(ステップ3:~5GB)
-880円
ベーシック
シェアパック
(ステップ2:~3GB)
-220円
ベーシック
シェアパック
(ステップ1:~1GB)
-110円

ドコモ光セット割を受けるための条件は特にないです。ソフトバンク光やauひかりと違い、光電話の加入は不要です。

また、ドコモの「ファミリー割引グループ」内であれば離れて暮らしている家族でも最大20台まで対象になります。

JCOMで受けられるスマホセット割は他社回線で利用したほうがお得

JCOMはKDDIと提携しているので、auスマートバリューを適用できます。

auスマートバリューとは、KDDIが提携するネット回線を契約すると、auのスマホ代が割引される制度です。1契約あたり550~1,100円安くなります。

ただし他社回線でauスマートバリューを適用したほうが断然お得です。割引額は同じですが、月額料金がJCOMよりも安いからです。

JCOMの月額料金7,348円に対して、auひかりは戸建て5,610円、マンションは4,455円で使えます。auひかりが対応地域でない場合は全国対応のソネット光プラスがおすすめです。

ソネット光プラスは、戸建て3,828円、マンション2,728円で使えるうえ、auスマートバリューにも対応しています。

auのスマホを利用している人は、それぞれの評判や口コミを、別記事にまとめているので、参考にしてください。

関連記事

▶auひかりの評判口コミなど全情報まとめ
▶So-net光プラスの評判口コミなど全情報まとめ
▶auスマートバリューの適用条件や注意点

ドコモ光はデータの使用量で料金が変わる低価格プランもある

ドコモ光には、月額2,970円から利用できる「ドコモ光ミニ」というプランもあります。

データ利用量 料金
1.2GB以上 6,270円
200MB~1.2GB 2,970円
+使用した分
(10MBあたり33円)
200MB以下 2,970円

「ドコモ光ミニ」は、ネットをあまり使わない人向けのプランです。

日常的に映画や動画を観る人は「ドコモ光ミニ」を選ばないほうが良いです。1ヶ月間で1.2GB以上のデータ通信をすると、基本プランよりも高くなるからです。

動画視聴が趣味な人は、1週間かからずに1.2GBを超えてしまいます。

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▶ドコモ光ミニがおすすめできないワケと口コミを解説

JCOMはWEB限定スタート割を適用すると1年間安くなる

JCOMでネットとテレビを合わせて契約すると、月額料金が1年間安くなります。一部のプランには「WEB限定スタート割」が自動適用されるからです。

プランごとの月額料金は、以下のとおりです。

1年目 2年目
セレクト 36ch 5,412円 8,338円
スタンダード 87ch 6,358円 10,208円
スタンダードプラス 99ch 7,458円 11,308円

上記の金額は、1ギガの回線にテレビサービスをセットにしたものです。

J:COMは、1年目は安いですが、2年目以降は費用がグッと上がります。特に、87チャンネル以上の視聴プランは、2年目から10,000円を超える料金になります。

月額料金を抑えるなら使っているスマホキャリアに合わせるべき

できるだけ月額料金を抑えてネット回線を利用したいなら、今使っているスマホキャリアのセット割が適用できる回線を選ぶべきです。

キャリアごとのおすすめの光回線は下表にまとめました。

スマホキャリア おすすめのネット回線
ドコモ ドコモ光
ソフトバンク ソフトバンク光、NURO光
au auひかり

セット割が適用できれば、1端末あたり550~1,100円の割引が受けられます。

それぞれの光回線の評判や口コミについては下記の記事にまとめているので、ぜひ参考にしてください。

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▶ドコモ光の評判口コミなど全情報まとめ
▶ソフトバンク光の評判口コミなど全情報まとめ
▶NURO光の評判口コミなど全情報まとめ
▶auひかりの評判口コミなど全情報まとめ

回線速度はドコモ光のほうが速い

回線速度はJCOMよりドコモ光のほうが速い

実際に利用している人が計測した平均速度では、JCOMよりドコモ光のほうが速いです。

下表は「みんなのネット回線速度」という利用者の実際の回線速度を収集しているサイトを参考に、それぞれの平均速度を比べたものです。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
応答速度
(Ping値)
ドコモ光 267Mbps 207Mbps 21.1ms
JCOM 183Mbps 24Mbps 25.4ms

通信速度の「bps」とは

「bps」とは、1秒間に送信できるデータ量を表した値です。数値が大きいほど通信速度が速いです。

応答速度の「ms」とは

「ms」とは、1回のデータの送受信にかかる時間を表した値です。数値が低いほど応答が速いです。

光回線の「下り」「上り」とは

通信の向きを表す用語です。「下り=ダウンロード」「上り=アップロード」を意味しています。

回線速度は平均速度と応答速度の両方でドコモ光のほうが速いという結果になっています。

さらに詳しい解説
▶ドコモ光の回線速度の評判口コミ

ドコモ光はプロバイダによって回線速度が変わる

ドコモ光は選ぶプロバイダによって回線速度が大きく変わる光回線です。

どのくらい速度が違うのか、ドコモ光の中で最も速度が速い「GMOとくとくBB」が公表している回線速度をご紹介します。

GMOとくとくBB 全国の平均速度

下りの平均速度は345Mbpsもあり、ドコモ光全体の平均よりGMOとくとくBBは約80Mbp速いことが分かります。

JCOMの上り最大通信速度はかなり遅い

下りの最大通信速度は、ドコモ光とJCOMのどちらも「1Gbps」です。ただし、上りの最大通信速度はJCOMのほうがかなり遅いです。それぞれの最大通信速度を下表にまとめました。

最大通信速度
(下り)
最大通信速度
(上り)
ドコモ光 1Gbps 1Gbps
JCOM 1Gbps 100Mbps
(0.1Gbps)

光回線業者が公表している「最大通信速度」は、あくまで理論上の数値です。

実際に利用しているときの回線速度はもっと下がります。ルーターなどの通信機器をいくつも経由して、することが、データ通信に影響を与えるからです。

JCOMは、上り回線速度が遅いので、オンラインゲームやテレワークには向いていません。

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。ウェブサイトを見るだけであれば、どの光回線を選んでもストレスを感じることはありません。

下表では「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要となる回線速度の目安をまとめてみました。

何をするか 必要な
回線速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
Youtubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYoutube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画や対人オンラインゲーム(FPSなど) 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「Youtube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では、100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

ドコモ光は、上り下りともに平均速度が200Mbpsを超えているため、ほとんど「遅い」と感じることはありません。

JCOMは、上り平均速度が24Mbpsしかないため、オンラインゲームやビデオ会議をするには厳しい速度です。

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ドコモ光はIPv6に対応している

「IPv6・IPoE」と「IPv4とPPPoE」の説明

ドコモ光は、新しい通信規格のIPv6接続に対応しています。「IPv4 over IPv6」に対応しているプロバイダを選べば、ほとんどのサイトで通信速度が上がります。

IPv6とは

IPv6とは、インターネットの新しい通信規格のことです。現在の主流は、前世代の「IPv4」方式ですが、機器やシステムが「IPv6」方式に対応して、主流が少しずつ変わりつつあります。

JCOMの場合は、加入するケーブルテレビ局や、契約プランによってIPv6接続を利用できるかが異なります。

IPv4 over IPv6とは

IPv6でインターネットに接続しながら、IPv4のみに対応したサイトも閲覧できるようにするハイブリッドな仕組みのことです。

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▶ドコモ光でIPv6を使うための設定方法

ドコモ光はIPv4 over IPv6対応のプロバイダを選ぶべき

ドコモ光のプロバイダのうち、下表の16社が「IPv4 over IPv6」に対応しています。この中からプロバイダを選択することになりますが、選ぶ際のポイントは次の2点です。

ドコモ光のプロバイダ選びのポイント

  • ①「IPv4 over IPv6」の利用申し込みが不要
  • ②対応ルーターが無料でレンタルできる

下表では、プロバイダごとに、選ぶ際のポイントに対応しているか比較しています。ぜひ参考にしてください。

利用
申し込み
ルーターの
無料レンタル
GMOとくとくBB 不要
plala
@nifty
BIGLOBE
ドコモnet ×
@T COM
WAKWAK
DTI 必要
andline
スピーディア
インターネット
サービス
hi-ho
OCN
@ちゃんぷる
ネット
Tigers-net.com
IC-NET ×
BB.excite

申し込み不要のプロバイダでは、開通と同時に「IPv4 over IPv6」が使えるようになります。

また、無料で「IPv4 over IPv6」に対応したルーターをレンタルできれば、費用を抑えられます。市販のルーターを購入すると3,000円以上はかかります。

条件を満たしているプロバイダは「GMOとくとくBB」「plala」「@nifty」「BIGLOBE」の4社です。

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▶ドコモ光のプロバイダ24社を徹底比較!

対応エリアはドコモ光のほうが広い

JCOMよりドコモ光のサービス提供エリアのほうが広いです。ドコモ光は全国エリア対応なのに対して、JCOMは一部地域でしか利用できないためです。

ドコモ光は、フレッツ光と同じNTT回線網を利用している光コラボ回線なので、全国エリアで利用できます

一方、JCOMは対応エリアが限定されているという大きなデメリットがあります。JCOMが利用できるエリアは、以下の14都道府県です。

東日本 北海道、宮城、東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、茨城
西日本 大阪、兵庫、京都、山口、福岡、熊本

注意点として、上表の該当エリアでも、一部対応していない地域があります。また、戸建て限定プランの「J:COM光」の場合、対応エリアが異なります。

ドコモ光でも立地や建物によっては対応していない可能性があるので、詳細を知りたい人は、以下のページで対応エリアを確認しましょう。

ドコモ光の対応エリア検索ページ

▶NTT東日本エリアの検索はこちら
▶NTT西日本エリアの検索はこちら

J:COMの対応エリア検索ページ

▶J:COM光の対応エリアを確認する
▶J:COM(CATV)の対応エリアを確認する

どちらもエリア外だった場合の対処法

ドコモ光とJCOMが提供エリア外だったときの対処法は以下の3つです。

ドコモ光とJCOMが契約できないときの対処法

  • ・独自回線を契約する
  • ・ホームルーターを契約する
  • ・モバイルWi-Fiを契約する

ドコモ光はNTTの回線網を利用しているので、ドコモ光が契約できない場合は、フレッツ光や「ビッグローブ光」「ソネット光プラス」などの光コラボ回線も契約できません。

ただし、NTTとは違う回線網を使っている独自回線系であれば契約できる場合があります

また「光回線自体が使えない」「開通工事ができない」などの場合は、ホームルーターやモバイルWi-Fiを検討しましょう。

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▶徹底解説!ホームルーターおすすめ5選
▶ポケットWi-Fiのおすすめ徹底比較!

キャンペーンはドコモ光のほうが充実

キャンペーンはJCOMよりドコモ光のほうが充実している

キャンペーンはドコモ光のほうが充実しています。それぞれの主なキャンペーンを以下にまとめて比較しました。

ドコモ光×GMOとくとくBB

  • 最大43,000円のキャッシュバック
  • ・dポイントプレゼント
  • ・工事費完全無料
  • ・高性能ルーターの無料レンタル
  • ・工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル

JCOM

  • ・WEB得で6,000円分のQuoカードPay
    ・対象プラン加入で月額料金が割引される
  • ・学割で月額料金が約40%割引
  • ・学割で工事費が無料

特に注目すべきキャンペーンについて、以下で解説していきます。

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▶ドコモ光の豊富なキャンペーンや最もお得な窓口を解説

ドコモ光は新規契約で最大43,000円キャッシュバック

ドコモ光のキャンペーンの中で一番魅力的なのは、プロバイダが独自に実施しているキャッシュバックです。

ドコモ光はプロバイダのGMOとくとくBBから申し込むと43,000円のキャッシュバックがもらえます!

ドコモ光のプロバイダの内、キャッシュバックを実施しているのは以下の4社です。

キャッシュバック
金額
受け取り
時期
GMO
とくとくBB
43,000円 4ヶ月後
OCN 20,000円 6ヶ月後
@nifty 最大20,000円 12ヶ月後
ぷらら 15,000円 5ヶ月後

GMOとくとくBBは、プロバイダの中でも最高額の43,000円のキャッシュバックが受けられます。また、同じ金額帯の中で、一番早くキャッシュバックを受け取れます。

当サイト限定の窓口を使えばオプション不要で43,000円がもらえる

通常のルートでGMOとくとくBBを窓口にした場合は、オプション加入の有無によってキャッシュバックの金額が変わります。

しかし当サイト限定窓口から申し込むとオプション不要で43,000円がもらえます!

GMOとくとくBBの通常のキャッシュバック
加入オプション キャッシュバック金額
ひかりTV for docomo
+
DAZN for docomo
20,000円
ひかりTV for docomo 18,000円
DAZN for docomo
または
スカパー!
15,000円
dTV
もしくは
dアニメストア
10,000円
加入しない 5,500円

オプションは解約し忘れる可能性が高いので、無条件で43,000円もらうのが一番お得です。

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JCOMは学割キャンペーンがある

JCOM学割キャンペーンは集合住宅に住む大学生と専門学校生が割引になります。対象のプランへ申し込むと、基本工事費無料で、月額料金が40%程度割引されます。

ネットのコースは320Mのみで、テレビサービスへの申し込みの有無で月額が異なります。

ネット単体 ネット+
テレビ(78ch以上)
東京・
札幌・仙台
3,630円
(通常7,348円)
6,855円
(通常13,015円)
関西エリア 3,430円
(通常7,150円)
6,154円
(通常11,660円)
九州・山口
エリア

ちなみにJCOMの学割には最低利用期間があります。テレビサービスは6ヶ月で、ネットは2年間です。

最低利用期間内に解約すると、ネットは6,600円、テレビは最低利用期間の残月分の利用料金を請求されます。

また、49ヶ月以降は通常料金になります。4年(48ヶ月)以内に解約する前提でなければ、別のサービスを検討したほうが無難です。

解約時にかかる費用の合計額はドコモ光のほうが安い

解約時の費用はJCOMよりドコモ光のほうが安い

両社の違約金・撤去工事費をまとめ、違いを比較しました。工事費の残債は考慮せず、戸建て契約の場合で比較しています。

違約金 撤去工事費 合計額
ドコモ光 5,500円 0円 5,500円
JCOM 7,568円 10,780円 18,348円

解約時の出費は、JCOMよりもドコモ光のほうが13,000円ほど抑えられます。ちなみに違約金は、契約の更新月に解約すれば、支払いは必要ありません。

しかし、JCOMの撤去工事費用は、どのタイミングで解約しても必ず発生します。JCOMを契約する場合は、解約時に高額な支払いがあることを覚えておきましょう。

関連記事
▶ドコモ光の違約金や解約方法について解説

▶J:COMの解約時の注意点や解約金を抑える方法

契約年数は回線や建物タイプによって違う

それぞれの回線や料金プランによって契約年数が異なります。ドコモ光は建物タイプに関わらず2年です。JCOMは戸建てが2年、マンションが1年です。

両回線とも、下表の更新月以外に解約すると、違約金がかかります。解約しない場合は、自動で延長されて、1年もしくは2年ごとに更新月があります。

契約年数 更新月
ドコモ光 2年 24~26ヶ月目
JCOM 戸建て:2年
マンション:1年
戸建て:23~25ヶ月目
マンション:11~13ヶ月目

ドコモ光の場合、契約年数の縛りがないプランもあります。ただし、違約金が発生しないぶん月額料金が高めに設定されています。

契約年数の縛りがついたスタンダードなプランは、契約更新月に解約すれば違約金は発生しません。月額料金も安くできるので、急な引っ越しや転勤がない人におすすめです。

プロバイダを選べるのはドコモ光

ドコモ光はプロバイダを選べる

ドコモ光は、以下の24社の中からプロバイダを選べます。JCOMは、プロバイダ一体型のネット回線なので、プロバイダは選べません。

ドコモ光のプロバイダ一覧

GMOとくとくBB/ドコモnet/plala/DTI/@nifty/andline/BIGLOBE/スピーディア/hi-ho/ic-net/Tigers-net/エディオンネット/SYNAPSE/BB.excite/楽天ブロードバンド/TikiTiki/@ネスク/コアラ(COARA)/OCN/@TCOM/TNC/@ちゃんぷるネット/AsahiNet/WAKWAK

プロバイダを選べる光回線の特徴は、選んだプロバイダによって受けられる特典が大きく異なることです。

プロバイダの中には「月額料金の割引」や「キャッシュバック」といった独自のキャンペーンを実施しています。

特典の有無により、実際支払う金額に数万円単位の違いが発生するので、お得になるプロバイダ選びが重要です。

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▶ドコモ光で選べるおすすめのプロバイダと選ぶ際の注意点

ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ

GMOとくとくBBがおすすめのイラスト

ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBが一番おすすめです。

契約したユーザーからの評価が非常に高く、最大43,000円のキャッシュバックを筆頭に、様々なメリットを受けられるからです。

ドコモ光×GMOとくとくBBのおすすめ理由

  • 利用者からの評価が極めて高い
  • 最大43,000円キャッシュバックがもらえる
  • プロバイダ24社の中で最も回線速度が速い
  • ・高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる
  • ・開通工事費が無料になる
  • ・セキュリティソフトが1年間無料

GMOとくとくBBは、ドコモ光のプロバイダ全24社の中で回線速度が一番速いです。

ドコモ光は、選んだプロバイダによって速度や料金が大きく変わります。迷っているなら、ユーザー評価が高く、通信速度が速いGMOとくとくBBを選びましょう!

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JCOMはプロバイダが選べない

JCOMはプロバイダが選べない

JCOMはプロバイダを選べません。プロバイダ一体型のネット回線だからです。

プロバイダを選べないデメリットは、プロバイダが提供している独自のオプションサービスが引き継げない点です。

具体的には、他社でJCOM以外のプロバイダを利用していた人がJCOMに乗り換える場合、元のプロバイダで利用していたメールアドレスなどが引き継げません。

新規契約なら影響はないですが、他社回線からJCOMに乗り換える場合は注意しましょう。

オプションプランはドコモ光のほうが充実している

オプションはJCOMよりドコモ光のほうが充実している

光テレビやひかり電話などのオプションプランはドコモ光のほうが充実しています。

光テレビやひかり電話だけでなく、遠隔操作付きのリモートサポート、セキュリティオプションなど、オプションの数が豊富です。

ドコモ光とJCOMでは料金やサービスに違いがあるので、加入を考えている人は事前にチェックしておきましょう。

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▶ドコモ光のテレビオプションの料金や申し込み方法について解説

ドコモ光の主なオプションプラン

ドコモ光で利用できる主なオプションプランは以下の4つです。

ひかりTV for docomo(2年契約2,750円/月)

ひかりTV for docomoに加入すると、79種類の専門チャンネルや、13万以上のビデオオンデマンドが視聴できます。ドコモ光の通信回線を利用しているので、アンテナ工事等は不要です。

ドコモ光テレビオプション(825円/月)

ドコモ光の通信回線を利用して、地上デジタル放送や無料のBS放送が視聴できます。別途契約が必要ですが、スカパーの視聴も可能です。

ドコモ光電話(550円/月)

光回線を使った固定電話サービスです。NTTの電話料金と比べて安く利用できます。

ネットトータルサポート(550円/月)

機器に関する不具合などを、オンラインでサポートしてもらえるサービスです。電話だけでなく、現地での修理対応やデータ復旧なども実施しています。

JCOMの主なオプションプラン

JCOMで利用できる主なオプションプランは以下の3つです。

J:COM TV(1,026円~/月)

ケーブルテレビ回線を利用して、地上デジタル放送や無料のBS放送が視聴できます。また、契約するプランによってはたくさんの専門チャンネルを視聴できます。

J:COM Wi-Fi(550円/月)

Wi-Fiを利用できるオプションです。わずらわしい配線が必要ないので、リビングでネットサーフィンを楽しんだり、寝室で携帯ゲームをしたり、家中で快適なインターネット環境を整えられます。

おまかせサポート(550円/月)

電話や遠隔操作、訪問修理などが受けられるサポートオプションです。テレビやインターネットの困りごとを解決してくれるので、設定が難しいと感じる人におすすめです。

村野さん 村野
オプションプランの豊富さや、映像サービスが充実しているのはドコモ光です!料金の面から見ても、ドコモ光のほうが安く利用できます。

どちらも10ギガプランに対応している

ドコモ光とJCOMは、どちらも10ギガプランに対応しています。

通常プランの最大速度は1Gbpsのため、単純計算で10倍の差があります。回線速度を重視する場合は、契約を視野に入れておきましょう。

ただし、その分追加料金が発生するので注意が必要です。また10ギガプランは戸建てのみ対応なので、マンションに住んでいる人は契約できません。

さらに詳しい解説
▶ドコモ光の10ギガプランの評判口コミ
村野さん 村野
JCOMの10ギガプランは「JCOM光」限定です。ケーブルテレビ回線を利用しない別の光回線サービスで、対応エリアがかなり狭いです。

ドコモ光とJCOMのあいだで乗り換えるときの注意点

ドコモ光とJCOMのあいだで乗り換えるときの注意点は3点ある

「ドコモ光からJCOM」あるいは「JCOMからドコモ光」に乗り換える際には、以下の3つの注意点があります。

乗り換え時の注意点

  • ①セット割対象のキャリアが変わる
  • ②撤去工事費用が高額
  • ③違約金が発生しない月に乗り換える

以下で、それぞれについて解説します。

①セット割対象のキャリアが変わる

ドコモ光からJCOMに乗り換えたり、JCOMからドコモ光に乗り換える場合、割引対象のキャリアが変わります。

ネット回線の乗り換えと同時に、スマホキャリアを乗り換えていない限り、通信費があがります。回線だけ乗り換えるとセット割が受けられない点には注意しましょう。

以下の記事では、ドコモ光で利用できるセット割「ドコモ光セット割」と、JCOMで受けられる「auスマートバリュー」を詳しく解説しています。

さらに詳しい解説

▶ドコモのスマホセット割の詳しい解説
▶auのスマホセット割の詳しい解説

②撤去工事費用が高額

JCOMからドコモ光へ乗り換えるときは撤去工事費用の支払いが必須です。内容によって5,280円もしくは10,780円かかります。

違約金とは違い、支払いを回避する方法がないので、乗り換え費用が高くなります。

逆に、ドコモ光からJCOMに乗り換える場合は、撤去工事費用はかかりません。

③違約金が発生しない月に乗り換える

両社間でネット回線を乗り換える場合、契約更新月に解約することを心がけましょう。更新月以外のタイミングで解約すると、高額な違約金が発生してしまうためです。

ちなみに、JCOMから乗り換える場合は更新月だったとしても撤去工事費用が発生するので注意しましょう。

JCOMからドコモ光に乗り換えるときは違約金を一部負担してもらえる

ドコモ光へ乗り換えるときは違約金を一部負担してもらえる

GMOとくとくBBのキャンペーンでドコモ光を申し込むとネット回線の違約金を負担してくれる特典があります。

違約金負担は20,000円までです。また撤去工事費も負担対象なので、他の光回線より乗り換えやすいです。

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JCOMよりもドコモ光のほうが絶対におすすめ

JCOMよりもドコモ光のほうがおすすめ

繰り返しですがJCOMよりもドコモ光のほうが絶対におすすめです!最後に、ドコモ光がおすすめな人の特徴を振り返っておきましょう。

ドコモ光がおすすめな人

  • ドコモのスマホを使っている
  • ②安心できる大手の会社を使いたい
  • ③フレッツ光や他の光コラボから乗り換え
  • ④普段からdポイントを使っている

料金の安さを重視するならスマホ料金が安くなる光回線を選ぶべきです。セット割の適用で、毎月の支払い負担が減ります。

JCOMは強い理由がない限りはおすすめできないです。ドコモ光より回線速度が遅く、料金が高いからです。あえて選ぶ理由はありません。

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