ドコモhome5GはVDSLやLAN配線方式のマンションやアパートにおすすめ!

最終更新日:2021年09月09日
ドコモhome5G マンション のアイキャッチ

「ドコモhome5Gはどんなマンションに住んでいるとおすすめなの?」「VDSL物件だと光回線よりも速いって本当?」などの疑問にお答えします!

結論を先に述べると、マンションの光回線がVDSLやLAN配線方式ならドコモhome5Gを選んだほうが実際の回線速度が速いケースが多いです。

この記事では、ドコモhome5Gの回線速度を、マンションで利用できる光回線と比べて徹底的に解説します。home5Gの注意点についてもまとめたので、ぜひ参考にしてください。

石田

NTT系列のグループ会社で4年勤めたのち、当サイト「ヒカリク」のライターに転向。FPS系のオンラインゲームが好き。Apexのランクはマスター。

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ドコモhome5GはVDSLやLAN配線方式のマンションにおすすめ

マンションがVDSLやLAN配線方式ならhome5Gはおすすめ

住んでいるマンションの光回線がVDSLやLAN配線方式なら、ドコモhome5Gのほうがおすすめです。home5Gのほうが回線速度は速いからです。

以下で、それぞれの最大速度を比較しました。home5Gは、5Gと4G通信両方の最大速度をまとめています。

通信・配線方式 最大速度
ドコモ
home5G
5G通信 4.7Gbps
(4,700Mbps)
4G通信 1.7Gbps
(1,700Mbps)
光回線 VDSL方式 100Mbps
LAN配線方式 低速タイプ:100Mbps
高速タイプ:1Gbps

最大速度の「bps」とは

最大速度の「bps」とは1秒間にどのくらいのデータを送れるかを表した値で、数値が大きいほど回線速度が速いです。「〇Gbps」や「〇Mbps」と表現します。「1Gbps=1,000Mbps」です。

VDSLとLAN配線方式の光回線は、最大速度が100Mbpsのケースがほとんどです。単純に最大速度を比較するとhome5Gのほうが17~47倍も高スペックです。

そのため、ドコモhome5Gを選んだほうが、快適にネットができる可能性が高いです。

石田さん 石田

ちなみに、多くのマンションで採用されているのはVDSL方式です。もともとある電話回線をネット接続に流用できるので、古い建物でもコストを抑えて工事できるからです。

VDSLの物件では、せっかく光回線を契約しても、適用できる最大速度が下がってしまいます。

home5Gの最大速度は4.2Gbps

ドコモhome5Gは5G通信に対応しているから回線速度が速い

home5Gは、最大速度が4.2Gbpsです。VDSLやLAN配線方式の光回線は最大100Mbpsなので、圧倒的に速いサービスだと言えます。

実際にhome5Gを契約した人からは「VDSLより回線速度が速い」という評価が多いです。

もし、マンションのネットが遅いなら、ドコモhome5Gに乗り換えると快適になる可能性が高いです。

home5Gは4GLTE通信でもVDSL方式の光回線より速い

ドコモhome5Gは、たとえ4GLTEで通信しても、VDSL方式の光回線よりも通信速度が速いです。

home5Gは、5Gの電波が入らないエリアでは、4GLTEの電波で接続されます。4GLTE通信は、最新の通信技術を使う5Gよりも遅いですが、それでも最大速度が1.7Gbpsあります。

VDSL方式の光回線は最大100Mbpsなので、4GLTEのほうが速いです。

以下の口コミのように、実際に4G通信の速さを計測したらVDSLの光回線より速いという報告もあります。

石田さん 石田
以下では、VDSL方式・LAN配線方式だと、どうして光回線の速度が遅くなってしまうのか、詳しく解説していきます。

VDSLやLAN配線方式の光回線は通信速度が遅い

VDSLやLAN配線方式の光回線は最大速度が100Mbpsまで下がる

VDSLやLAN配線方式の光回線は、通信速度が遅いです。

一般的な光回線は、最大速度が1Gbps(1,000Mbps)です。しかし、VDSLやLAN配線方式が使われるマンションは最大速度が100Mbpsまで下がります

マンションの光回線は、共用部にある配電室から各部屋までの配線方法で、最大速度が変わるからです。

最大速度
光配線方式 1Gbps
(1,000Mbps)
VDSL方式 100Mbps
LAN配線方式 低速タイプ:100Mbps
高速タイプ:1Gbps

配線方式は共有部分から伸びているケーブルの種類を表している

VDSLやLAN配線方式のマンションは最大100Mbpsしかでない

マンションやアパートの配線方式は、物件の共有部分から伸びているケーブルの種類を表しています。

使用するケーブル
光配線方式 光ファイバーケーブル
VDSL方式 電話線
LAN配線方式 LANケーブル

光回線方式では光ファイバーケーブルが自室まで伸びていますが、VDSL方式では電話線、LAN配線方式ではLANケーブルを代わりに使っています。

光回線の性能は、部屋まで光ファイバーケーブルを引いていないと発揮できません。

マンションの配線方式の確認方法

マンションの配線方式の確認方法

マンションの配線方式は、自宅にある通信用のコンセントを調べることで確認できます。

通信用のコンセントは、テレビの裏や、インターフォンの受話器の下、窓側についていることが多いです。

すでに光回線を引いているなら、通信機器とつながっている壁のコンセントを見れば、配線方式を判別できます。

光配線方式のコンセント形状

光コンセントのイラスト

光配線方式の場合は、家の中に光コンセントが必ずあります。光コンセントとは、プラグの差し込み口の横に「」や「光コンセントSC」と書かれたものです。

家電のコンセントと一体型のタイプと、コンセントから配線が露出している分離型の2種類があります。

築年数が10年以内のマンションなら、最初から光配線方式が採用されていることが多いです。ただし、コストカットや、配線の取り回しの関係で違う配線方式が採用されていることもあります。

石田さん 石田
光配線方式のマンションで速度が遅ければ、設備以外に原因がある可能性があります。別の記事にマンションのネットが遅くなる原因と対策をまとめたので参考にしてください。
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▶マンションのネットが遅い原因と対策

LAN配線方式のコンセント形状

LAN差込口のイラスト

インターネットにつなぐためのコンセントに「LAN」「CAT5e」「CAT6」と書かれているものは、LAN配線方式です。

LANコンセントは、電話線と形状が似ていますが、一回り太いパソコンの有線LANと同じ端子が刺さるコンセントです。

VDSL方式のコンセント形状

TEL差込口のイラスト

VDSL方式の場合は、電話線の端子からネット機器にケーブルが繋がっています。形状はLAN配線方式と似ていますが、コンセントには「TEL」「NTT」と書かれています。

穴の大きさは、LAN配線方式より小さいです。

光回線を契約していてもVDSLやLAN配線方式だとネットが混雑する

VDSLとLAN配線方式はマンション内でネットを使う人が多いと通信が遅くなる

VDSLとLAN配線方式のマンションは、光回線を契約していたとしても、同時にネットを使う住人が多いと通信が遅くなります。1つの回線を建物全体で共用しているからです。

1ギガの回線が建物に引かれているなら、最大1Gbpsの回線を建物全体でシェアして使うことになります。

もし、利用者が一人しか居なければ速い通信ができますが、同時に何世帯もネットを使うと速度が10Mbpsを下回ることがあります。

16~24時は遅くなる可能性が高い

VDSLとLAN方式のマンションでは、16~24時は利用者が増えるのでネットが遅くなるケースが多いです。

下図は、総務省が公開している時間帯別の通信量を集計したデータです。

我が国のインターネットにおけるトラヒックの集計結果(2019年11月分)」から引用しています。

日本の時間別トラフィック量の推移(2019年度総務省集計資料)

上のグラフから、16~24時にかけて全国のデータ通信量が多いことが分かります。ピーク時は昼間の2倍以上の利用者がいます。

ちょうど職場や学校から帰って家でゆっくりくつろいでいる時間帯だからです。自然とマンション内でのネット利用者が多くなり、回線速度が遅くなります。

ちなみに、マンション内だけに限らず、全体的に見てもこの時間帯は回線速度が遅くなります。ただ、VDSLとLAN方式の物件はその影響を強く受けます。

home5Gの平均速度は153Mbps

ドコモhome5Gの平均速度は145Mbps"

ドコモhome5Gの平均速度は153Mbpsです。この速度は「みんなのネット回線速度」という、ユーザーが実際に計測した通信速度の平均値です。

ちなみに、最大速度と実測値にズレが生じるのは、実際の環境では絶対に通信ロスが生じるからです。とくにhome5Gは電波感度によって速度に差が生じやすいです。

しかし、それでもVDSL・LAN配線方式の光回線の最大速度100Mbpsよりも速いです。

そのため、VDSLやLAN配線方式のマンションなら、ネットの利用が快適になる可能性が高いと言えます。

home5Gの平均速度は時間帯を問わず安定している

ドコモhome5Gの平均速度は、1日をとおして安定しています。下表に、時間帯別に平均速度をまとめました。

平均速度
170Mbps
168Mbps
夕方 144Mbps
156Mbps
深夜 154Mbps

平均速度は150~170Mbpsのあいだで安定しています。急に平均速度が100Mbpsを下回ったり、半減する時間帯はありませんでした。

VDSLやLAN配線方式のマンションに住んでいて、平日の夜間に速度が遅くなる人はhome5Gへの乗り換えを検討しましょう。

快適な回線速度の目安

快適にネットができる回線は100Mbps以上が目安です。

Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な通信速度の目安をまとめました。

何をするか 必要な通信速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
YouTubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYouTube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム(FPSなど) 100Mbps以上

上表から100Mbps以上あれば、どんな用途でも対応できることが分かります。Webサイトの視聴や高画質な動画の視聴、オンラインゲームまでストレスなく利用できます。

home5Gの平均速度は150~170Mbpsで安定しているので、たいていの用途は快適に利用できます。

ドコモhome5Gをマンションで利用する際の注意点

ドコモhome5Gをマンションで利用する際の注意点

ドコモhome5Gをマンションで利用する際には、注意点が4つあります。

どれも回線速度に関する注意点です。検討中の人は、必ず注意点を確認しましょう。

以下で、順番に解説します。

5G通信できるのは一部の地域のみ

5G通信ができるのは、一部のごく限られた地域のみです。ほとんどの地域では4G通信で接続されます。

以下の地図は、8月29日時点で関東周辺の通信エリアをまとめたものです。赤で塗りつぶされているエリアで5G通信ができます。

ドコモhome5Gの対応エリアは疎ら

5G対応エリア 4G(LTE)対応エリア

東京都ですら、5Gの対応地域は点々としか存在していないのが現状です。そのため、5Gの電波を使った高速通信ができるケースは少ないです。

4Gの対応エリアは広いので、ネットに全く繋げられないことはないでしょう。4G通信でも場合によっては、それなりに速い速度が出ることもあります。

もし、5Gに対応していたらラッキー程度に考えておきましょう。

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▶home5Gのエリア確認方法について

上りの速度と応答速度が遅いので一部のオンラインゲームには不向き

ドコモhome5Gは上りの速度と応答速度が遅いので一部のオンラインゲームに不向き<

ドコモhome5Gは、オンラインゲームの一部タイトルをプレイするには不向きです。上りの速度と応答速度が遅いからです。

home5Gの「上りの通信速度」と「応答速度」については以下にまとめました。実測値はTwitterの情報を参考に目安をまとめています。

実測値の目安
上りの通信速度 3~60Mbps
応答速度
(Ping値)
30~60ms

「応答速度」とは

応答速度とは、サーバーからのレスポンスの速さのことです。実際の体感速度の感じ方に直結する速度です。応答速度が遅いほど、ゲームのプレイ中にラグが起きやすいです。

応答速度の「ms」とは

「ms」とは、1回のデータの送受信にかかる時間を表した値です。数値が低いほど応答が速いです。

FPSや格ゲーのようなコンマ1秒を争うゲームをプレイする場合は、とくに応答速度の遅さが問題になりやすいです。

快適に遊ぶためにはPing値が30ms以下であることが望ましいです。home5Gの30~60msという数値は適していません。

ラグが頻発したり、まともにプレイできない可能性があります。

別の記事に「どんなゲームならhome5Gでも快適にプレイできるか?」をまとめした。オンラインゲームをよく遊ぶ人は、ぜひ参考にしてください。

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▶home5Gでプレイできるオンラインゲーム一覧

3日間で大量の通信をすると速度制限される可能性がある

速度制限がかかってウェブページを上手く読み込めないイラスト

ドコモhome5Gは、3日間で大量のデータ通信をすると速度制限される可能性があります。

公式サイトには「当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、通信が遅くなることがある」と記載されています。

ただし、明確な通信量の上限は公表されていません。そのため、実際にどのくらいの通信をすると通信制限されるか分かっていません。

大容量の通信をしても必ず速度が制限されるわけではない

ドコモhome5Gは大容量の通信をしたとしても、必ず速度が制限されるわけではありません。

ツイッター上に4日で1TB(1,000GB)の通信をしても速度制限されなかったという報告がされています。

通信制限は、回線全体の速度が低下しないようにするために実施されます。一人の通信があまりにも多いと、回線を圧迫するからです。

ただし、大容量の通信をしても、回線への影響が少なければ速度制限されるとは限りません。現状は利用者が少ないこともあるので、回線への影響が少ないと考えられます。

しかし、home5Gの利用者が今後増えれば、非日常的な大容量通信は速度制限されることが考えられます。

通信制限とは
通信制限とは、一定期間に大量の通信をすると、回線速度を意図的に遅くする制限のことです。一部のユーザーの通信が、回線全体の速度に悪影響を与えないように制限を掛けます。
石田さん 石田
まだまだ、始まったばかりのサービスなので、通信制限が今後厳しくなる可能性はあります。実際にどうなっていくかについては、もう少し経過を観察する必要があります。

実際の回線速度は利用してみないと分からない

実際にどのくらいの通回線度が出るかは、home5Gを利用してみないと分かりません。携帯と同じ電波を使う通信サービスだからです

電波の感度が弱かったり、同じ基地局を使ってネットに繋ぐ人が多いと、回線速度が遅くなります。

とくに5Gの電波は障害物に弱い特徴があるので、高い建物が近くにあると繋がりにくくなることがあります。

また、home5Gは同じ建物でも、設置する場所や方角によって、回線速度が大きく変動することがあります。

石田さん 石田
home5Gはクーリングオフに似た制度があります。8日以内ならキャンセルできるので、実際の速度が分からなくても不安がることはありません。

ドコモのスマホを使う人なら電波状況の目安が分かる

5Gのエリア内ならスマホのアンテナアイコンの横に5Gと表示される

ドコモのスマホがあれば、あらかじめ電波状況を簡易的に確認できます。

例えば、5Gに対応したドコモのスマホがあれば、5G対応エリアかどうか調べられます。もし、画面のアンテナアイコンの横に「5G」と表示されていれば、5Gのエリア内です。

さらに、実際にどのくらいの速度が出そうか知りたければ、スマホで「Fast.com」というサイトを開きましょう。

アクセスすると、自動的に速度を計測してくれます。

ドコモのスマホでfast.comを開けば通信速度の目安が分かる

home5Gと全く同じ速さが出るとは限りませんが、どのくらい速度が出そうか目安を知ることができます。

たとえ、4Gのみ対応のエリアでも速度が速いことがあるので、一度調べてみましょう。

マンションでhome5Gを利用している人の評判口コミ

マンションでhome5Gを利用している人の口コミは良い

マンションでhome5Gを実施に利用する人の口コミを紹介します!home5Gに乗り換えて良かったという人が多いです。

「速度が130Mbps出るからVDSLより速い」「4G通信でもVDSLより7倍速い」という意見がありました。

多くの人は好意的な評価を投稿していましたが、まれに「VDSLより速度が遅くなった」という人もいました。

もし、速度が出なければ、8日以内キャンセル制度を使ってhome5Gを返却しましょう。掛かる費用は契約解除日までの日割り料金だけで済みます。

home5Gは他社のホームルーターやモバイルWi-Fiよりも速い

ドコモhome5Gは他社のホームルーターやモバイルWi-Fiよりも速い

ドコモhome5Gは、他社のホームルーターやモバイルWi-Fiより回線速度が速いです。下表で他社と平均速度を比較しました。

平均速度
home5G
(ドコモ)
153Mbps
WiMAX 2+ 37Mbps
ソフトバンクエアー
(ソフトバンク)
44Mbps
Speed Wi-Fi
(au)
55Mbps
ポケットWi-Fi
(Y!mobile)
57Mbps
楽天WiFi Pocket
(楽天モバイル)
41Mbps

上表は、5Gと4GLTE通信を合わせた平均値です。また、home5Gは開始したばかりのサービスなので、データのサンプルが少ないです。

他社のホームルーターやモバイルWi-Fiは、平均速度が40~60Mbpsです。一方でhome5Gは平均153Mbpsなので他社の約3倍です。

あくまで参考程度のデータですが、少なくともhome5Gは他社より回線が速いケースが多いといえます。

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