ahamoとpovoの違いを徹底比較!回線速度や料金プランの最新情報まとめ

最終更新日:2022年05月12日
ahamoとpovoの月額料金や回線速度の比較

ahamoとpovoの違いを徹底比較します!2つのサービスは料金プランが全く違うので、どちらがお得か疑問に思っていませんか?

結論としてahamoのほうがおすすめです!

5分以内の通話が無料なので、ひと月に最低1回通話するならahamoのほうが安くなるケースが多いです。

ahamoがおすすめの人
  • 短時間の通話をすることがある
  • シンプルな料金プランがいい
  • ・5G通信を使いたい
  • ・手厚いスマホ保証サービスに加入したい
povoがおすすめの人
  • 音声通話をほぼ使わない
  • 毎月のデータ使用が3GB未満
  • ・料金の安さが最重要
  • ・データ容量や音声プランを細かく指定したい

もし「音声通話をほぼ使わない」「データ使用量が3GB未満」のような場合に限っては、povoを選ぶといいでしょう。

この記事では、ahamoとpovoの違いを、料金・速度・キャンペーンといったさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

石田

NTT系列のグループ会社で4年勤めたのち、当サイト「ヒカリク」のライターに転向。FPS系のオンラインゲームが好き。Apexのランクはマスター。

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ahamoとpovoの違い早見表

アハモとポヴォの月額料金や通信速度などの違い一覧表

ahamoとpovoの違いについて、一覧表にまとめました。

主に選べるデータ容量や料金、実際の回線速度に違いがあります。

ahamo povo2.0
(現行プラン)
povo1.0
(新規受付終了)
通信回線 ドコモ au
月額基本料金 2,970円
(20GB)
0円 2,728円
データチャージ
(トッピング)
1GB:550円 1GB:390円
3GB:990円
20GB:2,700円
60GB:6,490円
150GB:12,980円
24時間無制限:330円
1GB:550円
容量追加
(1GB)
550円 355円 550円
通話料金 22円/30秒
※5分間無料
22円/30秒
通話オプション 5分通話無料:0円
かけ放題:1,100円
5分通話無料:550円
かけ放題:1,650円
ネットワーク 5G
4G/LTE
5G
4G/LTE
利用者の
平均速度
99.4Mbps 71.5Mbps
データ容量
超過後の速度
1Mbps 128kbps 1Mbps
海外ローミング データ通信:82ヶ所
音声通話:200ヶ所以上
未対応
※時期未定で対応予定
利用可能な
SIMタイプ
nanoSIM
eSIM
nanoSIM
microSIM
miniSIM
eSIM
契約事務
手数料
なし なし
お得な
申込窓口
公式サイト 公式サイト 新規受付終了
ahamo povo2.0
(現行プラン)
povo1.0
(新規受付終了)
通信回線 ドコモ au au
月額
基本料金
2,970円
(20GB)
0円 2,728円
データ
チャージ
(トッピング)
1GB:550円 1GB:390円
3GB:990円
20GB:2,700円
60GB:6,490円
150GB:12,980円
24H無制限:330円
1GB:550円
容量追加
(1GB)
550円 355円 550円
通話料金 22円/30秒
※5分間無料
22円/30秒 22円/30秒
通話
オプション
5分通話無料:0円
かけ放題:1,100円
5分通話無料:550円
かけ放題:1,650円
5分通話無料:550円
かけ放題:1,650円
ネット
ワーク
5G
4G/LTE
5G
4G/LTE
5G
4G/LTE
利用者の
平均速度
99.4Mbps 71.5Mbps 71.5Mbps
データ容量
超過後
最大速度
1Mbps 128kbps 1Mbps
海外
ローミング
データ通信:82地域
通話:200地域以上
未対応
※今後対応予定
未対応
※今後対応予定
利用可能な
SIMタイプ
nanoSIM
eSIM
nanoSIM
microSIM
miniSIM
eSIM
nanoSIM
microSIM
miniSIM
eSIM
契約事務
手数料
なし なし なし
お得な
申込窓口
公式サイト 公式サイト 新規受付終了

ahamoは定額制のサービスで、月額料金2,970円の20GBプランのみ提供されています。5分間の無料通話が月額料金に含まれるので、通話を頻繁に使う人に向いています。

一方、povoは月額基本料金が0円で、データ容量や無料通話のパックを自由に買い足して使うサービスです。データ容量のパックは、1~150GBのなかから5段階で選べます。

povoは、必要なサービスのみ、とにかく安く使いたい人に向いています。

料金の単純比較ならpovoのほうが安い

ahamoとpovoを20GBプラン同士で比較するとpovoのほうが270円安いです。

料金の安さを第一に考えるなら、povoのほうがおすすめです。

ahamo povo
20GBの料金 2,970円 2,700円

ただし、ahamoは1回あたり5分までの通話が無料になります。

そのため頻繁に通話をするならahamoを選んだほうが安くなるケースが多いです。

回線速度はahamoのほうが速い

ahamoとpovoの2社を比較した結果、通信速度を重視するなら、回線品質の良いahamoのほうがおすすめです。

下表は、実際の利用者の平均速度を比較したものです。

ahamo povo
平均速度 99.4Mbps 71.5Mbps

ahamoのほうが平均速度は1.4倍くらい速いです。

サービス名 特徴
ドコモの格安プランアハモ とにかく料金を安くしたい人におすすめ
月額2,970円で毎月20GB使える
通話が5分間無料
一番お得なキャンペーン窓口
auの格安プランポヴォ 他社から乗り換える人におすすめ
データ通信だけの利用なら安い
データ容量20GBなら月額2,700円
一番お得なキャンペーン窓口
ahamoの手続きに関する注意事項
注意事項
サービス全体 ※ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。
サポート ※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。ドコモショップなどでのサポートをご希望の場合は、「ahamoWebお申込みサポート(※2)」(税込3,300円)をご利⽤ください。
なお、お申込み時の端末操作はお客さまご⾃⾝で実施頂きます。また、端末初期設定およびデータ移⾏などは本サポートの範囲外となります。
端末初期設定およびデータ移⾏の補助をご希望のお客さまは「初期設定サポート(有料)」を別途お申込みください。
※2お客さまのご要望に基づき、ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を⾏うものです。
※3お客さまのご要望に基づき、ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を⾏うものです。
オンライン⼿続き ※サイトメンテナンス中など、受付できない場合がございます。
月額料金 ※機種代⾦が別途かかります。
国内通話料金 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。
海外パケット通信 ※15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。国内利⽤と合わせての容量上限です。
端末のご契約 ※ご利⽤端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、またSIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利⽤いただくことはできません。ご利⽤中の機種が対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。
SIMカードのご契約 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

ahamoとpovoの月額料金

アハモとポヴォの月額料金

ahamoとpovoの料金の違いを、わかりやすく解説します。

それぞれのサービスは料金体系が全く違うので、まずは特徴をしっかり抑えておきましょう!

ahamoから順番に解説するので、povoの料金体系を確認したい人は「povoはプランを自由にカスタマイズ可能」の項目をご覧ください。

ahamoは月額2,970円の固定料金制

ドコモの格安プランアハモ

ahamoは、毎月20GBのデータ容量を一律2,970円で利用できます。また、音声通話が1回あたり5分以内なら無料です。

また、かけ放題の追加オプション(月額1,100円)に加入すれば、5分以上の通話でも無料になります。よく長電話をする人は、同時加入するのがおすすめです。

月額料金 2,970円
(固定料金)
データ容量 20GB
音声通話 5分以内:0円
5分以降:22円/30秒
かけ放題オプション 1,100円
ドコモの
割引サービス
利用できない

ahamoは、ドコモが提供するプランの一つですが、ファミリー割引やドコモ光とのセット割が使えません。

その代わりに、ギガホやギガライトプランより、月額料金がグッと安く設定されています。シンプルに安いのが特徴です。

石田さん 石田
ahamoは、povoの20GBプランより270円高いですが、5分以内の通話が無料です。povoは5分間無料通話のオプションが月額550円なので、通話を使う人はahamoが適しています。
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▶ahamoの口コミ評判やメリット・デメリット

povoはデータ容量と通話プランを自由にカスタマイズできる

povoは、自分好みのオリジナルプランを作成するタイプのサービスです。

月額基本料金が0円のプランに、データ容量と通話プランのオプションをトッピングして利用します。

povoはデータプランや通話プランのトッピングを選べる

povoは、毎月の料金がトッピング内容によって変わります。

ちなみに、データトッピングを選ばないと最大速度が128kbpsしか出ません。Webサイトの閲覧でもストレスを感じる速度なので、ネットの利用にはデータトッピングが必須です。

石田さん 石田
povoのデータトッピングは、ガラケーの「パケットパック」や「音声プラン」を組み合わせる方式と似た仕組みです。
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▶povoの口コミ評判やメリット・デメリット

料金はトッピングの内容によって変わる

ポヴォのデータトッピングは6種類から選べる

povoは毎月の料金が、トッピングの組み合わせで大きく変わります。トッピング内容ごとの料金は、下表にまとめました。

ちなみにトッピングは、それぞれ利用期間が決まっています。そのため、料金と利用期間の両方を確認して選びましょう。

オプション 利用期限 利用料金
データプランの
トッピング
24時間
使い放題
24時間 330円
1GB 7日間 390円
3GB 30日間 990円
20GB 2,700円
60GB 90日間 6,490円
150GB 180日間 12,980円
通話トッピング 5分かけ放題 1ヶ月間 550円
通話かけ放題 1ヶ月間 1,650円
その他の
トッピング
スマホ
故障サポート
1ヶ月間 830円
DAZN 7日間 760円
smash. 24時間 220円

例えば「データ通信20GBタイプ」「5分かけ放題」のトッピングを選ぶと、利用料金が3,250円になります。「データ通信20GB」だけ選んだ場合は2,700円です。

ちなみに、契約期間の縛りがないので、好きなタイミングで臨機応変にデータプランを変えられます。

また、DAZNの映像オプションは7日で760円なので、他社のように1ヶ月分の費用は掛かりません。映像サービスを視聴するときだけトッピングすれば、費用をグッと抑えられます。

このように、好きなサービスを利用したいときだけ使うだけで、支出を抑えられるのがpovoの大きな特徴です。

石田さん 石田
ちなみに、一般的に選ばれることが多いデータプランは、3~150GBタイプです。さらに、必要に応じて通話トッピングを選ぶ人が多いです。
サービス名 特徴
ドコモの格安プランアハモ とにかく料金を安くしたい人におすすめ
月額2,970円で毎月20GB使える
通話が5分間無料
一番お得なキャンペーン窓口
auの格安プランポヴォ 他社から乗り換える人におすすめ
データ通信だけの利用なら安い
データ容量20GBなら月額2,700円
一番お得なキャンペーン窓口

月額料金の比較

アハモとポヴォは月額料金の違いを単純比較できない

ahamoとpovoの料金について、以下の3つのケースに分けて比較します。

povoの料金体系は、ahamoと全く違うので、どちらが優れているか単純に比較できません。

ahamoは提供プランが1つだけですが、povoは自分好みにプランを細かくカスタマイズするサービスだからです。

そのため、まずは「どのような点を重視するか」決めてから、自分の使い方では安くなるか比較するのがベストです!

ほぼ通話しない人はpovoのほうが安い

日常的にスマホで通話をしない人は、povoのほうが料金を安く抑えられます。

下表でそれぞれの料金を比較しました。料金の比較は、利用する容量ごとに最適なプランを契約した場合で比べています。

ahamo povo2.0
3GB 2,970円 990円
20GB 2,700円

上表から20GBまでの利用なら、完全にpovoのほうが安いことが分かります。とくに毎月3GBまでの利用ならpovoを選ぶべきです。

povoは20GBより60GB以上のトッピングがお得

povoの60GB以上のトッピングは利用期限が長いので、実は30日あたりの料金が安く済みます。

下表に、30日あたりの料金とデータ容量をまとめました。

20GB 60GB 150GB
料金 2,700円 6,490円 12,980円
利用期限 30日間 90日間 180日間
30日あたりの
利用料金
2,700円 2,163円 2,163.3円
30日あたりの
データ容量
20GB 20GB 25GB

60GBタイプを選ぶと、ひと月あたり2,163円で利用できます。20GBタイプを選ぶより、500円ほど安いです。

150GBタイプを選ぶと料金は同じですが、データ容量がひと月あたり5GB多く使えます。

すぐに利用を辞める予定がなければ、150GBタイプが一番おすすめです。

通話の頻度が多い人はahamoのほうがお得なケースが多い

通話の頻度が多い人はアハモのほうがお得なケースが多い

自分から発信して通話する機会が多ければ、ahamoのほうが安くなるケースが多いです。

ahamoは5分間の無料通話が基本料金に含まれていますが、povoは月額550円のオプションだからです。データ容量が20GBの場合は、ahamoのほうが280円安く済みます。

ahamo povo2.0
3GB 2,970円 1,540円
20GB 3,250円

ちなみに、データ容量が3GBで十分なら、povoを選んだほうが1,430円安くなります。どちらがお得かはデータ容量によって変わります。

かけ放題オプションに加入した場合の料金

ahamoとpovoは、どちらもかけ放題のオプションに加入できます。

かけ放題に加入する場合も「20GBの利用ならahamo」「3GBまでならpovo」が安いです。

ahamo povo2.0
3GB 4,070円 2,640円
20GB 4,350円

データ容量が20GB以上必要ならpovo一択

ahamoは20GBプランだけの提供なので、さらに容量が必要ならpovoしか選択肢がありません。povoなら、データ容量のラインアップに60GBと150GBがあります。

ahamo povo2.0
60GB 提供なし 6,490円
150GB 12,980円

ちなみに、povoはデータ容量を好きなタイミングで変更できます。そのため、たくさん通信するタイミングだけ、データ容量を切り替えて利用することが可能です。

石田さん 石田
ahamoでも1GBデータチャージを繰り返せば60GB使うことはできますが、費用が24,970円発生します。家計が火の車になるので、大人しくpovoを選びましょう。

回線速度はahamoのほうが速い

実際の回線速度はポヴォよりアハモのほうが速い"

実際の利用者が計測した回線速度は、ahamoのほうがpovoより速いです。

下りの平均速度は約1.4倍の違いがあります。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
ahamo 99.4Mbps 13.9Mbps
povo 71.5Mbps 13.2Mbps
回線速度の下り・上りとは
回線速度の下り・上りとは、ネット通信の向きを表す用語です。「下り速度=ダウンロード速度」「上り速度=アップロード速度」を意味しています。一般的には「下り速度」が重要視されます。Webサイトをひらいたり、YouTube動画を再生するのは「ダウンロード」だからです。

平均速度は「みんなのネット回線速度」という利用者が計測した速度を収集しているサイトを参考にまとめました。2021年12月8日時点の情報です。

ahamoのほうが平均速度は速いですがpovoも実際の利用に十分な水準です。

正直、ahamoとpovoで比較検討する際は、平均速度はあまり重要ではありません。そのほかのポイントを比較して、利用するサービスを選ぶといいでしょう。

ahamoのお得なキャンペーン情報

▼他社から乗り換えでdポイント10,000pt

データ容量が超過したときの速度はahamoが速い

どちらのサービスもデータ容量を使い切ると最大速度を制限されます。制限されたときの最大速度は、ahamoのほうが速いです。

データ容量超過後
の回線速度
ahamo 1Mbps
(1,000kbps)
povo 128kbps

ahamoは20GBの容量を使い果たしても最大速度が1Mbpsなので、ウェブページや標準画質の動画を見るくらいなら問題ないレベルです。

石田さん 石田
povo1.0は超過後の制限速度が1Mbpsでしたが、povo2.0は128kbpsに下がっています。これからpovo2.0を検討する人は、povo1.0と混同しないようにしましょう。

povoは容量を使い果たしたらトッピングを追加購入すべき

povoはデータ容量を使い切ると最大128kbpsになります。

追加のデータトッピングを購入したり、LINEやメールのやり取りなど最低限の用途しか使えません。ウェブページの読み込みは劇的に遅くなり、動画の視聴は困難です。

そもそも、povoはデータ容量を使い切ったら、新たにトッピングを購入することを前提としたサービスです。容量が不足したら、トッピングを買い足すのが現実的です。

キャンペーンはahamoのほうがお得

キャンペーンアハモのほうがポヴォよりお得

ahamoとpovoで実施している新規加入キャンペーンを一覧にまとめました。ahamoはdポイント、povoはデータ容量が貰えます。

キャンペーン内容
ahamo dポイント10,000ptプレゼント
(10,000円相当)
※他社からの乗り換えのみ対象
povo 期間限定で
最大2,500円相当のキャンペーン

povoのキャンペーンは期間限定なので、タイミングによって実施内容がコロコロ変わりますが、最大2,500円相当の特典を受けられることが多いです。

一方、ahamoは10,000円相当のdポイントが貰えます。期間は無期限なのでキャンペーンはahamoのほうがお得だと言えます。

ただし、ahamoは他社からの乗り換えのみキャンペーンの対象です。もともとドコモのほかのプランを使っている人は、残念ながら対象外です。

ahamoは他社から乗り換えでdポイント10,000ptが貰える

ahamoは他社からMNPで乗り換えるとdポイント10,000ptが貰える

ahamoは、他社のスマホ回線から乗り換えると、dポイント10,000ptが貰えます。

貰ったポイントは、ファミリーマートやローソン、ビックカメラのような実店舗のほか、メルカリやじゃらんのようなネットサービスなど幅広く利用できます。

ただし、キャンペーンのポイントは利用期限が3ヶ月なので、早めに使う必要があります。

期間限定ポイントが使える用途

期間限定のdポイントは、通常ポイントより使える用途が限られています。

例えば、ドコモのスマホ代や備品の購入には使えません。

通常の
ポイント
期間限定
ポイント
街のお店
ネットのお店
dマーケット
d払い
ドコモ商品の購入
ケータイ料金の
支払い
データ量の追加購入
スゴ得の
クーポン購入
賞品の抽選に利用
寄付につかう
交換商品に利用
チケットの優待購入
(4thステージ以上)

期間限定ポイントを使うなら街中のお店やネット店舗がおすすめです。

dポイント10,000ptを貰うための条件

dポイントのプレゼントキャンペーンは、3つの適用条件があります。

他社から乗り換えれば無条件で適用されるわけではないので、契約を検討している人は以下の点に注意しましょう。

dポイント10,000ptを貰うための条件

  • ①キャンペーンにエントリーする
  • ②エントリー翌月までにahamoに申し込む
  • ③MNPで他社から乗り換え

特典を受けるには、申し込み前にキャンペーンサイトからエントリー手続きが必要です。エントリー登録の内容をもとにポイントを配布しているからです。

エントリーした翌月までに、番号ポータビリティ(MNP)でahamoに乗り換えれば後日dポイントが付与されます。

特別キャンペーン実施中!
\他社から乗り換えでdポイント1万円分プレゼント!/

povoはデータ容量300MB~20GBのプレゼントキャンペーンがある

povoのキャンペーンは短期間で内容が変わりますが、最大2,500円相当の特典を受けられることが多いです。

これまでに実施していたキャンペーンをまとめたので、参考にしてください。

これまでのキャンペーン例

  • ・追加データプレゼント(最大2,700円相当)
  • ・Pontaポイントプレゼント(最大2,596pt)

還元額はあまり高くないですが、誰でも受けられる特典を実施していることが多いです。

ahamoとpovoは割引サービスがない

アハモもポヴォも割引サービスは一切ない

ahamoやpovoは、キャリア提供の割引サービスに一切対応していません。割引サービスが使えない代わりに、月額料金が安く設定されているからです。

家族割や光回線とのセット割は使えないので、乗り換えると家族のスマホ代や固定回線の割引がなくなる可能性があります。

ahamoはファミリー割引やみんなドコモ割で安くならない

ahamoはドコモの「ファミリー割引」や「みんなドコモ割」で安くなりません。

ファミリー割引やみんなドコモ割とは、家族でドコモのスマホを使うと、お得な割引が受けられるサービスです。

特徴
ファミリー割引 家族への通話が24時間無料
みんなドコモ割 家族のスマホ代が550~1,100円引き

ahamoは割引を一切受けられないプランなので、ギガホやギガライトプランのように割引は受けられません。

ファミリー割引のカウント対象にはなる

ahamoはファミリー割引の対象外ですが同じ家族で使う回線の数としてカウントされます。

そのため、家族一人だけahamoになっても、家族のスマホの割引額が低くなる心配はありません。

ファミリー割引は、家族でドコモを使う回線の数が「2回線」「3回線以上」の場合で割引額が変わります。

割引
1回線
(家族なし)
なし
2回線 -550円
3回線以上 ‐1,100円

3人家族で1人だけahamoでも、ファミリー割引の回線数のカウントは3回線のままです。自分以外の2人は、それぞれ1,100円の割引を受けられます。

ahamoはファミリー割引で料金が安くならない

ドコモ光とのペア回線は継続される

ドコモ光の契約名義人がahamoに乗り換えた場合も「ペア回線」は継続されます。

ペア回線とは、ドコモスマホとドコモ光の契約者名義を揃えることを指し、ドコモ光セット割の適用条件になっています。

つまり、ペア回線の名義人がahamoに変更しても、セット割の条件はクリアしたままです。

例えば、家族3人でドコモを利用しているケースで、ペア回線の名義人だけがahamoに乗り換えたとしても、残りのドコモユーザーに対してセット割は適用されます。

povoは家族割プラスの対象外

povoはauの「家族割」「家族割プラス」の対象外です。

家族割や家族割プラスとは、家族でauのスマホを使うと、お得な割引が受けられるサービスです。

特徴
家族割 ・家族への通話が24時間無料
・家族へのSMSの送信が無料
家族割プラス 家族のスマホ代が550~1,100円引き

povoは月額料金が安い代わりに、割引サービスが一切受けらません。

povo2.0は家族割プラスのカウント対象外

povo2.0は、家族割プラスのカウント対象外のプランです。

家族1人だけpovo2.0にすると、家族の割引額が下がるケースがあります。家族割プラスは家族でauを使う回線の数が「2回線」「3回線以上」の場合で割引額が変わるからです。

割引
1回線
(家族なし)
なし
2回線 -550円
3回線以上 ‐1,100円

家族内のauユーザーが2人なら割引額は550円、3人以上なら1,100円です。

もし、3人家族で1人だけpovo2.0にすると、家族割プラス対象は2回線に減ります。そのため、自分以外の2人の割引額が1,100円から550円にダウンします。

povo2.0は家族割プラスにカウントされないくならない


ちなみに、povo1.0は、家族割プラスの割引対象外ですが、カウントの対象になります。上記の図で「娘」がpovo1.0なら、ほかの2人の割引額は1,100円のままです。

対応エリアは4G通信なら同じくらい

日本地図のイラスト

ahamoとpovoの対応エリアについて、下表にまとめました。

ahamo povo
対応エリア
(4G)
全国対応
(人口カバー率99%)
対応エリア
(5G)
一部地域のみ対応

どちらも4G通信の人口カバー率は99%以上です。そのため、生活圏内で利用できないエリアはほぼありません。

ただし、5G通信は両者とも現時点で一部の限られた地域でしか使えません。どちらのキャリアも、東京・名古屋・大阪のような都市を中心にエリアの拡大中です。

石田さん 石田
ahamoは、埼玉・千葉・神奈川・長野・新潟・岡山・兵庫・奈良・福岡・熊本のような都市でも提供エリアが少しずつ増えています。

5G対応エリアはahamoのほうが少し広い

現時点での5Gの対応状況はahamoのほうがややリードしています。

公式サイトのエリアマップをもとに、東京近郊の5G地域を比較しました。5Gの対応エリアは、ahamoなら赤、povoは赤とオレンジの範囲です。

ahamoとpovoの5G対応エリアの比較

ahamoとpovoの5G対応エリアの比較

ahamoのマップは、東京周辺に赤く塗りつぶされたエリアが多いです。一方、povoは赤やオレンジの範囲がほとんどありません。

もし5Gの高速通信を使うなら絶対にahamoを選ぶべきです。

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3G通信には非対応

ahamoとpovoは3G通信に対応していませんが、4GLTEエリアだけで人口カバー率が99%以上あります。そのため、ネットに繋がらない心配はありません。

そもそも、サービス提供元のドコモやauでも近年中に3Gサービスは終了予定です。3Gの対応状況を気にする必要はないでしょう。

石田さん 石田
スマホが普及する前のガラケーですら、4GLTEに対応していました。そのため、国内モデルのスマホなら、ほとんどが4GLTEに対応しています。

ahamoは海外でも利用できる

ahamoは海外でもそのまま利用できる

ahamoは海外でも追加料金なしで使える

ahamoは海外82の国や地域で利用できます。申し込みは不要で、現地で端末の電源をオンにするだけで、20GBのデータ通信がそのまま使えます。

また、音声通話やSMSの利用なら、200の地域が対応しています。

一方povoは海外非対応です。将来的に対応予定ですが、時期は未定です。

データ通信 音声通話・SMS
ahamo 82の地域 200の地域
povo 非対応
※時期未定で対応予定

そのため、海外に旅行や出張に行く機会が多ければ、ahamoを選んだほうが便利でしょう。

海外でahamoが使える地域
海外でahamoが使える国と地域は、以下のとおりです。

ちなみに、端末によっては海外の通信に対応していないことがあります。渡航予定がある場合は、利用する端末が現地で使えるか事前に調べておきましょう。

データ
通信
音声通話 SMS
中国
韓国
台湾
香港
インド
インドネシア
カンボジア
シンガポール
スリランカ ×
タイ
ネパール ×
パキスタン ×
バングラデシュ
東ティモール ×
ブータン ×
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
マカオ
マレーシア
ミャンマー
モルディブ ×
モンゴル ×
ラオス
データ
通信
音声通話 SMS
オーストラリア
キリバス ×
グアム
クック諸島 ×
クリスマス島 ×
サイパン
サモア ×
ソロモン諸島 ×
トンガ ×
ナウル
ニューカレ
ドニア
×
ニュージー
ランド
バヌアツ ×
パプア
ニューギニア
×
パラオ ×
ハワイ
フィジー
仏領ポリネシア
(タヒチ)
×
ミクロネシア
連邦
×
データ
通信
音声通話 SMS
アメリカ
カナダ
米領
バージン諸島
英領
バージン諸島
×
アルゼンチン ×
アルバ ×
アンギラ ×
アンティグア・バーブーダ ×
ウルグアイ ×
エクアドル
エルサルバドル ×
オランダ領
アンティル
×
オランダ領
シント・
マールテン
×
ガイアナ ×
キューバ ×
グアテマラ ×
グアドループ島 ×
グレナダ ×
ケイマン諸島 ×
コスタリカ ×
コロンビア ×
ジャマイカ ×
スリナム ×
セント
クリストファー・
ネイビス
×
セント
ビンセント・
グレナディーン
諸島
×
セントルシア ×
タークス諸島
カイコス諸島
×
チリ
ドミニカ共和国 ×
ドミニカ国 ×
トリニダード・トバゴ ×
ニカラグァ ×
ハイチ ×
バミューダ諸島 ×
パラグアイ ×
バルバドス ×
プエルトリコ
フォークランド諸島 ×
仏領ギアナ ×
仏領サン・マルタン ×
ブラジル
ベネズエラ ×
ベリーズ ×
ペルー
ボリビア ×
ホンジュラス ×
マルティニク ×
メキシコ
モンセラット ×
データ
通信
音声通話 SMS
アイスランド ×
アイルランド
アゼルバイジャン ×
アゾレス諸島
アルバニア ×
アルメニア ×
アンドラ
イギリス
イタリア ×
ウクライナ ×
ウズベキスタン ×
エストニア
オーストリア
オランダ
ガーンジー ×
カザフスタン ×
カナリア諸島
キプロス
ギリシャ
キルギス ×
グリーンランド ×
クロアチア
コソボ ×
サンマリノ
ジブラルタル ×
ジャージー ×
ジョージア ×
スイス
スウェーデン
スペイン
スロバキア
スロベニア ×
セルビア ×
タジキスタン ×
チェコ
デンマーク
ドイツ
トルクミニスタン ×
トルコ
ノルウェー
バチカン
ハンガリー
フィンランド
フェロー諸島 ×
フランス
ブルガリア
ベラルーシ ×
ベルギー
ポーランド
ボスニア・
ヘルツェゴビナ
×
ポルトガル
マケドニア ×
マディラ諸島
マルタ ×
マン島 ×
モナコ
モルドバ ×
モンテネグロ ×
ラトビア
リトアニア
リヒテン
シュタイン
ルーマニア
ルクセンブルク
ロシア
データ
通信
音声通話 SMS
アフガ
ニスタン
×
アラブ
首長国連邦
×
イエメン ×
イスラエル
イラク ×
イラン ×
オーマン
カタール
クウェート ×
サウジ
アラビア
シリア ×
バーレーン ×
パレスチナ
自治区
×
ヨルダン
レバノン ×
データ
通信
音声通話 SMS
アセン
ション島
×
アルジェリア ×
アンゴラ ×
ウガンダ ×
エジプト
エスワティニ ×
エチオピア ×
ガーナ ×
カーボベルデ ×
ガボン ×
カメルーン ×
ガンビア ×
ギニア ×
ギニアビサウ ×
ケニア ×
コート
ジボワール
×
コモロ ×
コンゴ共和国 ×
コンゴ
民主共和国
×
サントメ
プリンシペ
×
ザンビア ×
シエラレオネ ×
ジブチ ×
ジンバブエ ×
スペイン領
北アフリカ
スーダン ×
セイシェル ×
赤道ギニア ×
セネガル ×
セント
ヘレナ島
×
タンザニア ×
チャド ×
中央アフリカ ×
チュニジア ×
トーゴ ×
ナイジェリア ×
ナミビア ×
ニジェール ×
ブルキナ
ファソ
×
ベナン ×
ボツワナ ×
マイヨット島 ×
マダガスカル ×
マラウイ ×
マリ ×
南アフリカ
南スーダン ×
モーリシャス ×
モーリタニア ×
モザンビーク ×
モロッコ
リビア ×
リべリア ×
ルワンダ ×
レソト
レユニオン ×

オプションの種類は同じくらい

オプションはポヴォのほうがアハモより多い

オプションサービスの種類は同じくらいですが、通話関連のオプションはahamoのほうが充実しています。

ahamo povo
かけ放題
オプション
留守番電話 × ×
不在着信
メール
非通知拒否 ×
緊急速報
(エリアメール)
キャリア
メール
× ×
スマホ補償
サービス
動画サービス ×
データ容量追加

ahamoは非通知着信拒否があるので、電話番号が番号非通知の怪しい迷惑電話を全てブロックできます。povoは非通知を拒否できないので、契約後に不便を感じる可能性があります。

ahamoのオプション

ahamoのオプションサービスは、通信サービスや音声通話、スマホ保証など最小限必要なものだけ提供されています。

1GB容量追加(550円/1回)

20GBのデータ容量を使い果たしても、容量をチャージすることで普段通りの速度で通信できます。

5分間無料通話(無料)

5分以内の国内通話が無料になります。
※「0570」「0180」「衛星電話」「海外通話」は対象外です。

かけ放題オプション(1,100円/月)

一般の固定電話や携帯電話へ発信しても通話料が無料になるサービスです。月額1,100円以上の費用が発生しません。ただし、「0570」「0180」「衛星電話」「海外通話」は対象外です。

ケータイ補償サービス(550~1,100円/月)

ahamoで購入した端末の故障・水濡れ・盗難・紛失などのトラブルをサポートしてくれるサービスです。万が一、トラブルにあっても、8,250~12,100円で端末を交換して貰えます。

AppleCare+(403円/月)

iPhoneを故障・盗難・紛失の保証を受けられます。画面の損傷なら3,700円、そのほかの損傷・盗難・紛失は12,900円で修理・交換対応してくれます。

非通知着信拒否(無料)

非通知の着信を拒否するサービスです。非通知の怪しい電話や、迷惑電話をブロックできます。

非通知発信(無料)

誰かに電話をするときに、こちらの電話番号を非通知にするサービスです。相手の電話番号の前に「184
」をつけて発信するか、端末の発信者番号通知設定を変更すると利用できます。

不在着信通知(無料)

スマホの電源がOFFだったり、通話中で電話に出られなかったときに、SMSで着信を通知を受けられるサービスです。
ahamoには留守番電話サービスがありませんが、代替えとして利用されることが多いです。

エリアメール(無料)

緊急地震速報や津波警報、台風などの特別警報をスマホに通知するサービスです。回線混雑の影響を受けないので、重要な情報をいち早く受け取れます。

povoのオプション

povoはオプションサービスのバリエーションが豊富

povoのオプションサービスは、データ容量と通話プランのようにトッピングを購入することで使えます。

オプションのトッピングは、主に以下の7種類があります。

データ追加1GB(355円/1回)

スマホのデータ容量を1GB追加できます。利用期限は7日間なので、月末に容量が少し不足した場合や、必要なときだけデータ通信を使いたい人に適したトッピングです。

24時間データ使い放題(330/1回)

スマホのデータ通信が24時間無制限で使い放題になります。1日だけスマホでたくさん通信するときにピッタリのトッピングです。

テザリング(無料)

スマホの回線を使って、パソコンやタブレットをインターネットに接続できる機能です。申し込みは不要なので、スマホから機能をオンにするだけで利用できます。

5分以内通話かけ放題(550円/月)

5分以内の国内通話が無料になります。待ち合わせや買い物のときだけ電話を使うような人に最適なサービスです。
※「0570」「衛星船舶電話」など一部の電話への発信は対象外です。

通話かけ放題(1,650円/月)

一般の固定電話や携帯電話へ発信しても通話料が無料になるサービスです。月額1,650円以上の費用が発生しません。ただし、「0570」「0180」「衛星電話」「海外通話」は対象外です。

スマホ保証サポート(830円/月)

スマホの故障・破損・水濡れの補償を受けられます。万が一端末の交換が必要ならiPhoneなら12,900円、Androidなら5,500~8,800円対応して貰えます。

DAZN7日視聴し放題(760/1回)

スポーツの試合をネットで視聴できるサービスです。年間10,000試合以上のスポーツ映像が配信されています。7日の短期パックなので、特定の試合だけ見るときにトッピングを購入することが可能です。

smash.24時間視聴し放題(220円/1回)

スマホ向けの映像配信サービスです。5~10分程度の音楽・ドラマ・バラエティ番組が約3,000種類配信されています。

非通知発信(無料)

誰かに電話をするときに、こちらの電話番号を非通知にするサービスです。相手の電話番号の前に「184
」をつけて発信するか、端末の発信者番号通知設定を変更すると利用できます。

不在着信通知(無料)

スマホの電源がOFFだったり、通話中で電話に出られなかったときに、SMSで着信を通知を受けられるサービスです。
povoには留守番電話サービスがありませんが、代替えとして利用されることが多いです。

緊急速報メール(無料)

緊急地震速報や津波警報、台風などの特別警報をスマホに通知するサービスです。回線混雑の影響を受けないので、重要な情報をいち早く受け取れます。

どちらもほかのキャリアから乗り換えると料金が高くなる場合がある

アハモやポヴォはほかのキャリアから乗り換えると料金が高くなるケースがある

これまで利用していた通信キャリアによっては、ahamoやpovoに乗り換えると料金が高くなるケースがあります。

例えば、格安SIMのような通信品質よりも料金の安さが第一のサービスと比べると、どうしても支出が増える傾向にあります。

下表で、利用する通信量ごとに一番安く使えるプランの料金を比較したので参考にしてください。料金が太字で記載されていれば、ahamoやpovoより安いことを意味します。

1GB 3GB 5GB 7GB 20GB
ahamo 2,970円 2,970円 2,970円 2,970円 2,970円
楽天モバイル 0円 1,078円 2,178円 2,178円 2,178円
OCNモバイル 770円 990円 1,320円 1,760円
イオンモバイル 858円 1,078円 1,298円 1,518円 2,178円
IIJmio 858円 1,078円 1,518円 1,518円 2,035円
マイネオ 1,298円 1,518円 1,518円 1,958円 2,178円
BIGLOBE
モバイル
1,078円 1,320円 1,870円 3,740円 5,720円
ドコモ
(ギガライト)
3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
au
(ピタットプラン)
3,278円 4,928円 6,578円 6,578円
1GB 3GB 5GB 7GB 20GB
ahamo 2,970円 2,970円 2,970円 2,970円 2,970円
楽天
モバイル
0円 1,078円 2,178円 2,178円 2,178円
OCN
モバイル
770円 990円 1,320円 1,760円
イオン
モバイル
858円 1,078円 1,298円 1,518円 2,178円
IIJmio 858円 1,078円 1,518円 1,518円 2,035円
マイネオ 1,298円 1,518円 1,518円 1,958円 2,178円
BIGLOBE
モバイル
1,078円 1,320円 1,870円 3,740円 5,720円
ドコモ
ギガライト
3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
au
ピタット
プラン
3,278円 4,928円 6,578円 6,578円
1GB 3GB 5GB 7GB 20GB
povo 990円 990円 2,700円 2,700円 2,700円
楽天モバイル 0円 1,078円 2,178円 2,178円 2,178円
OCNモバイル 770円 990円 1,320円 1,760円
イオンモバイル 858円 1,078円 1,298円 1,518円 2,178円
IIJmio 858円 1,078円 1,518円 1,518円 2,035円
マイネオ 1,298円 1,518円 1,518円 1,958円 2,178円
BIGLOBE
モバイル
1,078円 1,320円 1,870円 3,740円 5,720円
ドコモ
(ギガライト)
3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
au
(ピタットプラン)
3,278円 4,928円 6,578円 6,578円
1GB 3GB 5GB 7GB 20GB
povo 990円 990円 2,700円 2,700円 2,700円
楽天
モバイル
0円 1,078円 2,178円 2,178円 2,178円
OCN
モバイル
770円 990円 1,320円 1,760円
イオン
モバイル
858円 1,078円 1,298円 1,518円 2,178円
IIJmio 858円 1,078円 1,518円 1,518円 2,035円
マイネオ 1,298円 1,518円 1,518円 1,958円 2,178円
BIGLOBE
モバイル
1,078円 1,320円 1,870円 3,740円 5,720円
ドコモ
ギガライト
3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
au
ピタット
プラン
3,278円 4,928円 6,578円 6,578円

ahamoやpovoは、安く高品質な回線が使えるのが特徴です。料金が安ければ通信品質を気にしない人は、格安SIMのままでいでしょう。

もし、原状より快適に通信したいなら、ahamoとpovoへ乗り換えを検討しましょう。

ahamoよりドコモやauで割引を受けたほうが安いケースがある

ドコモやauで家族割や光回線のセット割を使っていた場合は、ahamoに乗り換えると費用が高くなるケースがあります。

具体的には、以下の2つのケースです。

ahamoより高額になる可能性があるケース

ドコモのギガライトで3GB未満の場合

ドコモのギガライトで割引を受けている場合は、データ使用量によってahamoより安くなるケースがあります。

料金の分岐点は「3GB以上使用するか」が目安です。

ahamo
(20GB)
ギガライト
(~1GB)
ギガライト
(~3GB)
ギガライト
(~5GB)
ギガライト
(~7GB)
基本料金 2,970円 3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
みんなドコモ割
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円 -1,100円
ドコモ
光セット割
-550円 -1,100円 -1,100円
dカード
お支払い割
-187円 -187円 -187円 -187円
合計 2,970円 2,178円 2,728円 3,278円 4,378円
ahamo
(20GB)
ギガライト
(~1GB)
ギガライト
(~3GB)
ギガライト
(~5GB)
ギガライト
(~7GB)
基本料金 2,970円 3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
みんなドコモ割
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円 -1,100円
ドコモ
光セット割
-550円 -1,100円 -1,100円
dカード
お支払い割
-187円 -187円 -187円 -187円
合計 2,970円 2,178円 2,728円 3,278円 4,378円

ギガライトを契約している人で、ahamoへの変更を検討している場合は、これまでのデータ使用量を確認しておきましょう。

auのぴたっとプランで3GB未満の場合

auのピタットプランで割引を受けている場合、データ使用量によってahamoより安くなるケースがあります。

料金の分岐点は「1GB以上使用するか」が目安です。

ahamo
(20GB)
ピタット
プラン
(~1GB)
ピタット
プラン
(~4GB)
ピタット
プラン
(~7GB)
基本料金 2,970円 3,278円 4,928円 6,578円
家族割プラス
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円
au
スマート
バリュー
-550円 -550円
合計 2,970円 2,178円 3,278円 4,928円
ahamo
(20GB)
ピタット
プラン
(~1GB)
ピタット
プラン
(~4GB)
ピタット
プラン
(~7GB)
基本料金 2,970円 3,278円 4,928円 6,578円
家族割プラス
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円
au
スマート
バリュー
-550円 -550円
合計 2,970円 2,178円 3,278円 4,928円

ピタットプランを契約している人で、povoへの変更を検討している場合は、これまでのデータ使用量を確認しておきましょう。

povoはドコモやauで割引サービスを受けるより安い

ahamoでは、3GB未満の場合はドコモやauより割高になるケースがありました。

しかし、povoはデータ容量3GBの格安プランが提供されています。そのため、ドコモやauより安く利用できます。

povo
(3GB)
ギガライト
(~1GB)
ギガライト
(~3GB)
ギガライト
(~5GB)
ギガライト
(~7GB)
基本料金 990円 3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
みんなドコモ割
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円 -1,100円
ドコモ
光セット割
-550円 -1,100円 -1,100円
dカード
お支払い割
-187円 -187円 -187円 -187円
合計 990円 2,178円 2,728円 3,278円 4,378円
povo
(3GB)
ギガライト
(~1GB)
ギガライト
(~3GB)
ギガライト
(~5GB)
ギガライト
(~7GB)
基本料金 3,465円 4,565円 5,665円 6,765円
みんなドコモ割
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円 -1,100円
ドコモ
光セット割
-550円 -1,100円 -1,100円
dカード
お支払い割
-187円 -187円 -187円 -187円
合計 990円 2,178円 2,728円 3,278円 4,378円
povo
(3GB)
ピタット
プラン
(~1GB)
ピタット
プラン
(~4GB)
ピタット
プラン
(~7GB)
基本料金 990円 3,278円 4,928円 6,578円
家族割プラス
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円
au
スマート
バリュー
-550円 -550円
合計 990円 2,178円 3,278円 4,928円
povo
(3GB)
ピタット
プラン
(~1GB)
ピタット
プラン
(~4GB)
ピタット
プラン
(~7GB)
基本料金 990円 3,278円 4,928円 6,578円
家族割プラス
(3回線)
-1,100円 -1,100円 -1,100円
au
スマート
バリュー
-550円 -550円
合計 990円 2,178円 3,278円 4,928円

もし、毎月のデータ使用量が3GB程度なら、povoを検討しましょう。

どちらの回線もテザリングが無料で利用できる

アハモとポヴォはテザリングが無料で使える

ahamoとpovoは、スマホのテザリング機能が無料で使えます。

テザリングとは、スマホのWiFiを使ってパソコンやタブレットをネットに接続する機能です。

そのため、テザリング機能に対応したスマホがあれば、ポケットWiFiの代わりとして使用できます。申し込み手続きはとくにないので、回線を契約すれば誰でも利用可能です。

どちらもeSIM対応端末なら契約してすぐに利用できる

ahamoとpovoは、eSIMという仕組みに対応したスマホを使えば、契約してすぐに回線を開通できます。

eSIMの端末は、本来ならSIMカードに記録されている情報を、スマホの本体に直接書き込み可能です。端末にあらかじめSIMカードの仕組みが組み込まれているからです。

SIM情報は、スマホ会社のサイトですぐ取得できるので、その場で回線を開通できます。

石田さん 石田
どちらのサービスもサービス開始時点ではeSIMに非対応でした。povoは2021年3月23日からeSIMに対応し、続いてahamoも2021年9月8日に対応しました。

対応端末に違いはない

ahamoとpovoは対応端末に違いがない

ahamoとpovoの対応端末は同じです。

例えば、iPhoneなら、どちらのサービスでもiPhone6~13に対応しています。androidの端末もSIMフリー端末であれば、どちらも使える機種に差はありません。

ahamoとpovoが通信に使う周波数帯は、国内で出回っているモデルならどちらも対応しているケースが多いです。

ahamoはスマホをセット購入できる

povoは、回線を契約するときにスマホをセット購入できません。

もし、端末とセットで契約したいなら、ahamoを選びましょう。2021年12月時点の取り扱い端末は以下の機種です。

一括払い 分割払い
(36回)
iPhone11 64GB 49,390円 1,371円/月
iPhone11 128GB 54,890円 1,524円/月
Xperia 1 Ⅱ SO-51A 71,500円 1,986円/月
Galaxy S20 5G SC-51A 62,700円 1,741円/月

ahamoでは、人気機種のiPhoneやXperia、Galaxyを取り扱っています。

購入は、一括払いのほか、36回の分割払いに対応しています。毎月の負担額は1,300~2,000円なので、無理なく端末代を支払えます。

取り扱い端末は少ないですが、販売価格は割安なので、上記の端末が欲しいならahamoがおすすめです。

povo2.0は口座振替に非対応

ポヴォの支払い方法はクレジットカードのみ

povo2.0はクレジット払いしか対応していません。povo1.0までは口座振替も選べましたが2.0からは非対応になりました。

口座振替で支払いたいなら、ahamoを選びましょう。ahamoは口座振替とクレジット払いの両方に対応しています。

ahamoは有償で店舗のサポートが受けられる

ahamoは有償なら店舗サポートが受けられる

ahamoやpovoのようなキャリアの低価格プランは、店舗で無償サポートが受けられません。店舗の無償サポートを無くすることで、低価格を実現しているからです。

サポートサービスは、オンラインチャットで受け付けています。

ただし、ahamoは有償で店舗サポートが受けられます。1回あたり3,300円費用が掛かりますが、トラブルが心配な人には安心です。

従来のプランとの違いが3つある

アハモとポヴォは従来プランと3つの違いがある

ahamoやpovoのような低価格プランは、従来のサービスで当たり前のように提供されていた機能が一部使えません。

一方で、月額料金が安いこと以外にもメリットがあります。

ドコモやauの従来プランから乗り換えを検討中なら、メリットとデメリットのどちらが大きいか比べてみましょう。

どちらも契約手数料と違約金がない

アハモとポヴォは契約手数料と違約金が掛からない

ahamoとpovoは、契約期間の縛りがないので、どのタイミングで解約しても違約金は掛かりません。

また、サービスを利用し始めるときに手数料が掛からないので、契約も解約も気軽にできるサービスです。

キャリアメールに非対応

ahamoとpovoは、キャリアメールのサービスが使えません。

キャリアメールとは、ドコモなら「@docomo.ne.jp」、auなら「@ezweb.ne.jp」のアドレスが使えるサービスです。

ahamoやpovoではキャリアメールのアドレスを新規発行できません。

ドコモやauを利用中なら乗り換え後もアドレスを引き継げる

ドコモやauなどの従来プランを現在利用中なら、ahamoやpovoに乗り換えても引き続き同じアドレスを利用できます。

2021年12月からメールアドレスの持ち運び制度が、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルの4社で開始したからです。

ドコモやauなどであらかじめキャリアメール持ち運びオプションに加入すれば、ahamoとpovoのどちらに変えても今までのアドレスを利用できます。

キャリアメールだけ
継続利用する料金
ドコモ 月額330円
au 月額330円
ソフトバンク 年額3,300円
(月額プランは2022年夏ごろ開始)
ワイモバイル

留守番電話に非対応

どちらのサービスも留守番電話サービスに対応していません。

これまで日常的に留守番電話機能を使っていた人は、不便に感じる可能性があります。

もちろん、着信履歴は残ります。そのため、不在着信があれば、電話を折り返せば問題ないでしょう。

ahamoやpovoがおすすめな人まとめ

アハモやポヴォがおすすめな人まとめ

最後に「ahamoがおすすめの人」と「povoがおすすめの人」の特徴を振り返りましょう。

結論として、全く通話を使わないならpovo、短時間でも通話することがあればahamoがおすすめです。

ahamoがおすすめの人

  • 短時間の通話をすることがある
  • シンプルな料金プランがいい
  • ・5G通信を使いたい
  • ・手厚いスマホ保証サービスに加入したい

povoがおすすめの人

  • 音声通話をほぼ使わない
  • 毎月のデータ使用が3GB未満
  • ・料金の安さが最重要
  • ・データ容量や音声プランを細かく決めたい

povoはデータ通信のみ利用するなら安いですが、音声通話を使うことがあるならahamoのほうがお得です。

ahamoは、追加料金なしで5分間の無料通話が使えるからです。かけ放題のオプションもpovoより安いので、長時間通話をする人にも適しています。

ahamoとpovoがお得になるおすすめの申し込み窓口

アハモとポヴォがお得になるおすすめの申し込み窓口

以下では、ahamoとpovoをお得に申し込めるキャンペーンサイトをご紹介します!

下表の光回線のロゴをタップすることで各窓口の詳しい解説に移動できるので、ぜひご利用ください。

サービス名 特徴
ドコモの格安プランアハモ とにかく料金を安くしたい人におすすめ
月額2,970円で毎月20GB使える
通話が5分間無料
一番お得なキャンペーン窓口
auの格安プランポヴォ 他社から乗り換える人におすすめ
データ通信だけの利用なら安い
データ容量20GBなら月額2,700円
一番お得なキャンペーン窓口
ahamoの手続きに関する注意事項
注意事項
サービス全体 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。
サポート ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。ドコモショップなどでのサポートをご希望の場合は、「ahamoWebお申込みサポート」(税込3,300円)をご利⽤ください。
なお、お申込み時の端末操作はお客さまご⾃⾝で実施頂きます。また、端末初期設定およびデータ移⾏などは本サポートの範囲外となります。
端末初期設定およびデータ移⾏の補助をご希望のお客さまは「初期設定サポート(有料)」を別途お申込みください。
お客さまのご要望に基づき、ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を⾏うものです。
お客さまのご要望に基づき、ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を⾏うものです。
オンライン⼿続き サイトメンテナンス中など、受付できない場合がございます。
月額料金 機種代⾦が別途かかります。
国内通話料金 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。
海外パケット通信 15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。国内利⽤と合わせての容量上限です。
端末のご契約 ご利⽤端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、またSIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利⽤いただくことはできません。ご利⽤中の機種が対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。
SIMカードのご契約 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

私たちが厳選する優良光回線

3人家族でスマホセット割を適用した場合の2年間の割引額

現在、100社以上ある光回線の中で私たちがおすすめするのはドコモ光・ソフトバンク光・auひかり・楽天ひかり・ビッグローブ光の5社です。

お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台あたり1,100円安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!

また、楽天ひかりは楽天モバイルと組み合わせれば光回線の料金が1年間無料になります。

光回線 おすすめ理由
ドコモ光 ドコモユーザーにとって最安の光回線
無条件で2万円が貰える(当サイト限定)
ドコモのセット割に唯一対応している
高性能ルーターが無料レンタルできる
利用者からの評価が極めて高い
開通までモバイルWi-Fiが無料で使える4月30日までの限定キャンペーン実施中 一番お得なキャンペーン窓口
ソフトバンク光 ソフトバンクなら最安クラスの光回線
ソフトバンクのセット割が使えてお得
無条件で37,000円のキャッシュバック
ワイモバイルの料金も安くなる 一番お得なキャンペーン窓口
auひかり auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大62,000円のキャッシュバック最大7.6万円がもらえる(5/31まで)
格安スマホユーザーにもおすすめ 一番お得なキャンペーン窓口
楽天ひかり 楽天モバイルユーザーなら最安の光回線
スマホと同時利用で1年間無料になる
楽天市場のポイント還元率が1%UPする
IPv6接続で回線速度も速い
4月5日までの限定キャンペーン実施中 一番お得なキャンペーン窓口
ビッグローブ光 格安スマホなら最安クラスの光回線
無条件で40,000円のキャッシュバック
今なら追加で1万円が貰える(5/16まで)
高性能WiFiルーターが12ヶ月無料
工事費が実質無料になる一番お得なキャンペーン窓口

上記5社は大手企業が運営しているため、回線速度やサポート体制、キャッシュバック特典なども充実しています!

ドコモユーザーならドコモ光が最も安い

ドコモ光

ドコモ光は、ドコモのスマホを使っているすべての人におすすめの光回線です。

ドコモの携帯料金が安くなる唯一の光回線なので、ドコモユーザーなら他のどのサービスよりも料金を抑えられます!

また、業界No.1のシェアを誇り、みんなに選ばれている人気の光回線でもあります。料金が安いだけでなく、速度やキャンペーン、サポートといった全ての面で優秀です。

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回線速度がダントツに良いのはNURO光

光回線 NURO光

快適なネット環境が欲しいならNURO光が断トツでおすすめです!最大回線速度は2Gbpsで、平均速度も459Mbpsと速いです!

YouTubeや映画配信を頻繁に見る人、オンラインゲームを遊びたい人、リモートワークでデータのやり取りが多い人には、とくにおすすめの光回線です。

公式のキャンペーンページから申し込むと45,000円のキャッシュバックをもらえるのも大きな魅力です。

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