auひかりとドコモ光の違いを徹底比較!乗り換えるならどっちにすべき?

最終更新日:2021年07月28日
「auひかりとドコモ光の比較」のアイキャッチ
村野

更新月のたびに光回線を乗り換える変わり者。過去に使ってきたネット回線は、フレッツ光、ソフトバンク光、OCN光、ドコモ光の4社。

人気の光回線6選
人気の光回線6選

auひかりとドコモ光の違いを徹底比較します!「auひかりとドコモ光ならどっちに乗り換えるべき?」「料金や速度はどう違うの?」といった疑問を持っていませんか?

結論として、使っているスマホが、auならauひかり、ドコモならドコモ光がおすすめです。

なぜなら、対応するスマホと光回線を組み合わせることで、スマホの月額料金が安くなるセット割が適用できるからです。

auひかりがおすすめな人
  • auのスマホを使っている
  • ・光コラボではなく、独自回線を使いたい
  • ・乗り換え時の費用を安く抑えたい
  • ・安心できる大手の会社を使いたい
ドコモ光がおすすめな人
  • ドコモのスマホを使っている
  • ・フレッツ光や光コラボから乗り換え
  • ・auひかりの対応エリア外に住んでいる
  • ・普段からdポイントを使っている人

この記事では、auひかりとドコモ光の違いを、料金・速度・キャンペーンといったさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

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auひかりとドコモ光の違い早見表

まずは、auひかりとドコモ光を比較した違い早見表を見てみましょう。

auひかりとドコモ光は、光回線を提供する会社や回線網、料金、特典などが異なります。

auひかり ドコモ光
事業者 KDDI NTTドコモ
回線網 独自回線 NTT回線
(光コラボ)
マンション
月額料金
4,455円
※プロバイダ一体型
4,400円
※プロバイダ一体型
戸建て
月額料金
5,610円
※プロバイダ一体型
5,720円
※プロバイダ一体型
通信速度 1Gbps 1Gbps
平均速度 369Mbps 217Mbps
スマホ
セット割
au
-1,100円/月
(最大10台まで)
ドコモ
-1,100円/月
(最大20台まで)
マンション
新規工事費
33,000円
無料になる
16,500円
無料になる
戸建て
新規工事費
41,250円
無料になる
19,800円
無料になる
エリア 一部地域 全国

auひかりとドコモ光は、どちらもプロバイダ一体型の光回線です。フレッツ光のように、プロバイダと別途契約する必要はありません。

auひかりは、KDDIが提供している独自回線系の光回線サービスです。自社のユーザーしか回線網を使わないため通信速度が速いという特徴があります。

一方で、ドコモ光はNTTドコモが提供する光回線です。いわゆる「光コラボ」のうちの1社で、回線網自体はフレッツ光と同じものを使っています。

それぞれの光回線の違いを簡単に紹介します。各項目の詳しい解説も後ほど記載しているので、最後までチェックして、ベストな光回線を選びましょう。

月額料金はどちらも同じくらい

auひかりとドコモ光の月額料金はどちらも5,000円くらいで大差ありません。加えて、両社ともスマホとのセット割が適用できます。

セット割を適用させると、月々のスマホ料金が安くなるので、結果的に毎月支払う金額を抑えられます。

料金重視で光回線を選ぶ場合は、自身のスマホのセット割が適用できる回線を選ぶべきです。

回線速度はauひかりのほうが速い

両社とも最大通信速度は1Gbpsと同じですが、平均速度はauひかりが369Mbpsに対して、ドコモ光は217Mbpsとauひかりのほうが速いという結果が出ています。

auひかりはKDDIが所有する独自の回線を使っているので、速度低下にも強いのが特徴です。

一方、ドコモ光が利用しているフレッツ光の回線網は、利用者が多く、平日の夜や休日のアクセスが集中する時間は速度が低下することがあります。

ただし、ドコモ光の回線速度は、選んだプロバイダによって大きく変わります。速度の速いプロバイダなら快適にネットを利用できます。

対応エリアはドコモ光のほうが広い

ドコモ光は、フレッツ光の回線網を使う光コラボなので日本全国で利用できます。引っ越しや転勤があっても、新しい住所で引き続き利用できることが多いです。

反対に、auひかりはKDDI独自の回線なので、関西地方や中部地方といった一部地域では利用できません。もし、対応エリア外に引っ越す場合は、必ず解約する必要があります。

キャンペーンはauひかりのほうが豊富

キャンペーンはauひかりのほうが充実しています。両社が実施しているキャンペーンをまとめました。

auひかりのキャンペーン

  • ・auスマートバリュー
  • ・新規契約で最大52,000円の特典
  • ・工事費実質無料
  • ・乗り換え時の費用を30,000円まで負担

ドコモ光のキャンペーン

  • ・ドコモ光セット割
  • ・最大20,000円キャッシュバック
  • ・工事費完全無料
  • ・dポイントプレゼント
  • ・工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル

auひかりは、新規契約なら最大52,000円のキャッシュバックがもらえます。

それ以外にも、工事費実質無料や、乗り換え時の費用を30,000円まで負担するなど、新規契約しやすい特典が揃っています。

一方、ドコモ光でも最大20,000円のキャッシュバックがもらえます。また、auひかりと違い、工事費が完全無料になるキャンペーンを実施しています。

違約金はドコモ光のほうが安い

更新月以外の解約で発生する違約金はドコモ光のほうが安いです。

ドコモ光の違約金は、戸建てが14,300円、マンションが8,800円です。一方で、auひかりの違約金は、戸建てが16,500円、マンションが10,450円です。

戸建てとマンションどちらの場合も、ドコモ光のほうが安く済みます。

さらに、auひかりは、撤去工事費用として31,680円が追加で発生する可能性があります。

もし、契約後に光回線を変更する可能性があるなら、ドコモ光にしておくべきです。

auひかりとドコモ光の特徴まとめ

auひかりとドコモ光の主な特徴をまとめると、以下のようになります。自分に合ったほうを選びましょう!

光回線 主な特徴
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大52,000円のキャッシュバック
解約費用の補助がある(最大3万円)お得なキャンペーン窓口
ドコモ光のロゴ ドコモユーザーにとって最安の光回線
ドコモのセット割に唯一対応している
最大20,000円のキャッシュバック
工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル お得なキャンペーン窓口

基本料金はどちらも変わらない

電卓を持った女の子のイラスト

auひかりとドコモ光は、どちらもプロバイダ一体型の光回線です。回線サービスのなかにプロバイダ利用料が含まれています。

それぞれの月額料金を表にまとめました。

マンション料金 戸建て料金
auひかり 4,455円 5,610円
ドコモ光 4,400円 5,720円

上表のとおり、auひかりとドコモ光の月額料金はほとんど変わりません。マンションは約4,500円、戸建ては5,610~5,720円です。

ただし、どちらも「スマホセット割」を使えるのが大きな特徴です。

使っているスマホやタブレットに合わせた光回線を選ぶことで、毎月の負担額を減らせます!

さらに詳しい解説

▶auひかりの料金プランとスマホ割の解説
▶ドコモ光の料金プランとスマホ割の解説

以下では両社のスマホセット割について、分かりやすく解説していきます。

auひかりとドコモ光のスマホセット割の違い

auひかりは、auの端末を使っている人だと「auスマートバリュー」という割引サービスを受けられます。

一方、ドコモ光は「ドコモ光セット割」でドコモのスマホ料金を安くできます。

2つのサービスの特徴を下表にまとめたので、ぜひ参考にしてください!

auスマートバリュー ドコモ光セット割
対象 au回線の利用料 ドコモ回線の利用料
割引額 最大
-1,100円
最大
-1,100円
割引上限数 10回線 20回線
割引範囲 同居家族のみ対象 離れて住んでいる
家族も対象
適用条件 光電話への加入 特になし

2つのサービスを比較してみると、ドコモのセット割のほうが、上限や範囲、適用条件といった面で優れていることが分かります。

ちなみに、光回線は自分の使っているスマホのキャリアを優先するのが1番おすすめです。

キャリアに合ったセット割を活用することで、スマホ料金が安くなり、毎月の出費を抑えられます。

auスマートバリューでauのスマホ料金が最大1,100円安くなる

auひかりは「auスマートバリュー」という割引で、auスマホの月額料金が最大1,100円安くなります。

割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように異なります。

割引額
使い放題MAX 5G/4G -1,100円
使い放題MAX 5G/4G
テレビパック
使い放題MAX 5G/4G
Netflixパック(P)
使い放題MAX 5G
ALL STAR パック
使い放題MAX 5G
with Amazonプライム
タブレットプラン20
ピタットプラン 5G
(1~7GB)
-550円
※1GB以下は対象外
ピタットプラン 4G LTE
(1~7GB)
ピタットプラン 5G(s)
(2~20GB)
-550円
※2GB以下は対象外
ピタットプラン 4G LTE(s)
(2~20GB)
過去の契約プランの割引額はこちら
割引額
新auピタットプラン
(1~7GB)
-550円
※1GB以下は対象外
データMAX5G
ALL STARパック(P)
-1,100円
データMAX5G
ALL STARパック
データMAX5G
テレビパック
データMAX5G
with Amazonプライム
データMAX5G
Netflixパック(P)
データMAX5G/4G LTE
Netflixパック
データMAX5G/4G LTE
auデータMAXプラン
Netflixパック
auデータMAXプランPro
auフラットプラン25
NetflixパックN
auフラットプラン20N
auフラットプラン
7プラスN
auデータMAXプラン
auフラットプラン30
auフラットプラン25
Netflixパック
auフラットプラン20
タブレットプラン20
auフラットプラン
7プラス
auフラットプラン5
(学割用)
auピタットプランN(s)
(2~20GB)
-1,100円
※2GB以下は-550円
※1GB以下は対象外
auピタットプラン
(2~20GB)
auピタットプラン(s)
(2~20GB)
データ定額1 -1,027円(2年間)
※3年目以降-550円
データ定額2/3 -1,027円
データ定額3cp
ジュニア
スマートフォンプラン
シニアプラン
LTEフラットcp
U18データ定額20 -1,551円
データ定額5/8/20 -1,551円(2年間)
※3年目以降-1,027円
データ定額5cp
LTEフラット
ISフラット
プランF(IS)シンプル
データ定額10/13/30 -2,200円(2年間)
※3年目以降-1,027円
LTEダブル定額 for Tab/Tab(i) -1,100円
LTEフラット
for DATA (m)
-1,551円(2年間)
※3年目以降-1,027円
LTEフラット for Tab/Tab(i)/Tab(L)

ただし、auスマートバリューを適用するには、月額550円の光電話に加入することが条件です。

ちなみに最大10台までのスマホ・タブレットが割引対象になります。

家族全員がauのスマホを使っている家庭や、スマホとタブレットの2台持ちをしている人は、より多くの割引を受けられます。

ドコモ光セット割でドコモのスマホ料金が最大1,100円引き

ドコモユーザーがドコモ光を契約した場合、割引サービスである「ドコモ光セット割」が適用されて、スマホ代を安くできます。

割引額は、契約しているスマホのプランによって、以下のように変わります。

割引額
5Gギガホ プレミア -1,100円
ギガホ プレミア
5Gギガホ
ギガホ
ギガライト7GB以下
ギガライト5GB以下
ギガライト3GB以下 -550円
ギガライト1GB以下 割引なし
過去の契約プランの割引額はこちら
割引額
ウルトラシェアパック100 -3,850円
ウルトラシェアパック50 -3,190円
ウルトラシェアパック30 -2,750円
ベーシック
シェアパック
(ステップ4:~30GB)
-1,980円
ベーシック
シェアパック
(ステップ3:~15GB)
-1,980円
ベーシック
シェアパック
(ステップ2:~10GB)
-1,320円
ベーシック
シェアパック
(ステップ1:~5GB)
-880円
ウルトラデータLLパック -1,760円
ウルトラデータLパック -1,540円
ベーシック
シェアパック
(ステップ4:~20GB)
-880円
ベーシック
シェアパック
(ステップ3:~5GB)
-880円
ベーシック
シェアパック
(ステップ2:~3GB)
-220円
ベーシック
シェアパック
(ステップ1:~1GB)
-110円

ドコモ光セット割を受けるための条件はとくにないです。auひかりと違ってオプション加入は不要です。

加えて最大20台までのスマホ・タブレットが対象になります。また、ドコモの「ファミリー割引グループ」内であれば、離れて暮らしている家族でも割引を受けられます!

総じて、auスマートバリューよりも恩恵を受けやすいサービスですと言えます!

村野さん 村野
どちらの光回線もそれぞれセット割が適用できるので、使っているスマホと同じにしたほうが断然お得になります!強い理由がない限りは、スマホのキャリアに合わせるべきです。

回線速度はauひかりのほうが速い

実際に利用している人が計測した速度の平均値(平均速度)ではauひかりのほうがドコモ光よりも速いです。

下表は「みんなのネット回線速度」というユーザーの実際の回線速度を収集しているサイトを参考に、回線業者ごとの平均速度・応答速度を比べたものです。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
応答速度
(Ping値)
auひかり 369Mbps 315Mbps 17.7ms
ドコモ光 217Mbps 182Mbps 22.6ms

通信速度の「bps」とは

「bps」とは、1秒間に送信できるデータ量を表した値です。数値が大きいほど通信速度が速いです。

応答速度の「ms」とは

「ms」とは、1回のデータの送受信にかかる時間を表した値です。数値が低いほど応答が速いです。

光回線の「下り」「上り」とは

通信の向きを表す用語です。「下り=ダウンロード」「上り=アップロード」を意味しています。

回線速度は平均速度と応答速度の両方でauひかりのほうがドコモ光よりも速いという結果になっています。

さらに詳しい解説

▶auひかりの回線速度の評判口コミ
▶ドコモ光の回線速度の評判口コミ

ドコモ光はプロバイダによって回線速度が変わる

ドコモ光は選んだプロバイダによって回線速度が大きく変わります。

どのくらい速度が違うのか、参考までに、ドコモ光の中で最も速度が速いプロバイダの「GMOとくとくBB」が公表している回線速度をご紹介します。

GMOとくとくBBが公表する平均速度

上図は、GMOとくとくBBの公式サイト上に掲載されています。

見ての通り、下りの平均速度は346Mbpsもあり、ドコモ光の回線全体の平均より100Mbp以上も速いことが分かります。auひかりにも引けをとりません!

最大通信速度はどちらも変わらない

auひかりとドコモ光の最大通信速度は、どちらも「1Gbps」です。下り・上りでも違いはありません。

最大通信速度
(下り)
最大通信速度
(上り)
auひかり 1Gbps 1Gbps
ドコモ光 1Gbps 1Gbps

ただし、光回線業者が公表している「最大通信速度」は、あくまで理論上の数値です。

実際に利用しているときの回線速度はもっと下がります。プロバイダやルーターを経由することが、データ通信に影響を与えるからです。

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。ウェブサイトを見るだけであれば、どの光回線を選んでもストレスを感じることはありません。

下表では「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な回線速度の目安を紹介します。

何をするか 必要な回線速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
Youtubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYoutube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム(FPSなど) 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「Youtube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では、100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

auひかりとドコモ光は、どちらも平均速度が100Mbpsを超えているため、ほとんど「遅い」と感じることはありません。

どちらの光回線もIPv6に対応している

「IPv6・IPoE」と「IPv4とPPPoE」の説明

auひかりもドコモ光も、新しい通信規格のIPv6接続に対応しています。

auひかりは「デュアルスタック方式」という仕組みに対応しており、契約すれば誰でもIPv6が使えます。

ドコモ光は「IPv4 over IPv6」に対応しているプロバイダを選べば、ほとんどのサイトで通信速度が上がります。

デュアルスタック/IPv4 over IPv6とは

IPv6でインターネットに接続しながら、IPv4のみに対応したサイトも閲覧できるようにするハイブリッドな仕組みのことです。

さらに詳しい解説

▶auひかりのIPv6について詳しく知る
▶ドコモ光のIPv6について詳しく知る

ドコモ光はIPv4 over IPv6対応のプロバイダを選ぶべき

ドコモ光のプロバイダのうち、下表の16社がIPv4 over IPv6に対応しています。この中からプロバイダを選択することになりますが、選ぶ際のポイントは次の2点です。

プロバイダを選ぶ際のポイント
  • ①「IPv4 over IPv6」の利用申し込みが不要
  • ②対応ルーターが無料でレンタルできる

下表では、プロバイダごとに、選ぶ際のポイントに対応しているか比較しています。ぜひ参考にしてください。

利用
申し込み
ルーターの
無料レンタル
GMOとくとくBB 不要
plala
@nifty
BIGLOBE
ドコモnet ×
@T COM
WAKWAK
DTI 必要
andline
スピーディア
インターネット
サービス
hi-ho
OCN
@ちゃんぷる
ネット
Tigers-net.com
IC-NET ×
BB.excite

申し込み不要のプロバイダでは、開通と同時にIPv4 over IPv6」が使えるようになります。

また、無料でIPv4 over IPv6に対応したルーターをレンタルできれば、費用を抑えられます。市販のルーターを購入すると3,000円以上はかかります。

両方の条件を満たしているプロバイダは「GMOとくとくBB」「plala」「@nifty」「BIGLOBE」の4社です。

村野さん 村野
auひかりもドコモ光も、IPv6接続が利用可能です。ただし、ドコモ光はプロバイダによっては利用できない場合もあるので注意しましょう!

対応エリアはドコモ光のほうが広い

auひかりとドコモ光で対応エリアの違いは以下のとおりです。

auひかり ドコモ光
一部地域 全国

ドコモ光は日本全国で利用できます。フレッツ光が提供している光コラボだからです。

一方、auひかりは契約できるエリアが限定されているという大きなデメリットがあります。

auひかりの対応エリアについては、契約プランが戸建てかマンションかによって変わります。マンションは全国で契約できますが、戸建ては一部地域しか契約できません。

下表は、auひかりの戸建てプランの提供エリア外地域を一覧にまとめたものです。

関西 大阪/京都/兵庫/和歌山/奈良/滋賀
中部 静岡/愛知/岐阜/三重
沖縄 沖縄

残念ながら、関西、中部地方と沖縄では対応していません。また、たとえエリア内の地域だったとしても、市区町村によっては提供エリア外となる場合があります。

さらに詳しい解説

▶auひかりの対応エリアを詳しく確認する

auひかりがエリア外だった時のおすすめ回線

auひかりがエリア外の場合は、auスマートバリューが使える光回線の中から契約先を選ぶのがおすすめです。セット割の有無で、毎月の出費が大きく変わってしまうからです。

以下、おすすめの回線を地域別にまとめてみました。気になる回線があれば確認してみてください!

※回線名をクリックすると、各回線の解説記事にジャンプします。

回線名 サービス提供地域
ソネット光プラス 日本全国
eo光 関西
(大阪/京都/兵庫/和歌山/奈良/滋賀)
コミュファ光 中部
(静岡/愛知/岐阜/三重)
メガエッグ光 中国
(広島/岡山/山口/島根/鳥取)
ピカラ光 四国
(香川/愛媛/徳島/高知)
BBIQ光 九州
(福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島)
auひかりちゅら 沖縄

上表のうち、ソネット光プラス以外は各社の独自回線を使っています。回線速度を求める場合におすすめできる光回線です。

一方、ソネット光プラスはNTTの回線網を利用した「光コラボ」です。速度は独自回線に劣りますが、全国ほとんどの地域で利用できます。

auひかりちゅらについて

auひかりちゅらは、KDDIグループの沖縄セルラー電話株式会社が提供している沖縄限定の光回線サービスです。

月額料金は、戸建てが6,039円、マンションが4,059円or4,719円です。マンションの料金は住んでいる建物の設備によって決まります。

沖縄に住んでいる場合、契約を検討してみましょう。

今後のエリア拡大は見込めない

auひかりの提供エリア外である、関西・中部・沖縄へのエリア拡大は、今後も見込めない可能性が高いです。

見込めない理由は、auひかりを運営するKDDIと、各地方回線のeo光、コミュファ光、auひかりちゅらが業務提携をしているからです。

つまり、提携先との競合を避けるため、auひかりの提供エリアは意図的に限定しているというわけです。

村野さん 村野
残念ながら、auひかりは関西や、中部地方には対応していません。対応エリア外に住む人でauひかりのような独自回線を使いたい場合は、eo光やメガエッグ光がおすすめです。

キャンペーンはauひかりのほうが豊富

キャッシュバックがもらえて嬉しい女性のイラスト

キャンペーンはauひかりのほうが豊富です。それぞれのキャンペーンをまとめると、以下のようになります。

auひかりのキャンペーン

  • ・auスマートバリュー
  • ・新規契約で最大52,000円の特典
  • ・工事費実質無料
  • ・乗り換え時の費用を30,000円まで負担

ドコモ光のキャンペーン

  • ・ドコモ光セット割
  • ・最大20,000円キャッシュバック
  • ・工事費完全無料
  • ・dポイントプレゼント
  • ・工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル

どちらも、最もお得な窓口から申し込んだ場合の内容を記載しています。auひかりは代理店の「NNコミュニケーションズ」が、ドコモ光はプロバイダの「GMOとくとくBB」が1番お得です。

auひかりは、最大52,000円のキャッシュバックがもらえます。また、他社から乗り換える際にかかる解約費用を30,000円まで負担してくれます。

ドコモ光は、最大20,000円のキャッシュバックと、dポイントが貰えます。また、他社と違って工事費が完全無料になるキャンペーンを実施しています。

村野さん 村野
キャンペーンの豊富さはauひかりのほうが優れていますね。単純にキャッシュバック額だけを比べても、auひかりは52,000円、ドコモ光は20,000円です。また、auひかりは乗り換え時の違約金も負担してくれます。

解約時にかかる費用の合計額はドコモ光のほうが安い

両社の違約金・撤去工事費をまとめ、違いを比較しました。工事費の残債はないものとし、戸建て契約をしていた場合で比較しています。

違約金 撤去工事費 合計額
ドコモ光 14,300円 0円 14,300円
auひかり 16,500円 31,680円 48,180円

auひかりよりもドコモ光のほうが、解約時の出費が34,000円ほど抑えられることが分かります。

ちなみに、違約金は決められた期間に解約すれば支払う必要がありません。

しかし、auひかりの撤去工事費用は、いつ解約しても必ず支払う必要があります。auひかりを契約する場合は、解約時に高額な支払いがあることを認識しておきましょう。

契約年数は光回線によって違う

auひかりは3年、ドコモ光は2年以内に解約すると違約金が発生します。

ただし、プランによって契約年数が違ったり、そもそも契約年数の縛りがないプランもあるので、自分にあったプランを見定めましょう。

契約年数 違約金不要の期間
auひかり 3年 36~38ヶ月目
ドコモ光 2年 24~26ヶ月目

契約年数の縛りがなく、違約金が発生しないプランは、月額料金が高めに設定されています。

ただし、契約年数縛りがついたスタンダードなプランは、契約更新月に解約すれば違約金が発生せず、月額料金も安くできるので、急な引っ越しや転勤がない人はおすすめです。

auひかりは契約時期により更新月が変わる

ちなみに、auひかりの更新月は契約した時期によって変わります。2021年5月までに契約した場合は2ヶ月間、2021年6月以降に契約した場合は3ヶ月間です。

更新月
2021年5月まで 37ヶ月目
38ヶ月目
2021年6月以降 36ヶ月目
37ヶ月目
38ヶ月目

上表のように、更新月が1ヶ月増えていることが分かります。

村野さん 村野
解約時の費用をできるだけ抑えたい人は、ドコモ光のほうがおすすめです。auひかりは1度契約してしまうと、解約時に高額な撤去工事費用がかかってしまいます。

auひかりとドコモ光はどちらもプロバイダを選べる

auひかりは8社、ドコモ光は24社の中からプロバイダを選択できます。

auひかりのプロバイダ一覧

@nifty、So-net、BIGLOBE、GMOとくとくBB、@TCOM、DTI、Asahiネット、au one net

ドコモ光のプロバイダ一覧

GMOとくとくBB、ドコモnet、plala、DTI、@nifty、andline、BIGLOBE、スピーディア、hi-ho、ic-net、Tiger-net、エディオンネット、SYNAPSE、BB.excite、楽天ブロードバンド、TikiTiki、@ネスク、コアラ(COARA)、OCN、@TCOM、TNC、@ちゃんぷるネット、AsahiNet、WAKWAK

プロバイダを選べる光回線の特徴として、選んだプロバイダによって、受けられる特典が大きく異なります。

プロバイダの中には「月額料金の割引」や「キャッシュバック」といった独自のキャンペーンを実施しています。

特典の有無により、実際に支払う金額に数万円単位の違いが発生するので、お得になるプロバイダ選びが重要です。

さらに詳しい解説

▶auひかりのプロバイダを徹底比較
▶ドコモ光のプロバイダを徹底比較

auひかりのプロバイダは@niftyがおすすめ

auひかりのプロバイダは@niftyが1番おすすめです。

NNコミュニケーションズから申し込んだ際、最大52,000円のキャッシュバックがもらえるプロバイダは、@nifty、So-net、ビッグローブの3社だけです。

平均速度 キャッシュバック
@nifty 下り:378Mbps
上り:298Mbps
最短2ヶ月
So-net 下り:373Mbps
上り:314Mbps
最短4ヶ月
ビッグローブ 下り:383Mbps
上り:276Mbps
最短3ヶ月

中でも、@niftyはNNコミュニケーションズとの合同キャンペーンで、キャッシュバックが最短2ヶ月で受け取れます。

肝心の回線速度に関しても、他社と比べても遜色ない速度が出ているので、快適にインターネットが利用できます。

\52,000円キャッシュバック!/

ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ

ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBが1番おすすめです。

実際に契約したユーザーからの評価が非常に高く、最大20,000円のキャッシュバックを筆頭に、様々なメリットを受けられるからです。

ドコモ光×GMOとくとくBBのおすすめ理由

  • ・利用者からの評価が極めて高い
  • ・最大20,000円キャッシュバックがもらえる
  • ・プロバイダ24社の中で最も回線速度が速い
  • ・高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる
  • ・開通工事費が無料になる
  • ・セキュリティソフトが1年間無料

GMOとくとくBBは、ドコモ光のプロバイダ全24社の中で回線速度が最も速いです。

ドコモ光は、選んだプロバイダによって速度や料金が大きく変わるので、契約して満足できるかは、プロバイダで決まるといっても過言ではありません!

\当サイト限定!オプション無しで20,000円!/
村野さん 村野
ドコモ光は、GMOとくとくBBを申し込み窓口にすることで、豪華な特典が得られます!プロバイダ選びに迷ったら「GMOとくとくBB」を選んでおけば間違いないです。

オプションプランはドコモ光のほうが充実している

光テレビやひかり電話などのオプションプランはドコモ光のほうが充実しています。

auひかりとドコモ光では料金やサービスに違いがあるので、加入を考えている人は事前にチェックしておきましょう。

ドコモ光で利用できるオプションプラン

ドコモ光で利用できる主なオプションプランは以下の4つです。

ひかりTV for docomo(2年契約2,750円/月)

ひかりTV for docomoに加入すると、79種類の専門チャンネルや、13万以上のビデオオンデマンドが視聴できます。ドコモ光の通信回線を利用しているので、アンテナ工事等は不要です。

ドコモ光テレビオプション(825円/月)

ドコモ光の通信回線を利用して、地上デジタル放送や無料のBS放送が視聴できます。別途契約が必要ですが、スカパーの視聴も可能です。

ドコモ光電話(550円/月)

光回線を使った固定電話サービスです。NTTの電話料金と比べて月額550円と安く利用できます。

ネットトータルサポート(550円/月)

機器に関する不具合や不明点を、オンラインでサポートしてもらえるサービスです。電話以外に、現地での修理対応やデータ復旧なども実施しています。

auひかりで利用できるオプションプラン

auひかりで利用できる主なオプションプランは以下の2つです。

auひかりテレビサービス

6つのジャンルの中から1つを選べる「ジャンルパック(1,628円/月)」と、6つすべてのジャンルが視聴できる「オールジャンルパック(2,728円/月)」の2種類を展開しています。

auひかり電話(550円/月)

光回線を使った固定電話サービスです。auひかりのキャッシュバックを受ける条件に、auひかり電話への加入が設定されていることが多いです。

村野さん 村野

オプションプランの豊富さや、映像サービスが充実しているのはドコモ光ですね!

ただし、オプションプランの中には、キャッシュバックを受け取る条件になっている場合もあるので注意しましょう。

どちらの光回線も10ギガプランに対応している

auひかり、ドコモ光ともに、最大速度が10Gbpsになる10ギガプランにも対応しています。

通常プランの最大速度は1Gbpsのため、単純に10倍の差があります。回線速度を重視する場合は契約を視野に入れておきましょう。

ただし、その分追加料金がかかるので、注意が必要です。

さらに詳しい解説

▶auひかりの10ギガプランの評判口コミ
▶ドコモ光の10ギガプランの評判口コミ

auひかりとドコモ光のあいだで乗り換える際の注意点

「auひかりからドコモ光」あるいは「ドコモ光からauひかり」に乗り換える際には、以下の3つの注意点があります。

乗り換え時の注意点

  • ①セット割対象のキャリアが変わる
  • ②撤去工事費用が高額
  • ③違約金が発生しない月に乗り換える

以下で、それぞれについて解説します。

①セット割対象のキャリアが変わる

auひかりからドコモ光に乗り換えたり、ドコモ光からauひかりに乗り換える場合、当然ですが割引対象のキャリアが変わります。

スマホキャリアも同じタイミングで乗り換えていれば問題ないですが、そうでない場合は、今まで受けられていたセット割が受けられなくなるので、月額料金が上がってしまいます。

さらに詳しい解説

▶ドコモのスマホセット割の詳しい解説
▶auのスマホセット割の詳しい解説

②撤去工事費用が高額

auひかりを戸建てで契約している人が、ドコモ光へ乗り換える場合は、撤去工事費用の31,680円を支払う必要あります。

違約金のように支払いを回避する方法がないので、どうしても乗り換え費用が高くなります。

逆に、ドコモ光からauひかりに乗り換える場合は、撤去工事費用はかかりません。

③違約金が発生しない月に乗り換える

auひかりからドコモ光に乗り換える場合は、契約更新月に解約することを心がけましょう。更新月以外に解約してしまうと、高額な違約金が発生してしまうため、余計な出費が増えてしまいます。

ドコモ光からauひかりに乗り換える場合は、auひかりが他社の違約金を3万円まで負担してくれるため、更新月以外でも違約金なしで乗り換えが可能です。

auひかりやドコモ光がおすすめな人まとめ

メモ帳を持った女の子のイラスト

最後に、auひかりがおすすめな人と、ドコモ光がおすすめな人の特徴を振り返りましょう。

結論として、使っているスマホが、auならauひかり、ドコモならドコモ光がおすすめです。

auひかりがおすすめな人

  • auのスマホを使っている
  • ②光コラボではなく、独自回線を使いたい
  • ③乗り換え時の費用を安く抑えたい
  • ④安心できる大手の会社を使いたい

ドコモ光がおすすめな人

  • ドコモのスマホを使っている
  • ②フレッツ光や光コラボから乗り換え
  • ③auひかりの対応エリア外に住んでいる
  • ④普段からdポイントを使っている

料金の安さを重視するなら使っているスマホと同じ光回線を選ぶべきです。セット割の適用で、月々のスマホ代を抑えられるため、結果的に毎月の支払いが楽になります。

以下、auひかりとドコモ光の最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します。

下表の光回線のロゴをタップしていただければ各窓口の詳しい解説に移動できるので、ぜひご利用ください。

光回線 主な特徴
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大52,000円のキャッシュバック
解約費用の補助がある(最大3万円)お得なキャンペーン窓口
ドコモ光のロゴ ドコモユーザーにとって最安の光回線
ドコモのセット割に唯一対応している
最大20,000円のキャッシュバック
工事待ち期間はモバイルWi-Fiレンタル お得なキャンペーン窓口

auひかりはNNコミュニケーションズから申し込むのが1番お得

auひかりに申し込むなら、NNコミュニケーションズを窓口にするのがおすすめです。

NNコミュニケーションズは最大52,000円のキャッシュバックが最短2ヶ月でもらえます。

またキャッシュバック率が96%と他の代理店よりも圧倒的に高く、対応に満足しているユーザーの口コミが数多く寄せられています。

顧客満足度の高さが評価され、KDDIから12期連続で表彰されている実績のある代理店です!

NNコミュニケーションズのメリット
  • ・新規で最大52,000円のキャッシュバック
  • ・他社の解約違約金を30,000円まで負担
  • ・工事費が実質無料
  • ・キャッシュバック率が96%と非常に高い
  • ・KDDIから12期連続で表彰されている
  • ・キャッシュバックの手続きが簡単

違約金が発生する場合は更に25,000円キャッシュバック

他社からの乗り換えで違約金が発生する場合は、auひかり公式が実施しているキャッシュバックキャンペーンも適用できます!

先ほどご紹介した52,000円に上乗せされるので、破格のキャッシュバックを受けられます!追加金額については下表をご確認ください。

戸建て マンション
NN
コミュニケーションズ
27,000円 32,000円
プロバイダ
(@nifty)
25,000円 20,000円
auひかり公式
(追加分)
25,000円 15,000円
総額 77,000円 67,000円

上記キャッシュバックに加えて、工事費無料キャンペーンや、他社からの解約違約金を30,000円まで負担してもらえるキャンペーンも適用できます!

ドコモ光はGMOとくとくBBから申し込むのが1番お得

ドコモ光は、プロバイダのGMOとくとくBBから申し込むのが1番おすすめです。ドコモ光公式のキャンペーンとは別に、プロバイダ独自のキャンペーンを実施しているからです!

GMOとくとくBBがおすすめな理由

  • ①2万円キャッシュバックが無条件で貰える
  • ②抽選で1万円分のAmazonギフト券が貰える
  • ③ドコモ光のプロバイダで回線速度が最速
  • ④高性能なWi-Fiルーターを無料で借りられる
  • ⑤開通工事費が無料になる
  • ⑥開通前は無料でモバイルWi-Fiを使える

GMOとくとくBBの最大の特徴は、窓口の中で最高額20,000円のキャッシュバックが貰えることです。

本来、有料オプションに加入しない場合のキャッシュバックはたったの5,500円です。

ヒカリクを使えばドコモ光のキャッシュバックがオプション不要20,000円になる

しかし、当サイト限定のキャンペーンページなら、オプション加入無しで最高額の20,000円が特別に貰えます!

面倒な手続きも一切不要なので、申し込めば誰でも受け取れます。

絶対に損をしないため、ドコモ光を利用するならGMOとくとくBBから申し込みましょう!

【ヒカリク限定】抽選で毎月20名様にAmazonギフト券10,000円プレゼント

また、当サイトを使ってGMOとくとくBBに申し込んだ人のうちAmazonギフト券10,000円が毎月20名様に抽選でプレゼントされるキャンペーンを実施中です!

応募方法は、GMOとくとくBBのページからドコモ光に申し込んだ後に、折り返しの確認電話の際に「ヒカリクを見た」と伝えるだけです。

他のサイトでは実施していないヒカリク限定のキャンペーンです!キャッシュバックと合わせると合計30,000円還元のチャンスなので、ぜひとも活用してください!

\当サイト限定!オプション無しで20,000円!/

私たちがおすすめしている光回線6選

現在、100社以上ある光回線の中で、私たちがおすすめしているのは6社です。

お使いのスマホキャリアによって変わるので、どこの光回線にすべきか迷っている方は参考にしてください!

おすすめ光回線の選び方

おすすめ光回線の選び方

三瓶さん 三瓶
基本的にはスマホに合わせた光回線を選んで、以下のようにセット割を適用させるとお得です!

3人家族でスマホセット割を適用した場合の2年間の割引額

光回線ごとで、 最もお得なキャンペーンを展開中の優れた窓口をご紹介します。

とくにドコモ光は新規契約でも乗り換えでも、通常よりかなりお得な還元キャンペーン中です。ぜひ期間中に検討してみてください!

光回線 おすすめ理由
ドコモ光のロゴ ドコモユーザーなら最安の光回線
ドコモのセット割に唯一対応している
無条件で2万円のキャッシュバック
解約費用の補助がある(最大2万円) お得なキャンペーン窓口
NURO光のロゴ ソフトバンクなら最安クラスの光回線
ソフトバンクのセット割が使えてお得
最大速度2Gbpsで他の光回線より速い お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大52,000円のキャッシュバック お得なキャンペーン窓口
ソフトバンク光のロゴ ソフトバンクでNURO光の次におすすめ
ソフトバンクのセット割が使えてお得
ワイモバイルの料金も安くなる お得なキャンペーン窓口
eo光のロゴ auで関西地方なら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
1年目の月額料金が約3,000円 お得なキャンペーン窓口
コミュファ光のロゴ auで東海地方なら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
回線速度がトップクラスに速い お得なキャンペーン窓口

光回線会社の比較の記事

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  • 一番お得なキャンペーン窓口

    ドコモスマホならスマホ料金も安くなる!GMOとくとくBBからの申し込みが一番お得!

    auスマホならスマホ料金も安くなる!NNコミュニケーションズからの申し込みが一番お得!

    ソフトバンクやワイモバイルのスマホ料金が安くなる!エヌズカンパニーからの申し込みが一番お得!

    回線速度の速さを求めるなら1番おすすめ!公式サイトから45,000円キャッシュバック!

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